杉山元治郎 に関する国会発言
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○岡田利春君 ただいま佐々栄三郎君から懇切な御質問がございましたので、その質問に沿って御答弁申し上げたいと存じます。 昨夜の事態収拾に対して小平久雄君は一体どういう処置をもって対処いたしたのか、こういうお尋ねでありますが、これは先ほど私が提案理由の趣旨弁明で述べましたとおり、いわゆる社会労働委員会における一方的な強行採決は、これは不当にして何人も認めることのできないところでありまして、いち早く日本社会党、民主社会党及び公明党の三党の
○日野吉夫君 私は、ただいま上程中の田中伊三次副議長の不信任案に対し、若干の質問を提案者に対していたさんとするものであります。(拍手) 日韓条約の成立は、これは日本民族の運命を左右するといわれ、同時に朝鮮民族の悲願である南北の統一を永久に不可能にする重大なる条約であるが、この条約は、幾多の疑問と両国の不一致の点が何ら解明されないままに、去る十一月十二日午前零時十七分、わずかに四十五秒の間に電光石火可決したと称せられるものなのでありま
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員寺島隆太郎君は、去る七月三十一日逝去せられました。 議員山村新治郎君は、去る十月二日逝去せられました。 永年在職議員として表彰された元本院副議長杉山元治郎君は、去る十月十一日逝去せられました。 議員渡邊良夫君は、去る十一月四日逝去せられました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 四君に対する弔詞は、それぞれ先例により議長において贈呈いたしました。これを朗読
○福永委員長 次に、元副議長杉山元治郎君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十月十一日、元副議長杉山元治郎君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を葬儀当日議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 —————————————
○山崎事務総長 案文を朗読いたします。 議員杉山元治郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員松永東君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰
○佐々木委員長 次に、永年在職議員表彰の件についてでありますが、議員杉山元治郎君及び同松永東君が今月で在職二十五年になられましたので、慣例により、院議をもって両君を表彰することになります。 表彰文は、前例に従い、事務局において作成した案文をお手元に配付いたしてございます。一応事務総長の朗読を求めます。
○杉山元治郎君 ごあいさつを申し上げます。 私が、本院議員になりましてから満二十五年にたりますので、院議をもって御丁重な表彰の御決議をいただきますことは、まことに身に余る光栄であります。私が政治に志し、永年動続させていただいたことは望外のことであり、先輩及び議員各位の御支援によるたまものでありまして、厚く御礼を申し上げます。(拍手) ひるがえって考えてみますと、私は、初め気の毒な当時の農民諸君のありさまを見て、日本農民組合を創立
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。 議員杉山元治郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する [拍手] ………………………………… 議員松永東君は衆議院議員に当選すること九回在
○議長(清瀬一郎君) おはかりいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました杉山元治郎君及び松永東君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。右表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、外務委員長に赤澤正道君を指名いたします。(拍手) ————◇————— 永年在職の議員杉山元治郎君及び松永東君に対し、院議をもつて功労を義彰することとし、表彰文は議長に一任するの件(議長発議)
○副議長(原健三郎君) 右の結果、郵便貯金法の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 郵便貯金法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 秋田 大助君
○副議長(原健三郎君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ――――――――――――― 竹山祐太郎君外二十二名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君
○副議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ――――――――――――― 竹山祐太郎君外二十二名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君 有馬 英治君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第十議定書(日本国及びニュー・ジーランド)の締結について承認を求めるの件外二件は委員長報告のとおり承認するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 三件を委員長報告の通り承認するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤城 宗徳君 足立
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ――――――――――――― 竹山祐太郎君外二十二名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 足立 篤郎君 天野 公義君 綾部健太郎君 有馬 英治君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とすることに決しました。 ――――――――――――― 竹山祐太郎君外二十二名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 足立
○副議長(原健三郎君) 右の結果、旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ————————————— 小笠公韶君外十五名提出旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君
○副議長(原健三郎君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————————————— 竹山祐太郎君外二十二名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 荒舩清十郎君
○副議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ————————————— 竹山祐太郎君外二十二名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 井原 岸高君
○副議長(原健三郎君) 右の結果、建設省設置法の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ————————————— 建設省設置法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 天野 公義君 綾