村田浩 に関する国会発言

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1982-04-28 吉田正雄 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○吉田正雄君 これは私直接見ていないのでわからないんですけれども、いまおっしゃった通産省の総合エネルギー調査会の原子力部会の中のプルトニウム・リサイクル小委員会、村田浩原研の顧問がこの小委員会の委員長というか座長をやっていると思うのですが、そこで二月の二十三日に何か審議方針というふうなものが出されたようなんですけれども、そこでは、燃料の成型加工が高くつき、発電コストも高くつく。従来の軽水炉発電と比較して、際立った有利さがない。もし実施す

1981-10-21 小沢和秋 行財政改革に関する特別委員会 衆議院

○小沢(和)委員 この国土利用計画法によれば、市当局はこれを守らせる責任があり、違反した売買当事者を告発しなければならないわけであります。ところが、市当局はこれを告発しませんでした。これをやったのは、本年九月この事実を知った北九州民主商工会の村田浩一郎氏らであったわけであります。彼らが検察庁に、この解放同盟の木村書記長とそのダミーである太陽興産を国土利用計画法違反で告発し、これを受理した福岡地検小倉支部の手で起訴され、すでに福岡地裁から

1980-03-04 高田富之 決算委員会 衆議院

○高田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  総理府所管中科学技術庁について、午前中の決定に追加して、日本原子力研究所理事長村田浩君、動力炉・核燃料開発事業団理事長瀬川正男君、以上の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 先ほど私が申し上げました数字で若干正確を欠いておった点があるかと思いますが、五百名招待状を出して約三百名見えたというのは、もちろんこれは所外の人でありまして、先ほど御指摘のありました所内からの参加、これは実行委員関係を含めまして約百名が入っておりませんが、その祝賀会にはこれらの人全部が参加しておりますから、実際は約四百名の人が参加しているわけであります。この食事代を約二百万と申し上げましたのは、大ざっぱに分けますと

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) その両者で申し上げますと、そのとおりであります。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 設備の設営費が。設備自身の費用。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) そのような分類をちょっといたしておりませんので即答いたしかねますが、いわゆる会場自身の設営費は、この式典場及び祝賀会場合わせて約七百万ぐらいでございます。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) もちろんただいま申し上げたのは祝賀会そのものの費用でございまして、祝賀あるいは式典を行います会場の設営等に一番費用がかかったわけでございます。御案内のとおり、今回の起工式は、このたび私の地元から入手いたしました向山工業団地、総面積百六十ヘクタールのうち約五十七ヘクタールを今回までに入手しておりますが、その中心部において会場を設置しましてそして行いました。御案内のとおり、あそこは木もございません原っぱでございまして、

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 起工式の式典の済みました後、約一時間ばかり祝賀会を開きましたが、その際に、時間がちょうどお昼でもございましたので、簡単な弁当その他を提供しまして祝賀並びに懇親を行いました。そのときの費用は約二百二十万ぐらいであったと聞いております。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 後ほど……。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 聞きませんでした。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) ここに正式のリストを持っておりませんが、私の昨日の記憶で申し上げることでお許しいただきたいのでありますが、国会議員の先生では地元選出の国会議員として塚原俊平先生が出ておられました。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 今回の起工式は、私ども原子力研究所としてかねて念願でありました核融合の研究を今後進めていきますために、東海研の外に新たに用地を取得して、ここでいよいよJT60などの施設をつくってまいろう、こういうことになりましたについて最初のくわ入れ式を行った次第でございますので、この起工式の御招待の中心は地元関係に置いたわけでございまして、したがって地元関係が約三百六十名、それからただいま御指摘の国会議員あるいはその他の方が中央

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 方針といたしまして、所内からは、これは日常業務を研究開発について行っておりますし、核融合ばかりではなく原子炉の安全性試験研究から放射線関係の研究まで行っておりますので、研究者の代表として部長あるいは部長相当の方に出席してもらうようにいたしました。その関係は約六十四名、六十数名であったと思います。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 所内の数字はちょっと手元に持っておりませんので後ほど調べて御報告いたしますが、所外からは約二十数名御招待し、実際に御出席なされたのは六名であったかと思います。

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 所内の研究者は別といたしまして、所外から大学あるいは……

1979-12-07 村田浩 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○参考人(村田浩君) 原研理事長の村田でございます。  ただいま御質問の、昨日私どもで挙行いたしました核融合研究施設起工式の招待者数の御質問でございますが、私どもが招待状を差し上げたのは約五百名でございます。実際に御出席された人は、現在最終的に集計しておるところでありますが、約三百名余りであったかと思います。

1979-12-07 塩出啓典 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(塩出啓典君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、日本原子力研究所理事長村田浩君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-10-24 大島友治 議院運営委員会 参議院

○政府委員(大島友治君) 原子力委員会委員の任命につき両議院の事後の承認を求める件。  原子力委員会委員井上五郎君は八月十二日任期満了となり、また、向坊隆君は同日辞任いたしましたが、八月十三日井上五郎君を引き続き再任し、向坊隆君の後任として村田浩君を任命いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じ

1977-10-24 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、原子力委員会委員に井上五郎君、村田浩君を、  科学技術会議議員に鈴江康平君を、  宇宙開発委員会委員に網島毅君、八藤東禧君を、  公正取引委員会委員長に橋口收君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  労働保険審査会委員に中村博君、山本秀夫君を任命したことについて、本院の承