松岡俊三 に関する国会発言
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○菊池分科員 自治体の規模に応じて、やれること、やれないこと、様々おありだと思いますけれども、是非国の方でも伴走支援をより強化していただきたいなというふうに思います。 続いて、除排雪関係、雪対策の関係の話をさせていただきたいというふうに思います。 この雪というものが国会で初めて法的に認定をされたというのが昭和五年です、今から約百年前でありますけれども。この雪害救済運動で法的に雪害というものを確認をしたというのが、私、山形県村山市
○菊池委員 国民民主党の菊池大二郎でございます。 私は、山形県が選挙区、地元になります。先週、地元の方に帰りましたら、一夜にして一面銀世界ということで、いよいよ厳しい冬がやってまいったなというところを痛感しております。 雪に関して言うと、今回、給与法の関係で寒冷地手当というところも項目として挙がっておりますけれども、昭和四年に雪害がこの国会で初めて議論をされました。その機運となったのが、実は、私、山形県と申し上げましたけれども、
○村山道雄君 非常に調査が進捗いたしており、またその着工も近いであろうということを伺いまして、心強く存ずる次第でございます。 次に国有林の開放の問題につきまして赤城農林大臣にお伺いを申し上げます。東北地方は明治維新当時からの歴史的な事情に基づきまして、国有林の占める割合が特に大きく、住民の所得格差を生ずる大きな原因ともなっておるのでございます。その開放につきましては、いまはなくなられました松岡俊三代議士などが長年にわたって心血をそそ
○三宅委員 それで、今度の雪害について私ども感じたのでございますが、たとえば、新潟におきまして、鉄筋コンクリートの学校がつぶれておるのであります。それから、高田におきましては、やはり鉄筋の工場がつぶれておるのであります。私は、これは日本の国の住宅政策の上からいきまして、積雪等がどれだけあったらこういう規格だというようなことについての研究がまだ足らぬのじゃないかと思うのであります。大野君からも質問があったけれども、固定資産税などを、ほんと
○菅家委員長 次に、議長の選挙が終りますと、慣例によって前議長並びに新たに選ばれた議長のごあいさつがございます。その後において院を代表して祝辞を述べることになりますが、前議長に対する、また新たに選ばれた議長に対するものを兼ねまして年長者一人にし、これを松岡俊三君にお願いするということにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松岡俊三君 先例によりまして年長者のゆえをもつて、新議長に対し祝辞を、前議長に対しては謝辞を申し述べます。 本日松永君が議長に御就任いたされました。われわれ一同衷心より祝意を表する次第であります。(拍手)松永君は、国会においては多年の御経験を有せられ、また憲政についてはすぐれたる御識見を持つておられる、いわゆる練達の士であります。議長という国会の重職にかくのごとき適任者を得たことは、まことに喜びにたえない次第であります。(拍手)現
○議長(松永東君) この際松岡俊三君から発言を求められております。これを許します。松岡俊三君。 〔松岡俊三君登壇〕
○井出委員長 この際松岡俊三君より発言を求められております。これを許します。松岡君。
○井出委員長 松岡俊三君。
○井出委員長 松岡俊三君。
○安藤(覺)委員 微熱の出ておるところまことに恐縮でございますが、しばらく時間をお貸し願いたいと思います。 先ほど来米価問題を中心としての同僚委員に対する大蔵大臣のお答えを承り、かつまた前十九国会における農林予算に対する態度、昨年以来発生いたしておりますもろもろの災害対策予算等に対する態度等を拝見いたしておりますと、まことに残念ながら、率直に申し上げれば、大蔵当局の態度は、財政的見地のみに多く偏向しておられるのではないかという憂いが
○井出委員長 御異議なしと認め、小委員に佐藤善一郎君綱島正興君松岡俊三君加藤高藏君足鹿覺君井谷正吉君川俣清音君中澤茂一君小委員長に川俣清音君を指名いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
○井出委員長 松岡俊三君。
○井出委員長 ただいまの吉川委員の御発言に関しましては、先ほどの理事会において、明日その凍霜害の問題を中心に、本委員会で災害対策を取扱う、かように決定いたしておりますので、御趣旨の線に従つて取運ぶ予定でございます。つきましては、経済局長もただいま聞かれた通りでありますので、その後のもろもろのデータを、明日の委員会に御提出を願いたい、かように思います。 この際松岡俊三君より発言がございます。