松本善明 に関する国会発言
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○穀田委員 定めていないという発言ですよね。それはないんじゃないですか。 私は、航空自衛隊基本ドクトリンというのを持ってきました。そこにはどう書いているかということですよね。「航空優勢を獲得するためには、二種類の方法がある。一つは、敵の航空戦力をその根拠地周辺で撃破する「攻勢対航空」であり、」こうちゃんと書いているんですよ。 先ほど私は言いましたけれども、二〇一七年に発表した文書がある、ここにはそう書いているということを言いまし
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、今般の台風第十九号による犠牲者の方々の御冥福を祈り、その御遺族に対して哀悼の意を表し、次いで、犠牲者の方々に対し一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立をお願いいたします。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員松本善明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員水野清先生に
○高木委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月二十四日、永年在職議員として表彰された元議員松本善明君が逝去されました。また、去る七月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員水野清君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、松本善明君については去る二十二日に、水野清君については去る十四日に、議長か
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員松本善明君は、去る六月二十四日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 松本善明君に対する弔詞は、議長において去る二十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰された松本善明君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささ
○政府特別補佐人(小松一郎君) これは従来から政府が申し上げていることをそのまま申し上げますと、今委員が御指摘したとおりでございまして、仮に他国の領域における武力行動で自衛権発動の三要件に該当するものがあるとすれば、憲法上の理論としてはそのような行動を取ることが許されるわけではないと、こういうことを申し上げているわけでございまして、具体的には、例えば昭和四十四年四月八日付け、随分前の質問主意書に対する答弁書でございます。これは衆議院の松
○吉井委員 要するに、在日米軍のクラスター弾については、日本の業者が委託を受けて運ぶことができるということなんですよ。 これは、一九九八年九月二十五日の外務委員会で、松本善明議員の質問に対して当時の額賀防衛庁長官は、地雷禁止法案では、在日米軍が保有する地雷の国内における移動については、自衛隊または民間業者が行うことはできないと明確に答弁していますね。 やはり、今度の法律の趣旨を本当に生かそうと思ったら、アメリカも早くこの条約に入
○紙智子君 変化を踏まえてということでは同じだと思うんですけれども。 それで、その流れでいいますと、ミニマムアクセス米の取扱いということでももう少しお聞きしたいんですけれども、これまで義務的輸入ということで政府の統一見解としてきたわけですけれども、WTO農業協定との関係でこれを検証して、やはり取扱いについても抜本的に見直してほしいという要請が農業団体からも上がっているわけです。 最初に触れましたように、ファルコナー改訂のテキスト
○池田委員長 次に、松本善明君。
○小平委員長 次に、松本善明君。
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、民主党・無所属クラブの伊藤英成君、自由党の都築譲君、日本共産党の松本善明君、社会民主党・市民連合の東門美津子君、保守新党の金子善次郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松本善明君 私は、日本共産党を代表して、サミット等一連の総理の外交活動について質問いたします。(拍手) 今回のエビアン・サミットは、アメリカの一極支配を許すのか、国連中心の国際協調かということが焦点の一つとなりました。 サミットに先立って、フランスのシラク大統領は、アメリカは単独主義的世界ビジョンを持っているが、私は多極的世界のビジョンを持っていると発言し、中国の胡錦濤主席とロシアのプーチン大統領は、共同声明で、一国主義を新た
○副議長(渡部恒三君) 松本善明君。 〔松本善明君登壇〕
○上田委員長 次に、松本善明君。
○池田委員長 次に、松本善明君。
○小平委員長 次に、松本善明君。
○池田幹幸君 これは衆議院の事態特とかあるいは外務委員会で我が党の児玉議員や松本善明議員が質問したことなんですね。そこでもう既に御紹介もしたんですが、松本善明議員は航空三社にこのことを照会したんですね、問い合わせたんです。三社からそれぞれその返事を得ているんですね。 それによりますと、今おっしゃったように、二〇〇〇年八月に防衛施設庁から要請があったと、各社に。十一月に三社、担当者が一緒に運輸省航空事業課に行って、防衛施設庁からこうい
○池田委員長 次に、松本善明君。
○土肥委員長代理 次に、松本善明君。
○小平委員長 この際、ただいま質疑を終局いたしました各案件に、去る八日に質疑を終局いたしました内閣提出、食品の製造過程の管理の高度化に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法案並びに去る十三日に質疑を終局いたしました内閣提出、食品の安全性の確保のための農林水産省関係法律の整備に関する法律案の各案を追加して議題といたします。 ただいま議題となっております各案件中、まず、内閣提出
○池田委員長 次に、松本善明君。