松本大輔 に関する国会発言
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○松本副大臣 同じく、副大臣を拝命いたしました松本大輔でございます。 大臣を副大臣として全力でお支えして、東日本大震災からの復旧復興のほか、我が国の成長や、我が国そして世界の直面するさまざまな課題の解決に資する科学技術の振興に力を尽くすとともに、文化芸術を国家戦略として位置づけ、その振興に全力を尽くしてまいりたいと存じます。 川内委員長を初め理事、委員の先生方におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう心よりお願いを申し上げま
○松本(大)委員 民主党の松本大輔です。 総理、去年は大変な年でありました。命の重さ、政治の責任の重さを改めて痛感した一年でありました。 震災発災当時、私は防衛政務官を仰せつかっておりました。国民の生命と財産を守り抜く、その最終責任を政治は担っている、その決断、判断に人の命、国民の命がかかっている、だからこそ政治に想定外は許されない、その思いを強くしました。 三十年後に高齢人口がピークを迎える日本の未来は、決して想定外ではあ
○中野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本大輔君。
○鉢呂座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会派遣委員団団長の鉢呂吉雄でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度の一元化等を図
○鉢呂委員 兵庫県に派遣された第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、理事古本伸一郎さん、松本大輔さん、逢沢一郎さん、委員石井登志郎さん、岡田康裕さん、勝又恒一郎さん、藤田憲彦さん、宮島大典さん、室井秀子さん、加藤勝信さん、橘慶一郎さん、野田毅さん、竹内譲さん、山内康一さん、中島正純さん、そして団長として私、鉢呂吉雄、十六名でございました。 昨日、神戸市内のANAクラウンプラザホテル
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に大谷信盛君を指名いたします。 ただいま指名いたしました大谷信盛君は裁判員の予備員でありましたので、この際、新たに裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に佐々木隆博君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、津村啓介君、田名部匡代さん、柴山昌彦君、佐々木隆博君の順序といたします。 次に、裁判官訴追委員に松本大輔
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に 細川 律夫君 仙谷 由人君 及び 笹木 竜三君 を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に 津村 啓介君 及び 田名部匡代さん を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、津村啓介君を第二順位とし、田名部匡代さんを第四順位といたします。 次に
○水落敏栄君 本法案の一番の目的が、独立行政法人たる日本学術振興会に科学研究費補助金に係る基金を創設することによって、特に未来を担う若手の研究費について、予算の単年度主義の弊害を乗り越えて、年度の区切りにとらわれず必要な研究資金を交付することを可能とすることであることであるというふうにただいま確認をさせていただきました。 この法案の目的自体は、申し上げたように、従来の我が党の方針にも即したものでありまして、異論はございません。ただし
○松本大臣政務官 防衛大臣政務官の松本大輔でございます。 安全保障は、まさに国家存立の礎であります。現下の諸課題に迅速に対応するべく、安住副大臣、広田政務官とともに北澤大臣を補佐し、全力を挙げて職務に邁進してまいる所存であります。 平野委員長初め委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○仙谷国務大臣 前国会で公務員制度改革法案の審議を担当した者として、河野太郎議員の今の問題の立て方について、私とは全く事実認識と理解が違うなという前提でお答えをしたいと思います。 つまり、自民党の皆さん方も、これは静かに胸に手を当てて考えてごらんになれば、そんなに自慢ができるような法案ではなかったと私は思います。 そして、今、給与表がある年齢から、つまり五十数歳から下がってくるというふうな給与表をつくればいいと我々は提案したとお
○大臣政務官(松本大輔君) 防衛大臣政務官を拝命いたしました松本大輔でございます。 国の安全保障という極めて重要な任務を仰せ付かり、その責任の重さを改めて実感いたしております。安住副大臣、そして広田政務官とともに北澤防衛大臣を補佐し、全力を挙げて職務に邁進してまいる所存でございます。 田中委員長を始め委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願いいたします。
○川内委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、国土交通行政に関する実情調査、平成二十二年梅雨前線による大雨の被害状況等調査のため、去る八月三十日から三十一日までの二日間、広島県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告いたします。 冒頭、委員会を代表して、この災害により亡くなられた方々の御冥福を心よりお祈りし、被災者の皆様に対し
○松本(大)委員 民主党の松本大輔です。 きょうは、合同庁舎の建築問題について、それから少年院における法務教官の暴行事件について、さらには原爆症の認定問題について、順に質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、合同庁舎の建設問題でありますが、昨年十二月にこの委員会で、我が党の同僚議員の高山智司委員がこの問題を取り上げております。そのときにお手元に配付された資料が、実はきょう私が再度配らせていただいた資料の一枚目と二枚
○川端委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本大輔君。
○小坂委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党の小此木八郎君、民主党・無所属クラブの松本大輔君、日本共産党の佐々木憲昭君、社会民主党・市民連合の保坂展人君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、小此木八郎君、松本大輔君はおのおの十分以内、佐々木憲昭君は五分以内、保坂展人君は三分以内とするに御異議ありませんか。
○松本大輔君 民主党の松本大輔です。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました五十五日間の会期延長につきまして、断固反対の立場から討論いたします。(拍手) 初めに、五月二十七日の党首討論における総理の発言について、強く抗議いたします。 総理は、小沢前代表の秘書の事案について、現行法ですら守られていない、それを犯された方がそこにいらっしゃるなどと、小沢前代表の秘書が違法行為を行ったと決めつけるような発言を繰
○議長(河野洋平君) 会期延長の件につきお諮りいたします。 本国会の会期を六月四日から七月二十八日まで五十五日間延長いたしたいと存じ、これを発議いたします。 本件につき討論の通告があります。順次これを許します。松本大輔君。 〔松本大輔君登壇〕
○松本(大)委員 本日は補正予算関連法案の質疑であります。 名前を申しおくれました。民主党の松本大輔です。 きょうの朝刊に「世帯所得十九年ぶり低水準」という報道がありました。「一世帯当たりの平均所得額は前年比一・九%減の五百五十六万二千円、一九八八年以来十九年ぶりの低水準」ということであります。先般の新聞報道にもありましたとおり、ことし一—三、ことしの第一・四半期というべきか、昨年度の第四・四半期というべきか、GDPは戦後最悪の
○岩屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本大輔君。
○秋葉主査代理 これにて松本大輔君の質疑は終了いたしました。 次に、末松義規君。