松沢俊昭 に関する国会発言
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○峰崎直樹君 それじゃ、二点目をちょっと進めたいと思うんです。 これは、第八号答弁書の中に入ってくるわけでございますけれども、実は特許権と種苗法に基づく登録をした人の権利の問題との関連でございます。この種苗法に基づく登録制度、この点についての権利が付与されるのはいわゆる特許権とどういう関連なのかということについての問題でございますけれども、農水省の方にこの点も確認をしておきたいと思うんです。 昭和五十三年五月三十日、衆議院農林水
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、松沢君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力された議員松沢俊昭君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員松沢俊昭君逝去の件についてでありますが、去る十一月十日、新潟県第二区選出議員松沢俊昭君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 松沢君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党・新自由国民連合の稻葉修君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稻葉修君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松沢俊昭君は、昭和五十七年一月以来、大腸がんのため再三の大手術を受けられ、文字どおり満身創痍の状態にありながら、持ち前の闘魂たくましく不死身の活動を続けてこられましたが、去る十一月十日御家族の手厚い看護のかいもなく、新潟大学附属病院においてついに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたい
○議長(坂田道太君) 御報告いたすことがあります。 議員松沢俊昭君は、去る十一月十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十一月十四日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力された議員松沢俊昭君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員松沢俊昭君に対する追悼演説
○今井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 多年にわたり本委員会の委員として御活躍をされておりました松沢俊昭君が、去る十日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、謹んで委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈るため、黙祷をささげたいと存じます。 御起立願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○今井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松沢俊昭君。
○今井委員長 次に、松沢俊昭君。
○島村委員長代理 松沢俊昭君。
○今井委員長 この際、ただいま議決いたしました三法律案に対し、衛藤征士郎君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松沢俊昭君。
○今井委員長 次に、松沢俊昭君。
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松沢俊昭君。
○今井委員長 次に、松沢俊昭君。
○今井委員長 次に、松沢俊昭君。
○山下主査 これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
○小杉主査代理 これにて三浦久君の質疑は終了いたしました。 次に、松沢俊昭君。
○小此木主査 これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
○小此木主査 これにて有島重武君の質疑は終了いたしました。 次に、松沢俊昭君。
○葉梨主査 これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。
○葉梨主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松沢俊昭君。