松浪健四郎 に関する国会発言
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○アントニオ猪木君 余りニュースに取り上げられませんでしたが、先日、日体大の生徒たちが北朝鮮を訪問しています。総理も直接対話をすると言っていますので、今後、人の交流は反対できないのではないでしょうか。とにかく、松浪健四郎日体大理事長ががんをその後発表しておりましたが、そういう中で本当に交流ということを頑張っておられると、本当に評価できるのではないかと私は思います。 見解をお聞かせください。
○神谷分科員 自民党の大阪の神谷でございます。 本日は、質問の機会を賜りまして、心から感謝を申し上げます。 馳大臣、就任以来、本当に御活躍を賜りまして、心から敬意を表し、また感謝を申し上げます。これからもそのすばらしいバイタリティーで頑張っていただきたいというふうに思っております。 大臣の仲人の松浪健四郎さん、その方のお兄さんの松浪啓一さんと私は府会議員の同期でございまして、まだ私は国会議員になってから日も浅いですから、海外
○中田委員 民主党の枝野幹事長の話も出ました。説明はきょうの午前の予算委員会でも御本人からありましたけれども、これは記載ミスであるということで説明がありました。 私は、民主党にも言いました。国対委員長でありますから民主党にも申し上げまして、民主党も、ここはケアレス、記載ミスであるということは、それはもう国民にしっかり説明すればいいことなんだから、むしろ説明責任を果たすということの範を示してもらいたい。そうすれば、自民党だって、与党だ
○馳委員 実は、日体大スポーツ交流の団長の松浪健四郎理事長、実は私も日体大の理事をしておりまして、もう半年前からこのことは存じておりましたが、私は政治家でありますので、一切口を出しませんでした。日体大創立百二十周年記念事業ということだそうであります。 記者会見をされまして、田中眞紀子文部科学大臣、ここをちょっとお伺いしておきたいんですよ、松浪理事長は、二〇二〇年東京オリンピックを招致するに当たって、我が国が近隣国とスポーツ交流も含め
○馳委員 次の質問です。 十一月十二日、きょうから、日本体育大学の学生と関係者四十六名が平壌にスポーツ交流に入りました。団長は松浪健四郎理事長でございます。このことを外務省として確認し、対応しておりましたか。
○松浪(健四郎)委員 おはようございます。自民党の松浪健四郎でございます。 この重要な法案を審議するに当たり、質問させていただきますことを大変光栄に存じます。 まず最初に、官房長官にお尋ねしたいと思います。 きょうの新聞を読みますと、都議選の結果を踏まえてあすにでも解散があるかもしれない、こういう報道がありました。そして、野党の皆さん方も、問責決議案あるいは内閣不信任案、これらを提出して解散に追い込もうとされております。
○深谷委員長 次に、松浪健四郎君。
○松浪(健四郎)委員 おはようございます。自民党の松浪健四郎でございます。 我々は平和を甘受しております。しかしながら、隣国である北朝鮮が核実験を行い、国連では決議一八七四が出されたところでありまして、私たちもそれに対応すべくいろいろな議論をさせていただいておるところでありますけれども、ここ数日来、新聞を騒がせております大きな出来事があり、きょうの新聞の社説はいろいろと書いております。 例えば日経は、「村田良平元外務次官の核持ち
○河野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
○松浪健四郎君 参議院の方から本協定に反対の御意見が述べられましたが、本協定にかかわる衆参両院における委員会質疑を併せて、本協定への反対の御意見や御批判に対する衆議院側の見解につきまして、まず私から、続きまして公明党の西博義委員から御説明申し上げたいと存じます。 まず、本件が国会承認条約となった理由についてでございます。 グアム移転事業の中で、真水事業部分については、日米協議を通じて、多年度にわたる財政支出を行うに当たり権利義務
○議長(浅尾慶一郎君) 松浪健四郎君。
○浅尾慶一郎君 第三海兵機動展開部隊の要員及びその家族の沖縄からグアムへの移転の実施に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、先ほどの本会議におきまして、議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、浅尾慶一郎が、副議長に小川勝也君が選任されました。 なお、衆議院におきまし
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この場合の議長の指名は、本院議決案に賛成した会派に属する議員の中から指名するのが先例でありますので、御了承願います。 なお、協議委員につきましては、自由民主党及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 第三海兵機動展開部隊の要員及びその家族の沖縄からグアムへの移転の実施に関する日
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、協議委員は議長において指名することに決まりました。 直ちに指名いたします。 第三海兵機動展開部隊の要員及びその家族の沖縄からグアムへの移転の実施に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件両院協議会協議委員 河野 太郎君 三原 朝彦君 松浪健四郎君 松島みどり君 小野寺五典君 山中あ
○松浪(健四郎)委員 自由民主党の松浪健四郎でございます。 四月の五日に北朝鮮のテポドン2が発射されました。我々からすれば大変な衝撃であったわけですが、ここのところ新聞を読んでいますと、悲しいかな、もはやそれらについての言及はございません。もしかしたならば、日本人は熱しやすくて冷めやすい、そういう国民性、これを感じるわけであります。 このほど、石川県の県議会が議会で、抗議をする決議をされました。それは「北朝鮮によるミサイル発射に
○河野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
○河野委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
○河野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小野寺五典君 松島みどり君 松浪健四郎君 及び 上田 勇君 を指名いたします。 ————◇—————
○松浪(健四郎)委員 おはようございます。自由民主党の松浪健四郎でございます。 このように質問の機会を与えていただきましたことを大変うれしく思います。 と申しますのは、国会議員の中で、アフガニスタンという国で生活を体験した人間は私一人だけでありまして、そして、アフガニスタンを復興させ、あの豊かな、美しい笑顔を持つ国民の住む国に早く復興したい。我が国も一生懸命努力をしてまいりました。しかしながら、国際テロ集団とタリバンという勢力が