桑名義治 に関する国会発言
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○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田譲君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君及び太田淳夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、桑名義治君、赤桐操君、鈴木和美君及び竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、菅野久光君、上野雄文君及び安永英雄君が選任されました。
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二日、鈴木和美君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として山田譲君及び服部信吾君が選任されました。 —————————————
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、伊江朝雄君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として出口廣光君及び服部信吾君が選任されました。 —————————————
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 本日は、冒頭、裁判官弾劾裁判所裁判員辞任の件でございます。山内一郎君から辞任の申し出がございますので、これを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、引き続いて裁判官弾劾裁判所裁判員の選挙を行います。その際、選挙省略、議長指名の動議を佐藤理事から御提出いただき、浜本理事に賛成をお願いいたします。本動議に異議がないと決しますと、議長は、加藤武徳君を裁判貝に指名されます
○桑名義治君 私は、公明党・国民会議を代表して、ただいま議題となっております租税特別措置法の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。 現在、我が国経済が直面している課題は、対外的には貿易摩擦を解消するための数々の問題が山積し、対内的には急激な円高デフレによる経済の失速にどう対応するか、また、依然として悪化の一途をたどっている財政をどのようにして再建するのか等々、難問が横たわっております。しかし、昭和六十一年
○議長(木村睦男君) 桑名義治君。 〔桑名義治君登壇、拍手〕
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、藤井孝男君が、また本日、赤桐操君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君、安永英雄君及び太田淳夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(山本富雄君) 次に、理事の辞任についてお諮りをいたします。 赤桐操君及び桑名義治君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○説明員(岡田宏君) 重ねて御答弁申し上げますが、桑名義治委員からは、時価約二十兆円に相当していると一部報道されているという御質問がございましたが、それに対するお答えの中で、私がお答えを申し上げておりますが、面積を申し上げておりまして、時価については御返答申し上げておりません。 また、時価については先ほど総裁から御答弁申し上げたように、現在把握をいたしていないという状況でございます。
○説明員(岡田宏君) 先生お話しのあれは五十九年十月五日の参議院運輸委員会における桑名義治委員の御質問だと思いますが、この時点で価額については申し上げておりません。
○委員長(安田隆明君) 以上をもちまして桑名義治君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
○桑名義治君 終わります。
○桑名義治君 この問題は、できる限り早期にという言葉でございますけれども、これは大体いつまでにということを、一つの期限を区切りながら前進させていかないとなかなかこれは進まないものでございますので、その点をひとつ御配慮願いたい、こういうふうにも思います。 それから福岡県の大川市に花宗川というのがございますが、これは去る八月三十一日の十三号台風のときに満潮時と重なりまして大変な被害を受けているわけです。この川の改修事業につきまして、ある
○桑名義治君 大蔵省はどうですか。
○桑名義治君 そこで具体的にちょっと、私は福岡県でございますので、福岡県の問題を少し具体的な例として挙げてみたいと思うんですが、例えば北九州市に米軍がもと管理しておりました山田弾薬庫の跡地というものがございます。この山田弾薬庫の跡地については三分割方式で一応話が決まっているわけでございますけれども、北九州市としては、この問題については計画がもう大蔵省にも提出をされているわけでございます。しかしながら、防衛庁と大蔵省の問題がまだまだ明確で
○桑名義治君 防衛問題につきましては、もう時間も大分経過しましたので、あしたの和田先生に譲っていきたいと思いますが、内需拡大策というものが打ち出され、それに伴って民活という問題がまた非常に大きくクローズアップされてきたわけでございます。 そういった立場から民活の問題を眺めてみましても、しょせんはこの民活というものは大都市圏に偏重をしてくる。地方都市にはこれが余り大きな期待が持てないということが考えられるわけでございますが、この点につ
○桑名義治君 なぜ私がこういうことを申し上げたかといいますと、米ソ紛争が極東に波及するとのシナリオでも、ソ連に日本侵攻の口実を与えるために、いわゆる三海峡を公海として他国艦艇の自由航行を認め、さらに在日米軍のソ連攻撃のための直接発進を許さないという事前協議制を設けているからでございます。この点についてはどういうふうに考えておられますか。
○桑名義治君 そこで、米ソ紛争が極東に波及するとのいわゆる有事構想ですね。これは防衛計画の大綱の中でもそうですが、東西間の全面的軍事衝突またはこれを引き起こすおそれのある大規模な武力紛争が惹起する可能性は少ない、ほとんどないと、こういうふうに私自身は判断するわけでございますが、万一米ソ紛争が極東に波及するとしても、我が国は専守防衛という立場を国是とするならば、日本に侵攻のない限りは軍事的中立を維持すべきではないか、こういうふうにも思うわ
○桑名義治君 防衛庁長官の書かれた論文ですね、先ほど読み上げましたけれども、「まず相手国が長期にわたり準備をして侵略してくる場合。これに対抗できる」——「準備」云々と書いてあるわけですね。そうすると、総理の言われている事柄とは中身のニュアンスが随分違ってくるわけですな。これはどうでしょうか。