森田重次郎 に関する国会発言
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○稲葉(誠)委員 それは後で一覧表を、これはあなたの方でなくて委員部で調べればいいことですから委員部の方から、私の方で調べまして問題点を指摘しますが、私が疑問に思いますのは、昭和四十二年五月十二日に衆議院の法務委員会で、法務大臣は田中伊三次さんですが、これは第一次の法務大臣のときだったか何次の法務大臣のときかあれですが、たしかそのとき自民党の森田重次郎さんという方が委員ではなかったのでしょうが委員として選任されて、そして質問されているわ
○大原委員 私、これ以上言いませんけれども、大臣も毎回かわられるものですから一通りは言っておかなければいかぬと思うのです。一人でも多く理解してもらわなければいかぬ。 議事録を見ればわかるのですが、そういう政府の答弁ではなくて、那須という兵務局長が出まして答えているわけです。当時森田重次郎さんとか亡くなった永山忠則さんとか保利茂さんとかがずっとおる。そのときに兵務局長が言っておるのは、この法律は一人一人の人に召集令状を出すんじゃありま
○大原委員 それは文章上の定義ですけれども、あなたの御答弁には独断があるのです。ずっとこれは立法してきたのだからしょうがないのですけれども。あなただけの罪じゃないのです、あなたの先輩がみな悪いことになる。大体、広島や長崎に原爆が落ちる段階が本土決戦の段階でないというのはだれが判断したのですか。あれは本土決戦でないですか。本土決戦でしょう。それまで艦砲射撃もずっとあったでしょう。何カ所か全部ぼくは調べたけれども、きょうは時間がないから言わ
○大原(亨)委員 戦争中最後の帝国議会において、委員会をつくりまして審議をいたしました議事録がここにあるわけです。その中では、やめられた森田重次郎氏が非常にたくさん発言をしている。これは青森の人ですね。それから加藤鐐五郎君が委員長です。それから保利茂君がやはり委員です。中原謹司君も委員です。濱田尚友君その他ずっとおります。そして内務政務次官が窪井義道君です。非常にたくさん発言をしているのが芝山兼四郎陸軍次官と兵務局長那須陸軍少将で、それ
○副議長(長谷川四郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に伊東正義君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。 次に、裁判官訴追委員の予備員に松野幸泰君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員に宇野宗佑君を指名いたします。 また、橋口隆君を宇野宗佑君の予備委員に、坂
○議長(船田中君) 右の結果、佐藤内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 成田知巳君外十名提出佐藤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 阿部未喜男君 赤松 勇君 井岡 大治君 井野 正揮君 井上 普方君 石川 次夫君 石橋 政嗣君
○議長(船田中君) 右の結果、会期は三日間延長するに決しました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 本国会の会期を十二月二十七日まで三日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相川 勝六君 青木 正久君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君
○副議長(荒舩清十郎君) 右の結果、四案とも委員長報告のとおり決しました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案他三件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 揆一君 青木 正久君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 荒
○議長(船田中君) 右の結果、昭和四十五年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 昭和四十五年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 揆一君 青木 正久君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君
○藤枝委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。森田重次郎君。
○副議長(荒舩清十郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に 益谷 秀次君 松田竹千代君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、皇室経済会議予備議員に 石井光次郎君 原 健三郎君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。
○森田重次郎君 ただいま議題となりました九法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民年金法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における国民の生活水準の著しい向上と人口構造の老齢化傾向とにかんがみ、拠出制年金について、その額を引き上げ、高齢者の任意加入の道を再び開くほか、所得比例制を採用し、国民年金基金制度を設ける等、制度全般にわたって改善を加えるとともに、あわ
○副議長(藤枝泉介君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長森田重次郎君。 ————————————— 〔報告書は本号(三)に掲載〕 ————————————— 〔森田重次郎君登壇〕
○議長(松田竹千代君) 右の結果、佐藤内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 成田知巳君外十一名提出佐藤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 赤路 友藏君 淡谷 悠藏君 井岡 大治君 井手 以誠君 井上 泉君 井上 普方君 伊賀 定盛君
○上田哲君 いまの御見解なんですけれども、本委員会が実は提案趣旨の説明も行なわれないままに二十五日を迎えました。院議の決定によって、大きく政治論ないしは違憲論の解釈の中では相対立する中で、参議院は、二十八日午後十一時までこの法案の審議を行なうということになりまして、本委員会はその解釈に従って行なうことになりましたが、これは谷垣議員も御了解のとおり、第一日目の提案趣旨の説明が行なわれるに先立って、委員長以下御出席の国務大臣も含めて、この問
○上田哲君 まあ、ひとつ橋本議員ね、もっと率直に話しましょう。できるだけひとつ率直に話をしたいと思うのです。いかにも、私は、そうしたことがつまらないトラブルにならないために、これは公文書とは申し上げないよと、公文書が——現在会議録がないわけですから、あればこれにこしたことはないのですが、ないので、こういうふうに仄聞するデータをもって、これを資料としてお尋ねをするから、これがあなたの御答弁をいただく材料になり得るならばお使いいただいて、お
○副議長(藤枝泉介君) 右の結果、柳田秀一君外五名提出の動議は否決されました。(拍手) ————————————— 柳田秀一君外五名提出議員大坪保雄君を懲罰委員会に付するの動議を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 赤路 友藏君 淡谷 悠藏君 井岡 大治君 井手 以誠君 井上 泉君 井上 普方君 伊
○副議長(藤枝泉介君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。 ————————————— 園田直君外二十六名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 喜元君 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正久君 赤澤 正道君 秋田 大
○議長(松田竹千代君) 右の結果、衆議院副議長藤枝泉介君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 柳田秀一君外五名提出衆議院副議長藤枝泉介君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 赤路 友藏君 淡谷 悠藏君 井岡 大治君 井手 以誠君 井上 泉君 井上 普方君
○議長(松田竹千代君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————————————— 園田直君外二十六名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 喜元君 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正久君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 荒