櫻田武 に関する国会発言

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1981-11-18 市川正一 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○市川正一君 私は日本共産党の市川でございます。  きょうの公述、御苦労さまでございます。私は時間の関係もありますので、個別に問題をという形で、また、個々にどなたにという形でなしに、総括的に私の見解も含めながら申し上げますので、そのすべてにお答えをあえていただけなくてもけっこうですから、私はこういう機会に諸先生の御見解もぜひ承りたいと思うのです。  まず第一は、理念ということからの問題であります。いみじくも山内先生は最初に、理念に賛

1980-10-29 佐野嘉吉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐野嘉吉君) 公安審査委員会委員長我妻源二郎及び同委員会委員大野勝巳、櫻田武、谷野せつの四君は十月二十八日任期満了となりましたが、同委員会委員長我妻源二郎君の後任として現委員安村和雄君を任命し、安村和雄君の後任として堀田勝二君を、また、同委員大野勝巳、櫻田武、谷野せつの三君の後任として佐藤正二、鈴木俊子、平田秋夫の三君をそれぞれ任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提

1977-12-09 小笠原貞子 本会議 参議院

○小笠原貞子君 私は、日本共産党を代表して、健康保険法等改正案に反対の討論を行うものであります。  御承知のように、この法案は、十一月二十五日、ついせんだって前国会で審議未了、廃案になったばかりのものであります。広範な反対の世論があり、労働者は二波にわたるストライキまで行い、悪法廃案を要求して闘いました。私は、まず廃案になった直後に、この国民の意思を無視して厚かましくも再び提出した自民党政府に強く抗議するものであります。  同時に、

1976-10-27 橋口隆 議院運営委員会 参議院

○政府委員(橋口隆君) 公正取引委員会委員呉文二君は本月十一日任期満了となりましたが、その後任として熊田淳一郎君を任命いたしたく、また、橋本徳男君は近く辞任の予定でありますが、その後任として野口一郎君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも法律及び経済に

1976-10-27 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、公正取引委員会委員に熊田淳一郎君、野口一郎君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に加藤光徳君、本庄務君、松尾正雄君を、  公安審査委員会委員長に我妻源二郎君を、  同委員に大野勝巳君、櫻田武君、谷野せつ君、安村和雄君を、  旧軍港市国有財産処理審議会委員に佐竹浩君を、  電波監理審議会委員に菊池稔

1976-10-26 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  公正取引委員会委員に熊田淳一郎君及び野口一郎君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に加藤光徳君、本庄務君及び松尾正雄君を、  公安審査委員会委員長に我妻源二郎君を、  同委員に大野勝巳君、櫻田武君、谷野せつ君及び安村和雄君を、  旧軍港市国有財産処理審議会委員に佐竹浩君を、  電波監理審議会委員に菊池稔君及び前田陽一君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に武

1976-10-08 堀昌雄 運輸委員会 衆議院

○堀委員 私はそこだけ先に聞きたかったのです。あとのことはまた後でぼつぼつ伺います。  私は独立採算の企業としてきちんとやってもらいたいと言っているのですが、わが党は今度の国鉄再建政策の中でともかく幾つかの問題を提起しました。過去の債務の問題と、それからたとえば飛行機の場合には、下の基盤になる飛行場は全部国が出資をしてつくっている。トラックが走っている下の道路は全部国や地方自治体の費用でつくっているわけです。さらに、内海港運の場合の港

1975-03-20 櫻田武 大蔵委員会 衆議院

○櫻田参考人 ただいま御紹介いただきました櫻田武でございます。  実は前もって、いま問題になっております賃上げ問題につきまして、「大幅賃上げの行方研究委員会報告」と、それから最近私が世話人代表をいたしております産計懇の「「安心のいく世の中」を作るために」という提言を諸先生方の御参考になればと思ってお手元に差し出しておきましたので、お暇な節にお読みいただきとうございます。  私の考えるところによりますと、現在の経済情勢と申しますれば、

1975-03-20 上村千一郎 大蔵委員会 衆議院

○上村委員長 これより会議を開きます。  国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。  本日は、最近の経済事情について参考人から意見を聴取することといたしております。  本日御出席いただきました参考人は、日本経営者団体連盟会長櫻田武君、経済団体連合会副会長大槻文平君、日本労働組合総評議会事務局長大木正吾君の各位であります。  なお、参考人として本日出席を予定しておりました全日本労働総同盟会長天池清次君は、急病のため

1972-10-28 栗原祐幸 議院運営委員会 参議院

○委員長(栗原祐幸君) 別に御発言もなければ、ただいま説明の人事案件につき順次採決を行ないます。  まず、科学技術会議議員に芦原義重君、黒川眞武君及び藤井隆君を、社会保険審査会委員に畠中順一君を、運輸審議会委員に津田實君を、それぞれ任命するにつき同意を与え、  原子力委員会委員に井上五郎君を、公正取引委員会委員長に高橋俊英君を、同委員会委員に瀧川正久君を、国家公安委員会委員に松本正雄君を、首都圏整備委員会委員に本多丕道君を、公安審査

1972-10-28 古屋亨 議院運営委員会 参議院

○政府委員(古屋亨君) 中央更生保護審査会委員三宅富士郎及び赤塚孝の両君は、十一月三日任期満了となりますが、三宅君を再任し、また、赤塚君の後任として吉田次郎君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、すみや

1972-10-28 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に井上五郎君、田島英三君、山田太三郎君を、  公正取引委員会委員長に高橋俊英君、同委員に瀧川正久君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、  首都圏整備委員会委員に本多丕道君を、  公安審査委員会委員長に大場茂行君、同委員に我妻源二郎君、大野勝巳君、櫻田武君、谷野せり君を、  電波監理審議会委員に阪本摘房君、

1972-10-27 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に井上五郎君、田島英三君及び山田太三郎君を、公正取引委員会委員長に高橋俊英君を、同委員に瀧川正久君を、国家公安委員会委員に松本正雄君を、首都圏整備委員会委員に本多丕道君を、公安審査委員会委員長に大場茂行君を、同委員に我妻源二郎君、大野勝巳君、櫻田武君及び谷野せつ君を、電波監理審議会委員に阪本捷房君及び八藤東禧君を、日本電信電話公社経営委員会委員に武田満作君及び土井正

1969-10-28 広瀬秀吉 大蔵委員会 衆議院

○広瀬(秀)委員 そこで、国をあげて非常に大きい問題になっておる米の問題、これについてはいま食糧庁と大蔵大臣から答弁があったわけですけれども、いま農民はいわゆる作付転換なりあるいは稲作の休廃耕なり、そういうことで一割減反、こういう政策に直面して、かりに一割削減をのんだとしても、一体何をつくって何で所得を補完するか。これについて、補償金も三年間反当たり二万円とか三万円とかあるいは四万円とか、そういうことでいろいろ検討されて、最近は三万円ぐ

1968-12-11 鯨岡兵輔 議院運営委員会 参議院

○政府委員(鯨岡兵輔君) 公安審査委員会委員長正木亮及び同委員櫻田武、同富田喜作、同平林タイの四君は、十月十二日任期満了となりましたが、十八日付をもって同委員長正木亮君の後任として大山菊治君を任命し、同委員櫻田武、富田喜作、平林タイの三君については、それぞれ再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、本件を提出いたしました。  四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願い

1968-12-11 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) この際、国家公務員等の任命に関する件につきおはかりいたします。  内閣から、検査官に白石正雄君を、  公正取引委員会委員に菊池淳一君を、  行政監理委員会委員に、安西正夫君、犬丸實君、太田薫君、佐藤功君、寺尾一郎君、吉武信君を、  公安審査委員会委員長に大山菊治君、同委員に、櫻田武君、富田喜作君、平林タイ君を、  運輸審議会委員に、荒船清一君、佐野廣君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に、谷口孟君、

1968-12-10 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) おはかりいたします。  内閣から、検査官に白石正雄君を、公正取引委員会委員に菊池淳一君を、行政監理委員会委員に安西正夫君、犬丸實君、太田薫君、佐藤功君、寺尾一郎君、吉武信君を、公安審査委員会委員長に大山菊治君を、同委員会委員に櫻田武君、富田喜作君、平林タイ君を、運輸審議会委員に荒舩清一君、佐野廣君を、日本放送協会経営委員会委員に木村四郎七君、藤田たき君を、日本電信電話公社経営委員会委員に谷口孟君、土井正治君を、

1968-04-27 田中寿美子 大蔵委員会 参議院

○田中寿美子君 昨年はいま言われましたように、私は失業対策費まで入れると一四・〇五だったと思うのです。そしてことしは一四・〇一と落ちている。失業対策費を除きますと、一三・四から一三・二と全体の厚生費は落ちているわけです。ですから社会保障費は、かりにこれは物価の値上げその他を考えてみますと、まさに後退していると考えていいと思うのです。四十年の社会開発の中で社会保障の充実についてこういうことが書いてありますね。「社会保障充実の必要性が高まっ

1964-11-21 重政庸徳 本会議 参議院

○副議長(重政庸徳君) 日程第四、公安審査委員会委員長及び同委員会委員の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、正木亮君を公安審査委員会委員長に、大山菊治君、櫻田武君、山名義鶴君を同委員会委員に任命したことについて、本院の承認を求めてまいりました。  本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1964-11-20 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 日程第十三ないし第二十につきおはかりいたします。  内閣から、検察官に山崎高君、公正取引委員会委員に崎谷武男君、公安審査委員会委員長に正木亮君、同委員会委員に大山菊治君、櫻田武君、山名義鶴君、社会保険審査会委員に渡辺治生君、運輸審議会委員に相良千明君、日本放送協会経営委員会委員に伊藤佐十郎、岡田禎子君、濱田成徳君、松坂佐一君、労働保険審査会委員に四方陽之助君、地方財政審議会委員に新居善太郎君、今吉敏雄君、鈴木武雄君