永末英一 に関する国会発言
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○野間委員 是非それはお願いしたいと思います。 それと、この兼業の特例法をちょっと外れて、最後に大臣にお伺いしたいと思いますけれども。 三月の参議院での予算委員会、公明党の西田幹事長が高市総理に、これは昭和五十一年、一九七六年の外務委員会での宮沢喜一外務大臣の発言を引用しました。そのときは、宮沢外務大臣は、たとえ何がしかの外貨の黒字が稼げるといたしましても、我が国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいないといいますか、もう
○中村委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月二十日、永年在職議員として表彰された元議員伊東正義君が逝去されました。また、去る七月十日、永年在職議員として表彰された元議員永末英一君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、伊東正義君については去る九月二十二日、永末英一君については葬儀当日に、議長から
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員伊東正義さんは、去る五月二十日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員永末英一さんは、去る七月十日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 伊東正義さんに対する弔詞は、去る九月二十二日、永末英一さんに対する弔詞は、去る七月三十日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔
○板垣正君 この問題は、今お話のありましたとおりに当局としても精いっぱいの誠意は示したい、いわゆる沖縄方式等に基づいても検討された、しかしこれではせいぜい十倍か二十倍の上乗せしかできない、これでは到底現地の強い要望を満たすことはできない、こういうことも一番大きな問題であった。 そこで実は、今お話にもありましたけれども、私ども衆参超党派で構成をしております台湾戦後処理議員懇の立場におきまして、つい先日台湾を訪問し、台湾側の立法院、台湾
○牧野委員長 永末英一君。
○牧野委員長 永末英一君。
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、さきの理事会の協議に基づいて行われました関西電力株式会社美浜発電所視察につきまして、その概要を私から御報告申し上げます。 本年二月九日に起きた美浜発電所二号炉の事故を重視いたしまして、去る三月四日に同事故の実情を現地で調査するとともに、関係地方自治体から要望等を聴取いたしました。 当日の参加委員は、私のほか、渡海紀三朗君、光武顕君、村井仁君、山本有二君、関晴正君、辻一彦君、近江
○加藤委員長 これにて永末英一君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
○加藤委員長 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、永末英一君。
○柿澤委員長 永末英一君。
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、井上一成君、岡崎トミ子君、串原義直君、山口鶴男君及び山花貞夫君より、五月十八日から二十五日まで八日間、永末英一君より、五月十九日から六月三日まで十六日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 井上一成君、岡崎トミ子君、串原義直君、山口鶴男君及び山花貞夫君から、五月十八日から二十五日まで八日間、永末英一君から、五月十九日から六月三日まで十六日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本社会党・護憲共同の新村勝雄君、次に日本共産党の不破哲三君、次いで民社党の永末英一君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者
○永末英一君 私は、民社党を代表し、海部総理に対し質問いたします。 二月総選挙は、大変動の世界へ向けて我が国がどのような進路を進むか決定する重要な歴史的選挙でありました。我々は、自民党の過半数を打ち破って新しい健全な政権をつくるうと奮闘いたしましたが、目的を達することができませんでした。まことに残念であります。我々は、結党の原点に立ち返り、健全野党として国民の要望を実現するため、是は是、非は非として、議会政治に徹し、全力を尽くす決意
○副議長(村山喜一君) 永末英一君。 〔永末英一君登壇〕
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、海部俊樹君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 海部俊樹君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝人
○小此木委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の永末英一君、次に日本社会党・護憲共同の河上民雄君、次いで日本共産党・革新共同の金子満広君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続
○永末英一君 私は、民社党・民主連合を代表し、海部総理に対し質問いたします。 あなたは、所信表明において、二十一世紀へ向けての跳躍台に立ってと申されました。二十一世紀へ跳躍するためには、立っておる二十世紀が何であるかということを正確に判断しなければなりません。私は、まず、あなたが世紀末の世界をどう判断しておられるか、これについてお伺いいたしたいと思います。 戦争と革命の世紀であった二十世紀は、今や地殻変動の大きなうねりの中でその
○議長(田村元君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。永末英一君。 〔永末英一君登壇〕
○議長(田村元君) 右の結果、海部俊樹君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 海部俊樹君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君