浜田光人 に関する国会発言
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○大出委員 こういう話し合いになると、どうも私も立って話をするのがかた苦しい感じがいたしますが、これはここのしきたりだし、先輩委員諸君から、何だ防衛庁法の審議だというのにすわってしゃべっていたということになってもぐあいが悪いですから立ってしゃべりますが、実はそういうふうな御答弁が長官のことだから出てくるだろうと思っていたのです。 そこでひとつ承りたいのですが、防衛大学の卒業生が卒業してなぜこんなにやめていってしまうのかということ、こ
○藤田委員長 浜田光人君。
○谷垣委員長代理 浜田光人君。
○伊能委員長代理 浜田光人君。
○藤田委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件について調査を進めます。 なお、本日質疑者より出席要求の出ております有田防衛庁長官は、やむを得ざる公務のため午後二時に退出されますので、質疑者においてしかるべく御処置をお願いしたいと思います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田光人君。
○藤田委員長 次に、国の防衛に関する件について調査を進めます。浜田光人君。
○藤田委員長 浜田光人君。
○藤田委員長 人事院総裁御苦労さんでした。浜田光人君。
○藤田委員長 速記を始めて。 国の防衛に関する件及び行政機構並びにその運営に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。浜田光人君。
○藤田委員長 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次に、浜田光人君。
○久野委員長 次に、本日の議事日程第一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の浜田光人君外一名から、少数意見の報告書が提出されております。 右の少数意見の報告は、提出者の浜田光人君が行ないます。 また、本案に対し、自由民主党の塚田徹君、日本社会党の木原実君、民主社会党の永末英一君、公明党の伊藤惣助丸君から、討論の通告があります。 少数意見の報告者の報告時間については、十五分程度とし、討論時間は、お
○浜田光人君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま内閣委員長より御報告のありました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会におきまして留保いたしました、本案を否決すべきであるとの少数意見の報告を行ないたいと存ずるものであります。(拍手) 同法案は、昨二十六日、はなはだ残念でありますが、内閣委員会におきまして、原案のとおり可決されたのであります。私どもが本案に少数意見を留保し、本案に反対いたします
○議長(石井光次郎君) この際、少数意見の報告を求めます。浜田光人君。 〔浜田光人君登壇〕
○議長(石井光次郎君) 本案に対しては、浜田光人君外一名から、成規の賛成を得て、少数意見報告書が提出されております。 ————————————— 〔少数意見報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
○藤田義光君 ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、陸上自衛官六千名、海上自衛官千二百二十二名、航空自衛官四百八十名、合計七千七百二名、予備自衛官三千名、それぞれ増員すること、及び海上自衛隊の航空集団の編成に航空群以外の所要部隊を直轄部隊として加えることができるようにすること等であります。 本案は、二月十二日
○藤田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、浜田光人君より発言を求められておりますので、これを許します。浜田光人君。
○藤田委員長 これより会議を開きます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。浜田光人君。
○藤田委員長 浜田光人君。
○赤路委員長 関連を許します。浜田光人君。
○藤田委員長 これより会議を開きます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。浜田光人君。