浜野剛 に関する国会発言
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○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に堀之内久男さんを指名いたします。 次に、検察官適格審査会委員の予備委員に浜野剛さんを指名し、後藤田正晴さんの予備委員といたします。 ————◇————— 特別委員会設置の件
○浜野剛君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、商法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢等にかんがみ、株主による会社の業務執行に対する監督是正機能をより強固にし、また、株式会社の監査役制度の実効性を高めるために必要な措置を講ずるほか、企業の社債による資金調達方法の合理化を図るとともに、社債権者の保護を強化し
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、商法等の一部を改正する法律案、日程第二、商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長浜野剛君。 ————————————— 商法等の一部を改正する法律案及び同報告書 商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係 法律の整備等に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕
○浜野剛君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、不動産登記手続の適正迅速な処理を図るとともに、不動産登記制度の利用者の利便に資するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、数個の建物が合体して一個の建物となった場合の登記手続を設けること、 第二に、登記所に、不動産登記法第十七条の地図に準ずる図面を備えるとともに、何人も手数料を納付
○議長(櫻内義雄君) 日程第四、不動産登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長浜野剛君。 ————————————— 不動産登記法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔浜野剛君登壇〕
○浜野剛君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を七人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十四人増加しようとするものでございます。 委員会においては、去る二月二十三日後藤田法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、本日質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のと
○議長(櫻内義雄君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長浜野剛君。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び 同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔浜野剛君登壇〕
○浜野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言、委員長としてごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長に就任いたしました浜野剛でございます。 委員各位の格別な御理解、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、理事でありました浜野剛君及び福田康夫君が委員を辞任されましたので、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○牧野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 浜野剛君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○牧野委員長 ただいま委員長の手元に、浜野剛君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案による、国際協力に従事する要員の安全確保等に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。浜野剛君。
○議長(田村元君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長玉生孝久君、地方行政委員長西田司君、法務委員長友納武人君、外務委員長浜野剛君、大蔵委員長中村正三郎君、文教委員長工藤巌君、社会労働委員長津島雄二君、商工委員長田原隆君、運輸委員長小里貞利君、逓信委員長畑英次郎君、建設委員長野呂田芳成君、科学技術委員長中川秀直君、環境委員長菊池福治郎君、予算委員長大野明君、決算委員長官下創平君及び懲罰委員長林大幹君から、それぞれ
○浜野剛君 ただいま議題となりました日中投資保護協定並びに旅券法の一部を改正する法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、日中投資保護協定について申し上げます。 本協定は、昭和五十五年十二月の第一回日中閣僚会議において協定締結交渉の早期開始につき合意したことを受けて、昭和五十六年五月以来両国政府間で交渉を行った結果、昭和六十三年八月二十七日北京において署名されたものでございます。
○議長(原健三郎君) 投資の奨励及び相互保護に関する日本国と中華人民共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、旅券法の一部を改正する法律案、右両件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長浜野剛君。 ————————————— 投資の奨励及び相互保護に関する日本国と中華人民共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び同報告書 旅券法の一部を改正する法律案及び同報告書
○糸山委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 この際、各質問者に申し上げます。 質疑時間につきましては、理事会申し合わせのとおり厳守されるようお願い申し上げま
○山口委員長 次に、国際花と緑の博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案、文化交流に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、多数国間投資保証機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、商品の名称及び分類についての統一システムに関する国際条約及び商品の名称及び分類についての統一システムに関する国際条約の改正に関する議定書(千九百八十六年六月二十四日にブラッセルで作成)の締結につい
○政府委員(浜野剛君) 開会前に一言ごあいさつさせていただきます。 このたび外務の政務次官に就任した浜野でございます。 これから、外務の先生方の御理解と御指導を得て、国会と外務省との連絡調整をやってまいりますので、よろしくどうぞ御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 ─────────────
○政府委員(浜野剛君) このたび、外務政務次官に就任いたしましたので、一言ごあいさつ申し上げます。 今日、戦後四十年以上の歳月が経過いたしましたが、我が国固有の領土である北方領土が依然としてソ連の不法占拠の下にあることはまことに遺憾であります。 我が国が重要な隣国であるソ連との間で真の相互理解に基づく安定的関係を確立するためには、この北方領土問題を解決して平和条約を締結することが不可欠であり、このため政府としては、ソ連とあらゆる
○浜野説明員 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび外務政務次官に就任いたしました浜野剛でございます。 今日、我が国をめぐる国際情勢はますます厳しいものがあります。このような中にあって、我が国の平和と繁栄を確保し、世界の安定と発展に貢献するため、一層の努力が求められております。私も今後の日本の外交のために最善を尽くしてまいりたいと考えております。 安全保障特別委員会の諸先生方の御指導と御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつ
○山口委員長 次に、外務政務次官浜野剛君。