添田増太郎 に関する国会発言
75件 / 4ページ / 1 ページ目
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、田辺哲夫君、高橋清孝君、下稲葉耕吉君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君、工藤万砂美君、添田増太郎君及び西村尚治君が選任されました。 また、本日、工藤万砂美君西村尚治君及び添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君、上杉光弘君及び斎藤文夫君が選任されました。
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二日の青島幸男君の議員辞職に伴い、その補欠として同月十六日、今泉隆雄君が本委員会の委員として選任されました。(拍手) また、去る十六日、野沢太三君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 また、去る十七日、永野茂門君及び二木秀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君及び添田増太
○委員長(糸久八重子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として二木秀夫君が選任されました。 —————————————
○添田政府委員 おはようございます。 このたび、宇野内閣の法務政務次官に就任いたしました添田増太郎であります。 時局柄、大任でございますが、谷川法務大臣のもとに、よき補佐役として、時代に即応した法務行政の推進のため、微力ではございますが引き続き最善を尽くしてまいりたいと存じます。 何とぞ、よろしく御指導、御鞭撻のほど、心からお願いを申し上げまして、一言ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)幸
○政府委員(添田増太郎君) おはようございます。あいさつが大変おくれて申しわけございません。 このたび法務政務次官に就任をいたしました添田増太郎であります。よろしくお願いいたします。 時局柄、大任でございますが、高辻法務大臣を補佐いたしまして、微力ではございますが、誠心誠意、一生懸命頑張るつもりでございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
○政府委員(添田増太郎君) 中央更生保護審査会委員本明寛君は四月一日任期満了となりますが、同君の後任として内山喜久雄君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願い申し上げます。
○委員長(嶋崎均君) 次に、法務政務次官添田増太郎君。
○添田政府委員 このたび法務政務次官に就任をいたしました添田増太郎でございます。 時局柄、大任でございますが、高辻法務大臣のもとに、よき補佐役といたしまして、時代に即応した法務行政の推進のため、微力ではございますが最善を尽くすつもりでございます。 何とぞ、委員の皆さんの一層の御指導と御鞭撻を心からお願いを申し上げまして、甚だ簡単でございますが、ごあいさつといたします。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十四票 白色票 八十九票 青色票 百三十五票 よって、税制問題等に関する調査特別委員長梶木又三君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十九名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十一票 白色票 七十七票 青色票 百三十四票 よって、法務大臣林田悠紀夫君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 七十七名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君 穐山
○副議長(瀬谷英行君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十九票 白色票 八十三票 青色票 百三十六票 よって、自治大臣・国家公安委員長梶山静六君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十三名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四票 白色票 九十八票 青色票 百三十六票 よって、内閣総理大臣兼大蔵大臣竹下登君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十八名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七票 白色票 百票 青色票 百三十七票 よって、議院運営委員長嶋崎均君解任決議案は否決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君 穐
○大木正吾君 参議院特定事項調査議員団(第一班)報告書。 本議員団は、産業・資源エネルギー等の問題の調査のため、前田勲男君、添田増太郎君、田辺哲夫君、猪熊重二君、小笠原貞子君、柳澤錬造君及び私の七名で、昭和六十三年六月十七日から七月一日までの十五日間、ニュージーランド、オーストラリア及びシンガポールの三カ国を訪問いたしました。 出発に先立ち、外務省及び通商産業省の担当課から前述三カ国の状況につき説明を受け、団員一同の理解を深めま
○会長(松前達郎君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月十九日、亀長友義君が、また、翌二十日、福田幸弘君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君及び大河原太一郎君が選任されました。 また、昨六日、橋本孝一郎君及び馬場富君が委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君及び猪熊重二君が選任されました。 ─────────────
○理事(沢田一精君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 大木会長から会長辞任の申し出がございましたので、私が暫時会長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十一日、鈴木和美君が、六月三日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として小野明君及び三木忠雄君が選任されました。 また、昨十八日、小野明君及び添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として松前達郎君及び
○添田増太郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました放送法及び電波法の一部を改正する法律案につきまして、賛成の意を表するものであります。 昭和二十五年の電波・放送両法の制定以降、放送メディアの発展、多様化は著しく、また放送事業者は、NHKに加え、民放も百五十社を数えるに至っております。 今回の改正案は、こうした放送事業の発展、多様化した実態にふさわしい法体系に改めようとするものでありまして、まことに時宜に
○議長(藤田正明君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十八票 白色票 百三十九票 青色票 九十九票 よって、三案は可決されました。(拍手) ————————————— 賛成者(白色票)氏名 百三十九名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 孝君 井上 裕君 伊江 朝雄君
○添田増太郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につき、これに承認を与えることに賛成の意を表するものであります。 この日本放送協会昭和六十三年度収支予算、事業計画及び資金計画は、「おおむね適当なものと認める」との郵政大臣の意見が付されて、国会に提出されたものであります。 日本放送協会の財政は、極めて厳しい状況にありますが、昭和六十三年度の収支予算に
○添田増太郎君 私は当初三十分質問をする予定でございましたが、諸般の事情で十五分に圧縮をいたしました。したがいまして、質問はできるだけ十五分の中で長くやりまして、答弁は簡潔にお願いを申し上げたいと思います。 私は二つ質問をいたしたいと思います。一つは、六十四年度事業収支の見通しと経営計画並びに財源の確保について、二つ目は事業運営についてであります。 御承知のとおり、六十三年度の予算は、きのうもいろいろと説明がございましたが、一口