清水勇 に関する国会発言

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2020-05-21 福島みずほ 厚生労働委員会 参議院

○福島みずほ君 刑法の単純賭博罪が、まあ私は常習賭博の可能性もあると思いますが、あり得るというふうにおっしゃったことは極めて重要だと思います。  ところで、この黒川東京高検検事長は、日本で戦後初めて唯一、一月末に定年延長を閣議決定をした者です。尊敬する元検事総長の松尾邦弘さんや、それから最高検の清水勇男さん、元最高検検事などが意見書を出し、記者会見を行いました。  現在、検察には黒川氏でなければ対応できないというほどの事案が係属して

2019-11-08 高木錬太郎 法務委員会 衆議院

○高木(錬)委員 この話、国の方ではなかなか就労支援事業は進まないんですけれども、私が住んでおりまして、私の選挙区の一部でもあるさいたま市では、全国初となる重度障害者の方への就労支援事業を市独自で、ことしの四月からスタートいたしました。  我が党の仲間である小川寿士立憲民主党さいたま市議が粘り強く、長年にわたって市に提言し続けて、そしてさいたま市長の清水勇人市長の御英断で、ことしの四月からスタートした。一市民として大変誇らしく思います

1993-04-21 井上普方 商工委員会 衆議院

○井上委員長 清水勇君。

1992-10-30 藤田高敏 災害対策特別委員会 衆議院

○藤田(高)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長清水勇君に本席を譲ります。     〔清水委員長、委員長席に着く〕

1992-10-30 松岡利勝 災害対策特別委員会 衆議院

○松岡委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、清水勇君を委員長に推薦したいと存じます。

1992-08-07 藤田高敏 災害対策特別委員会 衆議院

○藤田(高)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長清水勇君に本席を譲ります。     〔清水委員長、委員長席に着く〕

1992-08-07 松岡利勝 災害対策特別委員会 衆議院

○松岡委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、清水勇君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1992-04-22 伊藤公介 文教委員会 衆議院

○伊藤委員長 御苦労さまでした。  清水勇君。

1992-03-25 清水勇 災害対策特別委員会 参議院

○衆議院議員(清水勇君) 私に対するお尋ねは、その第一点が今改正に当たっての留意事項、第二点は今後において検討を要する課題は何かという二点であったかと思います。この際、二点をあわせてお答えさせていただきます。  御案内のとおり、豪雪地帯対策特別措置法は、豪雪地帯の雪害の防除、その他産業等の基礎条件を改善するための施策を実施し、産業の振興と民生の安定を図るために、先ほども趣旨説明で申しあげましたとおり、昭和三十七年に議員立法によって制定

1992-03-25 清水勇 災害対策特別委員会 参議院

○衆議院議員(清水勇君) ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。  豪雪地帯は、国土の五二%を占め、豊かな土地、水資源、すぐれた自然環境に恵まれ、大きな発展の可能性を秘めておりますが、冬季の著しい降雪や寒冷な気候など気象条件に恵まれないため、住民の日常生活や経済活動、ひいては地域の発展が制約されております。  豪雪地帯対策特別措置法は、かかる豪雪

1992-03-25 鈴木和美 災害対策特別委員会 参議院

○委員長(鈴木和美君) 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、提出者衆議院災害対策特別委員長清水勇君から趣旨説明を聴取いたします。清水勇君。

1992-03-12 清水勇 本会議 衆議院

清水勇君 ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。  豪雪地帯は国土の五二%を占め、豊かな土地、水資源、すぐれた自然環境に恵まれ、大きな発展の可能性を秘めておりますが、冬季の著しい降雪や寒冷な気候など気象条件に恵まれないため、住民の日常生活や経済活動、ひいては地域の発展が制約されております。  豪雪地帯対策特別措置法は、かかる豪雪地帯の雪害の防除

1992-03-12 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。災害対策特別委員長清水勇君。     —————————————  豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律   案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔清水勇君登壇〕

1992-01-24 藤田高敏 災害対策特別委員会 衆議院

○藤田(高)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長清水勇君に本席を譲ります。     〔清水委員長、委員長席に着く〕

1992-01-24 松岡利勝 災害対策特別委員会 衆議院

○松岡委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、清水勇君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1991-11-05 山中末治 災害対策特別委員会 衆議院

○山中(末)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長清水勇君に本席を譲ります。     〔清水委員長、委員長席に着く〕

1991-11-05 村上誠一郎 災害対策特別委員会 衆議院

○村上委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、清水勇君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1991-09-26 清水勇 災害対策特別委員会 衆議院

○清水委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  去る九月十八日及び十九日の二日間にわたり、雲仙・普賢岳噴火による被害状況調査のため、長崎県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表いたしまして、この席から調査の概要について御報告申し上げます。  派遣委員は、自由民主党の萩山教嚴君、村上誠一郎君、日本社会党・護憲共同の有川清次君、公明党・国民会議の石田祝稔君、日本共産党の藤田スミ君、民社党

1991-09-20 鈴木和美 本会議 参議院

○鈴木和美君 ただいま議題となりました災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、衆議院災害対策特別委員長提出に係るものでありまして、その内容は、最近における社会的経済的諸事情にかんがみ、災害により死亡した者の遺族に対する災害弔慰金の支給限度額について現行三百万円を五百万円に、災害により重度の障害を受けた者に対する災害障害見舞金の支給

1991-09-13 清水勇 災害対策特別委員会 参議院

○衆議院議員(清水勇君) ただいま議題となりました災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。  御承知のとおり、我が国は自然的条件から世界でも有数の災害国であり、防災対策の推進にもかかわらず、毎年のように自然災害により多くの方がとうとい命を奪われ、また身体に重度の障害を受けることが続いておりますことは、遺憾にたえないところであります。  特に最近、雲仙・普賢岳噴火災