渡海元三郎 に関する国会発言
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○弥富事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員渡海元三郎先生に対する弔詞贈呈報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、ただいまお決めいただきました国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案の参議院回付案及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案の参議院回付案をそれぞれ順次議題といたしまして、採決をいたします。国民年金法及
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員渡海元三郎君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員渡海元三郎君が、去る五月二日逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多
○議長(坂田道太君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員渡海元三郎君は、去る五月二日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに文教委員長議院運営委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた正三
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 飛鳥田一雄君外四名提出中曽根内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 阿部未喜男君 飛鳥田一雄君 五十嵐広三君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十八年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いた しました。(拍手) ───────────── 昭和五十八年度一般会計予算外二件を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十一日間延長するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 本国会の会期を十一月二十八日まで十一日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 光晴君
○沓脱タケ子君 そうすると、金利と維持管理費、金利百二十九億と維持管理費二億で百三十一億ですが、これは全く年金の掛金で払っておるわけでしょう。ちょっと漫画みたいなんだけれども、被保険者の掛金を大蔵省の資金運用部資金へ持っていって、その金を借りてきて土地を買うて、それで出てきた利息はまた掛金で支払うというあほみたいな話なんですけれども、そういうことになっているんで、私どもも被保険者の一人だけれども、被保険者から言うたら大規模保養基地どころ
○貝沼委員 次に、消費者保護の立場から二、三点伺っておきたいと思います。 まず初めに、三十五条の「重要事項の説明」の件に関することでありますが、一九七九年十月五日、当時建設大臣でありました渡海元三郎氏あてに、プレハブ住宅をよくする会、マンション問題を考える会、日本消費者連盟、この三つが一緒になりまして「宅地建物取引業法改正について」という申し入れがなされております。この申し入れにつきましては、当局は承知いたしておりますか。
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、昭和五十四年度一般会計補正予算(第1号)外二件は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十四年度一般会計補正予算(第1号)外二件を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 秋田
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、修正部分を除いたその他の原案は可決されました。 ――――――――――――― 日本専売公社法等の一部を改正する法律案中修正部分を除いたその他の原案を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天
○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 久野 忠治君 塩崎 潤君 渡海元三郎君 新村 勝雄君 山田 芳治君 鈴切 康雄君 安藤 巖君 高橋 高望君 以上九名の方を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 久野 忠治君 塩崎 潤君 渡海元三郎君 新村 勝雄君 山田 芳治君 鈴切 康雄君 安藤 巖君 高橋 高望君 以上九名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午
○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 久野 忠治君 塩崎 潤君 渡海元三郎君 新村 勝雄君 山田 芳治君 鈴切 康雄君 安藤 巖君 高橋 高望君 以上九名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員松澤雄藏君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員渡海元三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○亀岡委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員松澤雄藏君、渡海元三郎君、下平正一君、田村元君及び石橋政嗣君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 右五名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(灘尾弘吉君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 渡海元三郎君のあいさつ このたび永年勤続議員として、院議をもって御丁重な表彰の決議を賜りました。身に余る光栄であり、感激にたえません。 四半世紀の長きにわたり、引き続き本院に在職し、今日、この栄誉に浴することができましたのも、ひとえに諸先輩同僚議員各位のご指導ご鞭撻のたまものであり、かつまた、郷土
○議長(灘尾弘吉君) 御異議なしと認めます。よりて、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。議員松澤雄藏君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員渡海元三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために
○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました松澤雄藏君、渡海元三郎君、下平正一君、田村元君及び石橋政嗣君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕