渡部行雄 に関する国会発言
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○参考人(元島和男君) 現在、旧軍人仮定俸給年額、平成十七年四月一日、この表を見ますと、一年間に兵隊で百四十五万七千六百円、下士官百五十九万九千四百円、大将に至っては八百三十三万四千円、こういう、年々ベースアップされまして、多額の金をおもらいになっておられます。これはもちろん計算上ではこの数字のようにはならないとは思いますけれども、わずか十日、一日足らないだけでも全くもらえない人たち、そして、わずか総理大臣の書状、銀杯、記念品、これだけ
○関分科員 この問題については、今そこにおられる新村さんも現地を訪ねてよく見てきて、これはひどいな、こう言って帰ってきた一人でもあるわけです。あといま一人、渡部行雄さんも一緒に行っていただいたわけであります。 私は、県も参った、申しわけない、こうおわびしていながら、会計検査院が合格点でございますと言うのであるとすれば、これは県も謝る必要もないでしょう。あなた方の検査が十分であったのかということを疑わざるを得ないですよね。私はその点で
○緒方委員 例ばかりで恐縮ですが、あと一つだけです。 同じく五十九年の四月の十七日の委員会で、これは渡部行雄委員だと思いますが、質問をされております。その要旨は、「国際関係に十分配慮した運輸政策」とは一体何かということで政府に質問をされておりまして、当時の細田国務大臣から、「今官房審議官からいろいろお答えをしたとおりでございますが、海の関係、空の関係、それから観光関係を国際問題としてつかまえる、今まではばらばらにやっておりましたが、
○上原委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長渡部行雄君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原委員長代理 ただいま委員長に当選されました渡部行雄君は本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の補欠選任を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、渡部行雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 ────◇─────
○町村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡部行雄君を委員長に推薦いたします。
○小澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
○沖田委員 私も、国民義勇戦闘隊の実態であるとか、さらには国民義勇隊などについて私の友人を通じていろいろ調べたわけでありますけれども、なかなか古いことでありますからわかりにくい部分がたくさんあるわけでありまして、しかしながら、国民義勇隊、満蒙開拓義勇軍等の関連のこういう部隊についての措置というものは、戦後処理としてきちっと援護法の精神に基づいて措置をしてもらわなければならぬと思うわけであります。 ともあれ、援護法の完全実施をめぐりま
○畑委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。
○畑委員長 渡部行雄君。
○内海主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
○自見主査代理 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。
○越智主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、貝沼次郎君。
○越智主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。
○町村主査代理 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。
○町村主査代理 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。
○池田主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして裁判所所管についての質疑は終了いたしました。 ─────────────
○池田主査 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。
○畑委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。