漆原良夫 に関する国会発言
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○阿部(圭)委員 ありがとうございます。 ここでつけ加えたいと思いますが、二〇一三年には、自民、維新の連立政権合意書で示した衆議院一割という数字以上の八十議席を削減する法案に野田代表も玉木代表も賛成者として名を連ねておられます。このお二方も議員定数削減の志を同じくする同志だというふうに認識をしてございます。 また、今般我々が提出した法案は、公明党の斉藤代表がおっしゃる小選挙区と比例の両方を交ぜた案にすべし、こういったお話も十分に
○山花委員 ですから、一般的な考え方でいうと、死者についてはプライバシーはなくて、人権享有主体ではなくなるので、御遺族の方の例えば感情だとか、そういうのについて配慮ということはあり得るんだと思いますので、遺族の方が公開してほしいということに対しては、それは当たらないはずだと思われます。もし、それで御遺族の方が御了解ということであれば、少なくとも御遺族に対して見せないという理由は、私は一つ、理由として欠落するのではないかと思います。
○小熊委員 端的に言えば、鷲尾副大臣は、お互いそういうものには踏み込まないと言ったんだから、そのとおり、ちょっとずれがあるように思いますが。 実際、これは私も丹念に追っかけさせていただいていますけれども、六年間の協議の中で、死刑制度がこの円滑化協定交渉の中で、これが課題になっているのは事実ですよ。鷲尾副大臣がお互い踏み込まないと言っても、これはその交渉の過程の中で議論になっているのは事実でありますし、そもそも、オーストラリア政府は、
○郷原公述人 郷原でございます。 本日は、このような場で意見を申し述べる機会を与えていただき、感謝いたしております。 私は、二十三年間検察に在籍し、その間、政治資金や贈収賄等に絡む事件の捜査にもかかわり、法務省の研究所でも、それらを含めた犯罪に関する刑事政策的研究にも従事してきました。検事退官後も、そうした実務経験に基づき、その種事犯に関して、さまざまな場で所見を述べています。 本日は、まず、そうした立場から、本予算委員会の
○黒岩委員 件数だけに絞ってなんて言っているんじゃないんですよ。 大臣、もともと平成十一年にこの法律が制定されたとき、与党修正で大幅に対象犯罪が削減されました。そのときの質疑を私はしっかりと読んで、まさにここにいらっしゃる漆原良夫委員の質問等に与党がしっかりと答えている。その中には、もともとの政府原案では、およそ全て、大体の犯罪を対象にしたいとなっているけれども、憲法が保障している通信の秘密を制約するおそれがあるから必要最小限にする
○奥野委員長 次に、漆原良夫君。
○奥野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に漆原良夫君を指名いたします。 ————◇—————
○議長(町村信孝君) この際、情報監視審査会委員の選任を行います。 衆議院情報監視審査会規程第三条の規定に基づき、情報監視審査会委員に額賀福志郎君、岩屋毅君、平沢勝栄君、松本純君、大塚高司君、松本剛明君、井出庸生君及び漆原良夫君を 選任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○梶山委員長 次に、漆原良夫君。
○後藤(祐)委員 これは非常に重要なところなんです。第三者に対しての寄附なのか、本人に対しての報酬なのか、これを判断する上で、今の答弁は非常に重要な答弁なんです。 ちなみに、これは法務省にお伺いしたいと思いますが、あっせん利得法の一条の、「その権限に基づく影響力を行使して公務員にその職務上の行為をさせるように、又はさせないようにあっせんをすること」という言葉、構成要件に、国会議員の質疑権は含まれると考えてよろしいでしょうか。 な
○小池晃君 集団的自衛権の行使を可能にするような重大な解釈の変更は誰もが受け入れる状況の中でなければならないし、見解が対立する問題があれば正面から改憲の議論をすべきだと、この国会答弁はその後の閣議決定で再確認をされているわけです。憲法の解釈を意図的、便宜的に行えば、最高法規としての憲法に対する信頼は揺らいでしまうと。だから、戦後の日本の保守政治は、保守なりの節度を持ってこのことに臨んできたわけですよ。だからこそ、今回の憲法解釈の変更に対
○小林委員長 次に、漆原良夫君。
○漆原良夫君 公明党の漆原でございます。 麻生太郎君は、現今の厳しい日本経済の現状を踏まえ、国民の目線に立って、景気対策、経済対策の必要性を強く主張されておられます。 さらに、麻生君は、明るい人柄と豊かな政治経験をお持ちであり、国民の抱く暮らしへの不安を取り除いてくれる人物と確信をしております。 両院協議会といたしましては、衆議院の議決どおり意見の一致を見ることを希望し、私の意見表明とさせていただきます。 以上でございま
○議長(小坂憲次君) 漆原良夫君。
○輿石東君 内閣総理大臣の指名両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、先ほどの本会議におきまして議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、輿石東が、副議長に平田健二君がそれぞれ選任されました。 なお、衆議院側におきましては、小坂憲次君が協議委員議長に、森英介君が副議長に選任されました。 両院協議会の初会の議長はくじにより決することになっており
○鈴木委員長 次に、漆原良夫君。
○山本委員長 次に、漆原良夫君。
○漆原良夫君 公明党の漆原良夫でございます。 福田康夫君は、本日の自民党、公明党の連立政権合意にありますとおり、構造改革路線の継続とともに、地域の活性化、負担増や格差の緩和など、国民生活に重きを置いた政策の実現、政策の断行を掲げておられます。さらに、優れたバランス感覚と調整力を兼ね備えておられ、参議院第一党となられた民主党の皆さんなどの意見にも耳を傾けつつ、必ずや国民に希望と安心を与える国づくりを進めていくことができる人物と強く確信
○議長(笹川堯君) 漆原良夫君。
○輿石東君 内閣総理大臣の指名両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、先ほどの本会議におきまして議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、輿石東が、副議長に平田健二君がそれぞれ選任されました。 なお、衆議院側におきましては、笹川堯君が協議委員議長に、小此木八郎君が副議長に選任されました。 両院協議会の初会の議長はくじにより決することとなってお