田代富士男 に関する国会発言

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1988-01-29 小笠原貞子 本会議 参議院

○小笠原貞子君 私は、日本共産党を代表して、総理並びに関係大臣に質問いたします。  末広がりの八の字の二つ重なった一九八八年、この正月を迎えて、何とかいい年にしたいと国民は切望しております。竹下総理、あなたがにっこり笑いながらこれから何をするのだろうか、国民は厳しく監視することでしょう。  さて、私は、平和と愛の成就する社会を目指して、二十年前、参議院議員としての第一歩を踏み出しました。それ以来、真の政治家とは、何よりも主人公である

1988-01-29 多田省吾 本会議 参議院

○多田省吾君 初めに、先般、我が党所属の参議院議員であった田代富士男君が収賄容疑で事情聴取を受けたことは、国会の権威を損ない、政治への信頼を傷つけるものであり、まことに申しわけなく、国民の皆様、支持者の皆様、また、同僚議員の皆様に心より深くおわび申し上げます。これを戒めとし、襟を正して、政治への信頼回復のために全力を尽くしてまいる決意でございます。  以下、私は、公明党・国民会議を代表して、さきの政府演説に対し、総理並びに関係大臣に質

1988-01-28 村上弘 本会議 衆議院

○村上弘君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、竹下総理に質問いたします。  総理は、さきの日米首脳会談でも施政方針演説でも、「世界に貢献する日本」なるものを強調いたしました。では、日本はどのような立場で世界の何に貢献をするのか、これが問題であります。  私は、まず第一に、それは、日本が過去の侵略戦争に対して誠実な反省の立場に立つことであり、これを大前提に据えることだと思います。昨年の臨時国会で総理は、あの十五年戦争について、回避

1988-01-27 矢野絢也 本会議 衆議院

○矢野絢也君 まず最初に、私は、我が党所属の参議院議員でありました田代富士男君が収賄容疑で事情聴取されましたことは、国会の権威を損ない、政治への信頼を傷つけることとなりました。ここに国民及び支持者の皆さん、衆参両院並びに同僚議員各位に謹んでおわびを申し上げたいと存じます。政治的、道義的責任を痛感し、同君が辞任を決断した心情は、議員辞職願に述べられております。私は、断腸の思いがいたしますとともに、その弁明を信じたい気持ちでありますが、今後

1988-01-25 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、冒頭、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました大阪府選出議員坪井一宇君を紹介されます。次いで議長は、同君を地方行政委員に指名されます。  次に、議員辞職の件についてお諮りいたします。去る十九日に提出されました田代富士男君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。竹下内閣総

1988-01-25 嶋崎均 議院運営委員会 参議院

○委員長(嶋崎均君) ただいまの事務総長報告のとおり、田代富士男君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-01-25 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 去る一月十九日、田代富士男君から議員辞職願が提出されました。  辞表を朗読いたします。   昭和六三年一月一八日           参議院議員 田代富士男    参議院議長 藤田 正明殿     辞 表   私は、参議院議員を辞職いたしたく存じますので、参議院規則第一九〇条に基づき辞表を提出いたします。  以上でございます。

1988-01-25 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 田代富士男君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-01-25 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、お諮りいたします。  去る十九日、田代富士男君から議員辞職願が提出されました。  辞表を参事に朗読させます。    〔参事朗読〕   昭和六三年一月一八日           参議院議員 田代富士男    参議院議長 藤田 正明殿     辞 表   私は、参議院議員を辞職いたしたく存じますので、参議院規則第一九〇条に基づき辞表を提出いたします。

1987-11-10 中野鉄造 運輸委員会 参議院

○委員長(中野鉄造君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る六日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として私、中野鉄造が選任されました。     —————————————

1987-11-06 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。  日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。  次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました神奈川県選出議員佐藤謙一郎君を議院に紹介されます。  次に、常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。運輸委員長田代富士男君から辞任の申し出がございますので、これを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、引

1987-11-06 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日、運輸委員長田代富士男君から委員長辞任の申し出がございました。  後任につきましては、公明党・国民会議から中野鉄造君が推薦されております。

1987-11-06 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、お諮りいたします。  運輸委員長田代富士男君から常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1987-09-18 田代富士男 本会議 参議院

田代富士男君 ただいま議題となりました旅客鉄道株式会社が建設主体とされている新幹線鉄道の建設に関する事業の日本鉄道建設公団への引継ぎに関する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、新幹線鉄道の建設の効率的かつ円滑な実施体制を整備するため、旅客鉄道株式会社が建設主体とされている整備新幹線の建設に関する事業を日本鉄道建設公団に引き継がせようとするものであります。  委員会における質

1987-09-18 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 日程第二 旅客鉄道株式会社が建設主体とされている新幹線鉄道の建設に関する事業の日本鉄道建設公団への引継ぎに関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長田代富士男君。    〔田代富士男君登壇、拍手〕

1987-09-17 田代富士男 運輸委員会 参議院

○委員長(田代富士男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十七分散会      —————・—————

1987-09-17 田代富士男 運輸委員会 参議院

○委員長(田代富士男君) 御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1987-09-17 田代富士男 運輸委員会 参議院

○委員長(田代富士男君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  運輸事情等に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1987-09-17 田代富士男 運輸委員会 参議院

○委員長(田代富士男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1987-09-17 田代富士男 運輸委員会 参議院

○委員長(田代富士男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきまして世委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕