田口一男 に関する国会発言

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1983-05-25 弥富啓之助 議院運営委員会 衆議院

○弥富事務総長 まず最初に、故議員田口一男さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで木村俊夫さんの追悼演説がございます。  次に、日程第一、日程第二及び日程第三を一括して、古屋決算委員長の報告がございます。採決は二回に分けて行います。まず日程第一につき採決いたします。社会党、公明党、民社党、共産党及び新自連が反対であります。次いで日程第二及び日程第三の両件を一括して採決いたします。社会党、公明党、民社党

1983-05-25 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、田口君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ─────────────  衆議院は 多年憲政のために尽力された議員田口一男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ─────────────

1983-05-25 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、議員田口一男君逝去の件についてでありますが、去る一日、三重県第一区選出議員田口一男君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  田口君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の木村俊夫君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-05-25 木村俊夫 本会議 衆議院

○木村俊夫君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員田口一男君は、去る一日、三重大学附属病院においてにわかに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  君は、このたびの地方統一選挙中、立候補者の応援に東奔西走されておりましたが、四月二十三日の夕刻、突然体の異常を訴えられ、入院を余儀なくされました。そのとき、君は、二十五日の月曜日には東京で仕事が待っているので、入院を早く切り上げて帰京しなくてはと申されたそうで、軽い気

1983-05-25 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  議員田口一男君は、去る一日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力された議員田口一男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ─────────────  故議員田口一男君に対する追悼演説

1983-05-12 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 これより会議を開きます。  すでに御承知のとおり、長い間当委員会の委員あるいは理事として御活躍になりました田口一男君が、去る五月一日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに、委員各位とともに故田口一男君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。  御起立を願います。——黙祷。     〔総員起立、黙祷〕

1983-04-28 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 これより会議を開きます。  この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事田口一男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-03-24 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  採決の順序は、まず、田口一男君外三名提出の修正案について、次に、浦井洋君外一名提出の修正案について、最後に、原案について採決いたします。  まず、田口一男君外三名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1983-03-24 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 田口一男君外三名から、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合四派共同提案に係る修正案が、また、浦井洋君外一名から、日本共産党提案に係る修正案が、それぞれ委員長の手元に提出されております。  両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。田口一男君。     ─────────────  戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載

1983-03-23 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 この際、大石千八君外六名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党、新自由クラブ・民主連合及び柿澤弘治君共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者より趣旨の説明を求めます。田口一男君。

1983-03-05 越智伊平 予算委員会第七分科会 衆議院

○越智主査 これにて田口一男君の質疑は終了いたしました。  次に、鳥居一雄君。

1983-03-05 越智伊平 予算委員会第七分科会 衆議院

○越智主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。  昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算中運輸省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  この際、分科員各位に申し上げます。  質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。  なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られております。三十分でございます。答弁は簡潔明瞭にお願い

1983-02-22 稲村利幸 社会労働委員会 衆議院

○稲村委員長 これより会議を開きます。  労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口一男君。

1982-12-25 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、予算委員会、懲罰委員会を除く内閣委員会外十五常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。     ─────────────   第九十七回国会各委員会閉会中審査申出案件  内閣委員会   一、行政機関の公文書の公開に関する法律案(中路雅弘君外一名提出、第九十四回国会衆法第三五号)   二

1982-12-23 唐沢俊二郎 社会労働委員会 衆議院

○唐沢委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。  第九十四回国会、森井忠良君外三名提出、労働基準法の一部を改正する法律案  第九十四回国会、池端清一君外四名提出、雇用保険法の一部を改正する法律案  第九十四回国会、金子みつ君外五名提出、母子保健法、健康保険法等の一部を改正する法律案  第九十六回国会、田口一男君外八名提出、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案  第九十六回国会、森井忠良君

1982-08-18 唐沢俊二郎 社会労働委員会 衆議院

○唐沢委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。  公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件の公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件  第九十四回国会、森井忠良君外三名提出、労働基準法の一部を改正する法律案  第九十四回国会、池端清一君外四名提出、雇用保険法の一部を改正する法律案  第九十四回国会、金子みつ君外五名

1982-08-18 唐沢俊二郎 社会労働委員会 衆議院

○唐沢委員長 これより会議を開きます。  田口一男君外八名提出、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。田口一男君。     ―――――――――――――  定年制及び中高年齢者の雇い入れの拒否の制限等に関する法律案   〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

1982-08-12 川俣健二郎 災害対策特別委員会 衆議院

○川俣委員長 次に、田口一男君。

1982-08-09 唐沢俊二郎 社会労働委員会 衆議院

○唐沢委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口一男君。

1982-04-27 唐沢俊二郎 社会労働委員会 衆議院

○唐沢委員長 次に、田口一男君。