田口健二 に関する国会発言
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○事務総長(堀川久士君) 御説明いたします。 去る五月十六日、内閣総理大臣から本院議長あて、五月十五日に辞任した中央選挙管理会委員田口健二君の後任者の任命について本院の議決による指名を求めてまいりました。 田口委員は、民友連からの推薦に基づき指名されたものでございます。民友連はその後、民主党・新緑風会と会派名変更をいたしておりますので、民主党・新緑風会から後任者を推薦していただくこととなり、田中昭一君が推薦されてきた次第でござい
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、中央選挙管理会委員指名の件についてでありますが、同委員に民主党から田中昭一君を候補者として届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、中央選挙管理会委員指名の件 田中 昭一君(民主推薦) 田口健二君五、一五辞任につきその後任 ―――――――――――――
○議長(斎藤十朗君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 中央選挙管理会委員に皆川迪夫君、石原輝君、田口健二君、阪上順夫君及び浅井美幸君を、 また、同予備委員に山口義弘君、金井和夫君、西川洋君、今野竹治君及び矢追秀彦君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○田口委員 社会民主党の田口健二でございます。二十五分という非常に限られた時間でございますので、端的に幾つかの点について中西長官にお尋ねをいたしたいと思います。 その一つは、規制緩和の問題でありますが、長官御自身、規制緩和の推進は、我が国経済社会の抜本的な構造改革を図り、国際的に開かれ、自己責任原則と市場原理に立つ自由な経済社会を実現していく上から不可欠の政策課題である、このように発言をされておるというふうに承知をいたしておるわけで
○大木委員長 次に、田口健二君。
○田口委員 社会民主党の田口健二でございます。 まずは、両大臣の御就任を心からお祝いを申し上げます。 三十分という大変限られた時間でございますから、私は、沖縄問題に絞って、若干私の見解も申し上げながら両大臣の見解を承りたい、このように思っております。 私は、去る二月の六日から二月の十四日まで九日間、本委員会所属の大野委員あるいは前原委員とともどもに、沖縄に関する与党の安全保障調査団の一員として訪米をしてまいりました。 ア
○吹田委員長 次に、田口健二君。
○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、大野功統君、田口健二君、武部勤君、中谷元君、早川勝君及び前原誠司君より、それぞれ海外旅行のため、四月十日から十九日まで十日間、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(土井たか子君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 大野功統さん、田口健二さん、武部勤さん、中谷元さん、早川勝さん及び前原誠司さんから、四月十日から十九日まで十日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、新進党の二階俊博君、日本社会党・護憲民主連合の田口健二君、日本共産党の寺前巖君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、二階俊博君は十三分以内、田口健 二君は十分以内、寺前巖君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田口健二君 私は、一月十七日早朝に発生した兵庫県南部地震による災害の状況とその対策について、自由民主党・自由連合、新党さきがけ及び日本社会党・護憲民主連合を代表し、村山総理並びに関係大臣に質問をいたします。 初めに、与党を代表し、今回の地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げるとともに、被害に遭われた方々に対して、心よりお見舞いを申し上げます。 また、困難な状況の中で冷静さを失わなかった被災者の方々を初め、懸命に救援
○議長(土井たか子君) 田口健二さん。 〔田口健二君登壇〕
○田口委員 社会党の田口健二でございます。参考人の背くん方には、大変お忙しい中、こうして本委員会に御出席をいただきまして私どもの審議に御協力をいただいておりますことを、まず冒頭に心からお礼を申し上げます。 まず堀参考人にお尋ねをいたしますが、先生は法律の専門家でもいらっしゃいますのですが、今回の政府案の中では、諸手当について所得制限を撤廃をするという措置が盛り込まれておるというか、逆に、所得制限をするという条文が削除をくれております
○岩垂委員長 田口健二君。
○田口委員 社会党の田口健二でございます。 今議題となっております原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案について幾つかお尋ねをいたしますが、その前に、私は一言申し上げさせていただきたいと思います。 私ども社会党がこの被爆者援護法を当時の野党の皆さん方と一緒になって国会に提出をいたしましたのは、一九七四年の第七十二回国会からでありました。今日までちょうど二十年という日にちが経過をいたしております。また、この二十年間に私どもは十六
○岩垂委員長 田口健二君。
○日野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田口健二君。
○石橋(大)委員 派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 去る九月六日、七日の二日間、雲仙・普賢岳の噴火活動に伴う長期化大規模災害による被害状況等調査のため、長崎県に派遣された調査時点での派遣委員は、池端清一委員長、弘友和夫君、稲葉大和君、衛藤征士郎君、矢上雅義君、千葉国男君、西博義君、小沢鋭仁君、穀田恵二君、そして私、石橋大吉の十名であります。このほかに、地元から、委員であります初村謙一郎君、久間章生君
○田中委員長 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事田口健二君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田口委員 社会党の田口健二でございます。久しぶりに本委員会で質問の機会を与えていただきました。 まず冒頭に、私は、左藤長官の御就任以来、きょう実は初めての質問の場でございます。先ほどまで同じ委員会にずっと所属をしておりまして、大変お世話になりました。改めて大臣御就任をお祝い申し上げたいと思います。 私は、限られた時間でありますから、地元の雲仙・普賢岳噴火災害について、幾つかこの機会にお尋ねをいたしたいと思います。 その第一