田辺哲夫 に関する国会発言
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○国務大臣(青木薪次君) ごあいさつを申し上げる前に、長年にわたりまして労働行政に極めて経験の深い田辺哲夫先生の突然の御逝去に対して、心からお悔やみを申し上げたいと思います。 このたび、労働大臣を拝命いたしました青木薪次でございます。就任に当たりましてのごあいさつを申し上げたいと思います。 我が国社会経済は、飛躍的な発展を遂げ国際社会でも大きな地位を占めるに至っておりますが、この繁栄は働く方々一人一人の御努力のたまものであると考
○委員長(足立良平君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十四日、佐藤静雄君が委員を辞任され、その補欠として狩野安君が選任されました。 また、本委員会は、田辺哲夫君の逝去に伴い一名の欠員となりましたが、去る八月二十五日、山東昭子君が本委員会委員に選任されました。 また、去る二日、畑忠君が委員を辞任され、その補欠として石井一二君が選任されました。 —————————————
○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言申し上げます。 皆様、既に御承知のとおり、本委員会の委員でございました田辺哲夫君は、去る八月八日逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様方とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表して、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、雍仁親王妃勢津子殿下薨去につき弔意を表する件でございます。議長は、既に弔詞を奉呈した旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、議員田辺哲夫君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、足立良平君から哀悼演説がございます。 次
○足立良平君 本院議員田辺哲夫君は、去る八月八日、急性心筋梗塞のため、東京都新宿区の国立国際医療センターで逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、同僚議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、故田辺哲夫君のみたまに謹んで哀悼の言葉をささげたいと存じます。 田辺君は、昭和四年三月九日、山梨県塩山市に生をうけました。君の家に伝わる古文書によると、君の先祖は鎌倉時代からその地に住み、後に武田信玄に仕え各地を転
○議長(斎藤十朗君) 議員田辺哲夫君は、去る八月八日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに労働委員長の重任にあたられました議員従四位勲二等田辺哲夫君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、及川一夫君及び加藤紀文君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君及び大河原太一郎君が選任されました。 また、二日、服部三男雄君、松谷蒼一郎君及び鈴木栄治君が委員を辞任され、その補欠として田辺哲夫君、小野清子君及び柳川覺治君が選任されました。 また、五日、都築譲君が委員を辞任され、その補欠として和田教美君が選
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君が選任されました。 また、二十六日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 また、昨日、田辺哲夫君及び角田義一君が委員を辞任され、その補欠として河本三郎君及び瀬谷英行君が選任されました。 ————————————
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十八日、清水達雄君及び鹿熊安正君が委員を辞任され、その補欠として田辺哲夫君及び小野清子君が選任されました。 また、昨日、和田教美君が委員を辞任され、その補欠として都築譲君が選任されました。
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、吉川芳男君が委員を辞任され、その補欠として大河原太一郎君が選任されました。 また、昨日、田辺哲夫君、大河原太一郎君及び小野清子君が委員を辞任され、その補欠として清水達雄君、岡利定石及び鹿熊安正君が選任されました。 —————————————
○委員長(前畑幸子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十七日、永田良雄君が委員を辞任され、その補欠として田辺哲夫君が選任されました。 —————————————
○田辺哲夫君 ありがとうございました。
○田辺哲夫君 いや、外国の面積の小さい国、大きい国、またはアメリカとか中国、こういう点をお尋ねしたんです。
○田辺哲夫君 外国との関係です。
○田辺哲夫君 宇野参考人には、きょうは御多用中のところを御足労いただきましてありがとう存じました。また、調査会で会長職を務めていただきまして、私どもも心から敬意を表しておるところでございます。 実は、私は東京で長らく政治をやっておりました。ちょうど八年前に東京都議会の推薦をいただきまして参議院に出てまいりましたが、この首都機能移転につきまして、政治上または行政上いろいろな質問が参ります。もちろん、私も決議とか法律には賛成した立場でご
○田辺哲夫君 終わります。
○田辺哲夫君 時間がございませんので、簡単に質問したいと思います。 実は、けさの新聞でございます。毎日新聞の一面トップでございますが、「労働省試算 成長率三%未満なら」西暦二〇〇〇年までには労働力過剰と、このような見出しで記事が載っておりました。 今まで労働省のお考えをお聞きしますと、いろいろの観点から二十一世紀になりましても労働力は足らない。このようなお考えで御説明を聞いておりました。労働基準法改正のときにも、昨年、そのような
○田辺哲夫君 大臣から極めて遺憾だと、こういうお話を聞きました。これからはできる限り出席できますような雰囲気をつくっていただきたい、こんなことをお願い申し上げたいと存じます。 実は、冒頭に申し上げましたが、きのうの朝日新聞と毎日新聞の一面トップに、厳しい雇用情勢につきまして詳細な記事が掲載されておりました。朝日新聞によりますと、ことしよりか来年は若干よかろうと。毎日新聞によりますと、ことしより来年は悪いと。それぞれ中身が違うわけでご
○田辺哲夫君 冒頭で申し上げましたが、経済協力開発機構、OECDでございますが、きょうから二日間パリで会合が催されるわけでございます。二十七年ぶりに日本では閣僚が一人も行かない、これは国政全体のいろいろの問題もございますが、我々の目から見ますと一抹の寂しさがある。 特に、経済の成長と雇用の促進ということが主題、テーマでございますのでまことに残念である、こんな感もあるわけでございます。松永さんが政府代表で行っておりますが。この点につき
○田辺哲夫君 後の北欧の問題と扶養義務はいかがですか。