矢崎公二 に関する国会発言
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○矢崎委員 おはようございます。民主党の矢崎公二でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 ロンドンではオリンピックが行われておりまして、連日、日本代表選手の活躍が伝えられております。なでしこジャパンも決勝に進出ということで、スポーツには不思議な力がある、何か日本を元気に明るくする力があるというふうに思います。その意味では、今、日本の政治に足りないのはそんな力かなというような思いがしているところでございます。
○生方委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢崎公二君。
○矢崎委員 民主党の矢崎公二でございます。本日は質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 原子力規制庁、原子力利用における安全を確保する意味で、本当に少しでも早く動き出さなければいけないという思いでおります。東日本大震災が発生してから既に一年以上がたっております。ようやく議論が始まったということでございますけれども、この委員会の場で議論を尽くして、できるだけ早く規制庁を動かすということが大切かというふうに思います。
○生方委員長 次に、矢崎公二君。
○矢崎委員 民主党の矢崎公二でございます。 きょうは、質問の機会をいただきましてありがとうございます。限られた時間ですので、簡潔に質問をさせていただきたいというふうに思います。 先ほど来お話がありますけれども、ことしは日本海を中心に大変記録的な大雪が降り続きました。雪の多い少ないにかかわらず、毎年毎年多くの雪害による被害者の方が出ている、これは本当に悲しいことであるというふうに思います。ことしにつきましては、過去五年間の平均の雪
○村井委員長 次に、矢崎公二君。
○村井委員長 この際、去る二月十三日、大雪による被害状況等調査のため、新潟県及び長野県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、大西孝典君、阪口直人君、中林美恵子君、矢崎公二君、自由民主党・無所属の会の長島忠美君、谷公一君、公明党の石田祝稔君、日本共産党の高橋千鶴子君、新党きづなの石田三示君、社会民主党・市民連合の重野安正君、
○村越主査 これにて矢崎公二君の質疑は終了いたしました。 次に、小林正枝さん。
○矢崎分科員 皆さん、おはようございます。民主党・無所属クラブ、長野県の矢崎公二でございます。よろしくお願いいたします。 きょうは、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 さて、昨年は、三月十一日の東日本大震災、あるいは台風被害、私の地元長野県では、栄村が震度六の地震に襲われるということで、本当に大変な被害を受けました。前田大臣初め国土交通省の皆さんには、精いっぱい、全力で、被災地の復旧復興のために御尽力をされ
○村越主査 これにて服部良一君の質疑は終了いたしました。 次に、矢崎公二君。
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に矢崎公二君を指名いたします。 ————◇—————
○矢崎委員 皆さん、おはようございます。 民主党の長野四区選出の矢崎公二でございます。本日は、質問の機会をいただきましてありがとうございます。理事の皆様方には感謝申し上げます。 初めての質問でございまして、非常に緊張しております。環境委員の皆様方は、政党の枠を超えて、大きな視点で、目指すものは同じものであるというふうに思っております。広い心で質疑を温かく見守っていただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
○樽床委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢崎公二君。