石川要三 に関する国会発言
387件 / 20ページ / 1 ページ目
○中川小委員長 石川要三君。
○近藤(基)小委員長代理 次に、石川要三君。
○中川小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川要三君。
○中山会長 これより会議を開きます。 この際、幹事の辞任及び補欠選任を行います。 幹事石川要三君及び斉藤鉄夫君から、幹事辞任の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中山会長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、欧州各国憲法調査議員団を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 先般、私どもは、ドイツ、フィンランド、スイス、イタリア、フランスの欧州五カ国の憲法事情について調査をいたしてまいりました。 この調査の正式な報告書は、議長に対して提出することになっておりまして、現在鋭意作成中でありますが、私ども調査議員団は本調査会のメンバーをもって構成されたものでありますので、この際、御参
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に石川要三君を指名いたします。 次に、検察官適格審査会委員に 太田 誠一君 牧野 隆守君 伊藤 英成君 及び 久保 哲司君 を指名いたします。 また、 栗原博久君を太田誠一君の予備委員に、 小林興起君を牧野隆守君の予備委員に、 川端達夫君を伊藤英成君の予備委員に、 丸谷佳織
○石川委員 自由民主党の石川要三であります。 私は、簡略に四点を申し上げたいと思います。 まず第一点でありますが、このたび国会の中に憲法調査会が設置されたというこの意義はまことに大きい、私は、そのように考えるわけであります。 一九九〇年、約十年前でございますが、あの湾岸戦争が起こりました。そのときに、私はたまたま防衛庁長官をしておったのですが、きょうは、ここの委員長が当時の外務大臣、私が防衛庁長官、総理大臣が海部先生。そんな
○谷事務総長 まず、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、越智予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して採決いたします。民主党、平和・改革、自由党、共産党及び無所属の会が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 緊急上程申出議案 予算委員会 委員長 越智 通
○亀井委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党の石川要三君、民主党の五島正規君、平和・改革の山中樺子君、自由党の青山丘君、日本共産党の春名直章君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石川要三君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成十年度補正予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 平成十年度補正予算は今般の総合経済対策を実施するためのものであり、現下の経済情勢及び国民生活に欠くことのできないものであります。 以下、本予算に賛成する主な理由を順次申し述べます。 賛成の第一の理由は、本予算が、現下の厳しい経済状況に対応し、我が国経済を力強い回復軌道に乗せ、我が国経済
○議長(伊藤宗一郎君) 石川要三君。 〔石川要三君登壇〕
○越智委員長 これより討論に入ります。 平成十年度予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議四件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。石川要三君。
○越智委員長 第四分科会主査石川要三君。
○越智通雄君 ただいま議題となりました平成十年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月十九日本委員会に付託され、二月十九日松永大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、同二十四日から質疑に入り、公聴会、証人喚問、分科会を行い、本日討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算の概要について申し上げます。 平成十年度一般会計予算の規模は七十七兆六千六百九
○越智委員長 これより会議を開きます。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算、平成十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省不祥事問題等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川要三君。
○松永委員長 これより討論に入ります。 平成九年度補正予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。石川要三君。
○松永光君 ただいま議題となりました平成九年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、災害関係経費の追加、中小企業等金融対策関係経費、臨時福祉特別給付金のほか、義務的経費の追加など、特に緊要となった事項について措置を講ずるとともに、既定経費の節減並びに地方交付税交付金及び予備費の減額
○石川委員 自由民主党の石川要三でございます。参考人、御苦労さまです。 今委員長から言われたように、短時間でございますからできるだけ簡潔にお願いしたいと思いますが、その前にまずあなたに求めたいのは、正直に答えてください、正直に。 そこで、まず第一問に移りたいと思いますが、物事が壊れるというときには、結果から見ると突然のような感じがしないわけでもございませんけれども、よく見ると、必ずそこには、もうそれ以前から、やはりこれは危ないな
○松永委員長 引き続き、銀行及び証券問題等について、参考人に対して質疑を行います。 ただいま御出席をいただいております参考人は、株式会社北海道拓殖銀行前取締役頭取河谷禎昌君であります。 河谷参考人には、銀行及び証券問題等について、そのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、委員の質疑時間は限られておりますので、お答えはできるだけ簡潔、明瞭にお願いいたします。 念のために申し上げますが、御発言の際
○松永委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、景気、倫理、行革及び外交等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川要三君。