石津政雄 に関する国会発言
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○大臣政務官(石津政雄君) 総務大臣政務官を拝命いたしました石津政雄でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 ─────────────
○石津大臣政務官 このたび大臣政務官を拝命いたしました石津政雄でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私の担当は、主に地方財政、地方税制、そして公的統計、行政評価でございます。 この職に当たりましては、恪勤精励を旨として当たりたいと考えております。しかしながら、もとより浅学非才の身でございますので、小宮山委員長そして各理事、委員の皆様方には御指導のほどをよろしくお願い申し上げまして、御挨拶とさせていただきます。 あり
○衆議院議員(石津政雄君) それでは、中谷委員の御質問にお答え申し上げたいと思います。 御指摘のとおり、衆議院における修正において、財政上の措置等の規定が追加されました。本文第二十七条でございます。この規定は、対象事業活動支援その他の対象事業活動の円滑かつ確実な実施に寄与する事業を促進するために必要な財政上又は税制上の措置その他の措置を講ずる国の努力義務を規定したものでございます。 機構が行う対象事業活動支援のような事業を促進す
○吉田委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、石津政雄君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、社会民主党・市民連合及び新党大地・真民主の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。石津政雄君。
○吉田委員長 この際、石津政雄君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな、社会民主党・市民連合及び新党大地・真民主の六派共同提案による平成二十四年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。伊東良孝君。
○石津委員 おはようございます。民主党の石津政雄でございます。 きょうは、このように貴重な時間、私の質問の時間を確保していただきました委員長、そしてまた理事各位に心から御礼を申し上げたいと思います。 それでは、早速、復興庁設置法案について大臣に御質問をさせていただきたいと思います。 まず、スキームの観点からでございますけれども、このスキームを見ますと、復興庁のもとに復興局が東北三県に置かれる、そして、そのもとにおおむね各基礎
○古賀委員長 次に、石津政雄君。
○石津委員 民主党の石津政雄と申します。 きょうは、先生には大変示唆に富んだお話をありがとうございます。 端的に二つほど、ざっくばらんに御所見をお伺いしたいと思います。 第一点は、私の友人に、浜松ホトニクスの晝馬さん、先生も大変ごじっこんにされている、あの方と何回かお目にかかってお話をさせていただきました。そのときに、あの会社では、ちょっと数字は忘れましたけれども、利益の何%かは必ず研究費に充当する。一企業でありながら、そこ
○石津委員 民主党の石津政雄と申します。 各先生方には大変ありがとうございます。 私は、そもそものところで奥村先生と白石先生にお尋ね申し上げますが、お二人とも今までの研究のあり方を、各分野型から、これは基礎的研究というふうに読みかえてもよろしいのでしょうか、課題解決型、応用科学的なものにシフトすべきであるというふうに理解できる形になっております。 そもそも私の理解では、どのような基礎的なミクロな研究であっても、そもそもの問題
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に石津政雄君を指名いたします。 ————◇—————
○石津委員 民主党の石津政雄でございます。 きょうは、福島そして茨城県で、それぞれの分野で、特に地場における産業の分野でリーダーシップをとられ、かつまた、この災害をまともに受けまして、生産者の皆様方の先頭に立って復旧復興に御尽力いただいておりますすべての皆様方に、心から敬意を表する次第でございます。 それぞれ六名の方々からお話をちょうだいいたしました。福島、茨城県、共通している問題、一番大きなかさは、やはり原発の事故による被害。
○黄川田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石津政雄君。
○石津委員 民主党の石津政雄でございます。 本特例法の質問に入らせていただく前に、一言申し上げたいと思います。 三月十一日からもう四十九日が経過をいたしました。多くの大切な肉親そしてまた友人をこの災害において失われたわけでございますが、惜しくも命を落とされた皆様方に対し心から御冥福をお祈り申し上げますと同時に、御家族そして関係者の皆様方にお見舞いを申し上げる次第でございます。 加えまして、この間において、各自治体においては、
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石津政雄君。
○石津委員 おはようございます。石津政雄でございます。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、まことにありがとうございます。感謝を申し上げつつ、私、質問をさせていただきたいと思います。 質問と、それから御提案も含めまして、おおむね三点をよろしくお願い申し上げたいと思います。 まず、これまでの農政について言うならば、一言で言えば国の上意下達の嫌いがあったように思われます。概して農林漁業者が国の方針に従って農林漁業を行うよ
○山田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石津政雄君。
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、赤松農林水産大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの石津政雄君、自由民主党・無所属の会の江藤拓君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(赤松広隆君) 石津政雄議員の御質問にお答えいたします。 まず、政府対策本部設置の意義と今後の方針についてのお尋ねでございます。 農林水産省は、四月二十日未明の発生確認後、同日午前九時に、私を本部長といたします口蹄疫防疫対策本部を開催し、移動制限や殺処分等の防疫措置の的確な実施を指示するとともに、消毒を徹底するなど、宮崎県とともに、迅速に防疫対応を実施してまいりました。 政府として、一体になって口蹄疫の防疫対策に取
○石津政雄君(続) 加えて、今後の口蹄疫対策推進に向けた赤松農林水産大臣の決意について、現場の苦悩、御労苦に思いをいたし、関係農家、関係地方公共団体、農業団体等に対する支援の力強いメッセージを明らかにしていただきたいと思います。 では、本題に移ります。 それぞれの時代において、農政に携わった政治家や官僚は、我が国の農林漁業の発展のために頑張ってこられたと思います。しかし、現在の農山漁村は明らかに衰退しております。現在までの理念な
○石津政雄君 私は、民主党の石津政雄でございます。 民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました政府提出の農林漁業者等による農林漁業の六次産業化の促進に関する法律案について御質問をいたします。(拍手) まず、その前に、宮崎県で発生した口蹄疫についてお尋ねいたします。 去る四月二十日、宮崎県において口蹄疫の疑似患畜が確認されて以降、五月二十日現在、口蹄疫発生状況は、百四十六事例、十二万五千二百六十六頭に及ん