福田篤泰 に関する国会発言
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○奥田委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月十六日、永年在職議員として表彰された元議員小川平二君が逝去されました。また、去る八月七日、永年在職議員として表彰された元議員福田篤泰君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、小川平二君については葬儀当日、福田篤泰君については去る八月三十一日に、議長から
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員小川平二さんは、去る七月十六日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員福田篤泰さんは、去る八月七日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 小川平二さんに対する弔詞は、去る九月十九日、福田篤泰さんに対する弔詞は、去る八月三十一日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔
○森山国務大臣 千歳空港の拡張計画が閣議で了承されましたのは、昭和四十一年七月二十二日であります。その内容は、千歳空港は原則として防衛庁関係と民間関係とを分離する方向で検討する。関係大臣は、運輸大臣中村寅太、防衛庁長官松野頼三、北海道開発庁長官福田篤泰。その次に、この整備計画が公にされたのは航空法第三十八条に基づく告示で、昭和四十八年十月三十日であります。空港用地を買収した期日、取得費用、面積等につきましては、これは昭和五十年度より買収
○田代富士男君 それで一つ、これは過去に私はこの問題について質問をしております。ちょうど料金値上げのときの連合審査の席上で。五十一年十月二十七日の参議院の逓信委員会と物価等対策特別委員会の連合審査会におきまして、当時の米澤総裁並びに遠藤総務理事に対しまして、広域均一料金制につきまして、私は大阪市と尼崎、大阪市と堺市の関係で伺っております。そのときに私は、堺市は大阪ともう大和川一つを隔てて隣接しておりますし、入れるべきではないかと、こうい
○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、小坂善太郎君より、三月八日から十八日まで十一日間、福田篤泰君より、三月十一日から二十二日まで十二日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(保利茂君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 小坂善太郎君から、三月八日より十八日まで十一日間、福田篤泰君から、三月十一日より二十二日まで十二日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西宮分科員 実は私、この問題をこの機会にお伺いをいたしますのは、そこまで運んで大変結構だと思うのですが、私は常任委員会が法務なものですから……。 新聞報道によりますると、この国際人権規約の批准について一番問題になっているのは法務だというふうに、ある新聞が書いておったわけです。そこで私は、去年の国会で、法務委員会でそのことを指摘をいたしましたけれども、当時、法務大臣は就任間もないころでもありましたし、非常にはっきりしなかったわけです
○河上委員 昭和二十九年、自民党の福田篤泰議員が質問しておられるのに対して、当時の増原防衛庁次長が答弁しておられますけれども、不法入国という形と見るのが適当ではないかと答えておるのです。いまの条約局長の御答弁は、その不法入国という表現と大体合っているものでございますか。それを踏襲されるというふうに考えてよろしいのですか。
○国務大臣(福田篤泰君) 御趣旨のとおり、売りさばき所が今後十分その機能が発揮できますよう、今後の経済情勢を種々見ながら、必要に応じた適切な処置を講ずるよう配慮いたしたいと思います。
○国務大臣(福田篤泰君) 御指摘のとおり、温かい配慮をもって対処いたします。
○国務大臣(福田篤泰君) 大体九割が民間と報告を受けておりますが、いま役員の問題については、いわゆる天下り人事の弊害が起こらぬように十分指導してまいる考えでございます。
○国務大臣(福田篤泰君) 御案内のとおり、すでに十一カ所設置されて、概数約千四百万人ぐらいの方々が利用されております。やはりこういう施設をつくり、一般の個人の方、預金者の方々に親しみを持たれ、そうしてまた、場所によりましてはプールその他の体育館もある模様でもありますし、絶えずそういう集会その他の接触面を通じて親しみを持ち理解を持つ、やっぱり周知宣伝には相当のまだ力があるものと考え、また、今後の経営、運営の方法によって、その本来の設置の目
○国務大臣(福田篤泰君) ただいまの御趣旨につきましては、十分前向きに検討さしていただきたいと思います。
○国務大臣(福田篤泰君) 地域住民あるいは預金者等から広く意見を聞くこと、まことにそのとおりでございまして、貯金会館の性格から申しましても、運営についてはできるだけやはり幅の広い立場から意見を聞いて、今後も検討いたしたいと考えております。
○国務大臣(福田篤泰君) 御指摘のとおり、国民に信頼される郵便事業を基盤として、今後とも郵便貯金の運営については十分指導監督してまいる考えでございます。
○国務大臣(福田篤泰君) ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 郵便貯金会館は、郵便貯金の周知宣伝を行う施設として、すでに全国十一カ所に設置されておりますが、この法律案は、これらの郵便貯金の周知宣伝の施設を、広く国民の利用に供し、効率的な運営を図り、もって郵便貯金の普及に資するため、郵便貯金法について所要の改正を行おうとするものであります。 郵便貯金会館のあり方につきましては、
○国務大臣(福田篤泰君) このたびは、大変御熱心な御審議をいただき、ただいま公衆電気通信法の一部を改正する法律案の御可決をいただきましたことを厚く御礼申し上げます。 この委員会の御審議を通じまして承りました御意見、御議論はことごとく私どもの深い教えとして拝聴いたしました。これらの点は、今後の電気通信事業の運営面に十分反映させまして、当委員会の御審議におこたえ申し上げたいと存じます。 さらにまた、ただいまの附帯決議につきましては、
○国務大臣(福田篤泰君) はい。
○国務大臣(福田篤泰君) 間違いございません。
○国務大臣(福田篤泰君) 大蔵大臣並びに総理の御答弁のとおりでございまして、私も確信を持って具体的な解決策を期待いたしております。