竹谷源太郎 に関する国会発言

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1966-11-11 日野吉夫 災害対策特別委員会 衆議院

○日野委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  まず、台風第二十四号及び第二十六号による被害状況等調査のため、現地に派遣されました委員から報告を聴取することといたします。  最初に、第二班につきまして私が便宜この席から御報告をいたします。  第二班の調査の概要について御報告申し上げます。  派遣委員は、天野光晴君、湊徹郎君、竹谷源太郎君及び私のほか、地元選出議員の御参加を得まして、去る十

1966-10-07 日野吉夫 災害対策特別委員会 衆議院

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、台風第二十四号及び第二十六号による被害状況等調査のため現地に派遣されました委員から報告を聴取いたします。第一班竹谷源太郎君。

1966-07-29 池田清志 災害対策特別委員会 衆議院

○池田(清)委員 第二班の調査につきまして御報告申し上げます。  台風第四号等による被害の実情調査のため、議長の承認を得まして、宮城県及び福島県に、去る七月二十三日から二十五日までの三日間、自由民主党の池田清志君、日本社会党の山口丈太郎君及び民主社会党の竹谷源太郎君のほか、現地参加の議員多数の方々の参加を得まして、災害の実情をつぶさに調査いたしてまいりました。  調査の詳細につきましては、時間の関係上、報告書を会議録に参照掲載してい

1966-05-26 古川丈吉 本会議 衆議院

○古川丈吉君 ただいま議題となりました自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、本案の内容を簡単に申し上げますと、最近の原動機付自転車の車両数は、自動車の車両数に匹敵する六百七十二万両に達し、これによる人身事故は、三十九年度において九万四千人もの死傷者を出すという、まことに憂慮すべき事態に立ち至ったのにかんがみまして、損害賠償を保障する制度を確立し、これら被

1966-05-24 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 竹谷源太郎君。

1966-05-17 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 右の結果、会期は四十日間延長するに決しました。(拍手)     —————————————  本国会の会期を六月二十七日まで四十日間延長するを可とする議員の氏名       相川 勝六君    逢澤  寛君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       綾部健太郎君    荒木萬壽夫君       荒舩清十郎君    有田 喜一君    

1966-04-27 大久保武雄 法務委員会地方行政委員会連合審査会 衆議院

○大久保委員長 竹谷源太郎君。

1966-04-20 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 これより会議を開きます。  自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。竹谷源太郎君。

1966-03-10 大久保武雄 法務委員会 衆議院

○大久保委員長 竹谷源太郎君。

1966-03-05 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 右の結果、昭和四十一年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     —————————————  昭和四十一年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       綾部健太郎君    荒木萬壽夫君      

1966-03-01 荒木萬壽夫 予算委員会第五分科会 衆議院

○荒木主査 竹谷源太郎君。

1966-02-17 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 補正予算を議題といたしまして、まず福田予算委員長の御報告があります。次いで討論に入りまして、社会党の八木昇さん、民社の竹谷源太郎さんの順で反対討論が行なわれます。採決は起立でございます。

1966-02-17 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算に対し、日本社会党の八木昇君及び民主社会党の竹谷源太郎君から反対討論の通告があります。  討論時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-02-17 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 竹谷源太郎君。

1966-02-17 福田一 予算委員会 衆議院

○福田委員長 次に竹谷源太郎君。

1966-02-17 竹谷源太郎 本会議 衆議院

竹谷源太郎君 私は、民主社会党を代表いたしまして、ただいま提案されました昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)について反対の討論を行なわんとするものであります。  申すまでもなく、日本国有鉄道は、公益性、公共性を第一のモットーとしているのであります。このことは日本国有鉄道法第一条に、能率的な運営により、これを発展せしめ、もって公共の福祉を増進することを目的とすると明記されているとおりでございます。  本案提案の趣旨によります

1966-02-17 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 竹谷源太郎君。   〔竹谷源太郎君登壇〕

1966-02-16 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 これより会議を開きます。  国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。竹谷源太郎君。

1966-02-15 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 竹谷源太郎君。

1965-08-02 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 派遣の目的は、裁判官訴追審査事案実情調査。派遣委員の氏名は、中島茂喜さん、竹谷源太郎さん。派遣期間は、八月四日から七日間。派遣地名は、青森市、仙台市。  以上でございます。