米原昶 に関する国会発言

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1976-11-04 武藤嘉文 商工委員会 衆議院

○武藤(嘉)委員長代理 閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。  第七十七回国会、内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案  第七十二回国会、中村重光君外九名提出、中小企業者の事業分野の確保に関する法律案  第七十五回国会、神崎敏雄君外一名提出、官公需についての中小企業者の受注の確保に関する法律の一部を改正する法律案  第七十五回国会、近江巳記夫君外一名提出、伝統的工芸品産業の振

1976-10-29 綿貫民輔 商工委員会 衆議院

○綿貫委員長代理 米原昶

1976-10-29 綿貫民輔 商工委員会 衆議院

○綿貫委員長代理 米原昶君。

1976-10-27 水野清 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 衆議院

○水野小委員長 米原昶君。

1976-10-26 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 米原昶君の質問は終了いたしました。次は、有島重武君に願います。

1976-10-26 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行します。米原昶君。

1976-10-15 稻村佐近四郎 商工委員会 衆議院

○稻村委員長 米原昶君。

1976-06-11 橋口隆 商工委員会 衆議院

○橋口委員長代理 米原昶君。

1976-05-18 稻村佐近四郎 商工委員会 衆議院

○稻村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。米原昶君。

1976-05-11 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 米原昶君の質問は、以上で終わりました。  次は、木下元二君にお願いします。

1976-05-11 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 島本君のきょうの質問は終わりました。  次は、米原昶君の順序です。

1976-05-07 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 土井君の質問は終わりました。  次は、米原昶君。

1976-04-27 安田貴六 商工委員会 衆議院

○安田委員長代理 米原昶君。

1976-04-27 渡部恒三 商工委員会 衆議院

○渡部(恒)委員長代理 米原昶君。

1976-03-29 吉田法晴 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○吉田委員長 島本虎三君の質問は終わりました。  次は、米原昶君。

1976-03-05 島本虎三 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○島本委員 まあ、いろいろありますよ。開会後の「会長ただいまから」云々から、ずっと言ったように書いてありますよ。写真までありますよ、これは。それから会長あいさつの後からずっと、こういったのを筋書きどおり書いていますよ。それを根回しでないと言うなら、いずれ、はっきりするでしょう。というのは、この本人のことじゃないのです。事務当局の行っている、いわば中央公害対策審議会令の扱い方に、これにはっきり載っておるのに、それによらないでやっておって、

1976-03-05 島本虎三 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○島本委員 この問題については、長官の考えがそうだとすると、これまた大きい禍根を残すことになるのじゃないかと思う。やはり加害企業代表の川又日産自動車会長も依然として任命されている。それに対して恬と恥じない。それで、被害者側の人はだれも入っていない。一体これでいいとするならば、まず、やむを得ないのでありますが、これがいいとすると重大な問題でありますことだけは、よく覚えておいてもらいたいと思うのです。  そうして、きのう午前十一時から、ち

1975-12-19 米原昶 本会議 衆議院

米原昶君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、ただいま議題となりました三木内閣不信任決議案に賛成の討論を行うものであります。(拍手)  三木内閣成立後一年間、これほど短期間に国民の支持を失った内閣はありません。このことは、相次ぐ支持率二〇%台の各紙の世論調査にも如実に示されております。  三木総理は、田中前総理の金権政治に対する国民の厳しい批判を背景に、クリーン三木を看板に出てきたにもかかわらず、実際には田中金脈追及の防波堤の役

1975-12-19 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 米原昶君。     〔米原昶君登壇〕

1975-12-10 山村新治郎 商工委員会 衆議院

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米原昶君。