綱島正興 に関する国会発言
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○伊能委員長 これより会議を開きます。 まず、議員綱島正興君逝去の件についてでありますが、去る五月二十八日、長崎県第二区選出議員綱島正興君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに労働委員長農林水産委員長内閣委
○石橋政嗣君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員綱島正興君は、去る五月二十八日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 しかし、私には、正直なところ、郷土長崎のことばで語りかける綱島さんの声が、いまだに聞こえるように思われてなりません。そしてまた、豪快に笑っている姿が、まだそこに見えるような気がしてはならないのです。とにかく綱島さんは、からだや声が大きかったばかりでなく、あらゆる意味で大きな存在でした。 こ
○議長(石井光次郎君) 御報告いたすことがあります。 議員綱島正興君は、去る五月二十八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る五月三十一日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに労働委員長農林水産委員長内閣委員長等の要職にあたられた議員正四位勲二等綱島正興君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。 —
○議長(石井光次郎君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 議院運営委員長坪川信三君、地方行政委員長亀山孝一君、法務委員長大坪保雄君、外務委員長福田篤泰君、大蔵委員長内田常雄君、文教委員長床次徳二君、社会労働委員長川野芳滿君、農林水産委員長本名武君、商工委員長島村一郎君、運輸委員長内藤隆君、逓信委員長松澤雄藏君、建設委員長森下國雄君、予算委員長植木庚子郎君、決算委員長鍛冶良作君、懲罰委員長綱島正興君から、それぞれ
○三池委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 綱島正興君外三十六名提出の勧業基金法案及び有馬輝武君外十二名提出の、国家公務員共済組合法及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、並びに、国の会計に関する件、税制に関する件、関税に関する件、金融に関する件、証券取引に関する件、外国為替に関する件、国有財産に関する件、専売事業に関する件、印刷事業に関する件及び造幣事業に関する件の各件につきまして、議長に対し、閉
○塚原委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申し出の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各委員会から閉会中審査の申し出がまいっております。 ――――――――――――― 各委員会閉会中審査申出案件 ○内閣委員会 一、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案(伊能繁次郎君外二十九名提出、第五十一回国会衆法第五九号) 二、行政機構並びにその運営に
○三池委員長 閉会中審査申し出の件について、おはかりいたします。 綱島正興君外四十名提出の勧業基金法案について、議長に対し、閉会中審査の申し出を行なうこととするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○三池委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 綱島正興君外四十名提出の勧業基金法案について、議長に対し、閉会中審査の申し出を行なうこととするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○河本委員長 綱島正興君。
○河本委員長 綱島正興君。
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、常任委員長辞任の件についてでありますが、昨日、内閣委員長綱島正興君から委員長辞任願いが提出されました。 本件につきましては、本日の本会議においてこれを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(船田中君) おはかりいたします。 内閣委員長綱島正興君から、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 内閣委員長綱島正興君辞任の件
○綱島正興君 ただいま議題となりました給与関係三法案につき、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、各法案の要旨について申し上げますと、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月十日付の人事院勧告のとおりに俸給表、通勤手当、期末手当、勤勉手当の改定等を行なおうとするもので、本年十月一日からこれを実施することにいたしておるのであります。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長綱島正興君。 ————————————— 〔報告書は本号(その二)に掲載〕 ————————————— 〔綱島正興君登壇〕
○議長(船田中君) 右の結果、綱島正興君が内閣委員長に当選せられました。 〔拍手〕 地方行政委員長の選挙
○春日委員 これは全く答弁にはなっていないと思います。国敗れて山河ありということがあるが、日本敗れて保守政権ありということなんですね。保守政権はその地盤となるものに対して偏向して施策を講じておる。そのことが本日この日本の政治と経済をかたわにしてしまっておるのです。私はこの点を大蔵大臣に対して特に御銘記を願いたいと思う。本大蔵委員会は、過去十カ年間のうちに、かれこれ三、四回にまたがって欧米諸国——大体日本とレベルを一にするところの工業国の
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 災害対策に関し質疑の通告がありますので、順次これを許します。綱島正興君。
○武藤分科員 そういたしますと、毎々、わが党の議員が質問をした際には、大臣は英語を使って、補償するかしないか、報償金を出すか出さないかはフィフティ・フィフティである、どちらともきまっておらぬ、こう言っておったのです。その当時の答弁をしたあなたの気持は今日も変わりませんか。きのうの綱島正興さんの質問以後、今のような不在地主の問題、応召された人たちの問題、あるいは国の所有地を縁故払い下げをしてもらわなければ不都合だという主張、こういうものに
○武藤分科員 きょうは五、六点の問題について大臣の見解、さらに事務当局の見解をお尋ねしたいと思うわけでありますが、最初に、昨日、本分科会におきまして、大臣は綱島正興氏の質問に答えております。その真偽のほどは、新聞報道でありますから、大臣があるいは違うとおっしゃるかもわかりませんので、確認をしておきたいのでありますが、その中で、戦後の農地改革には法の運用で適切さを欠いた面があった――この適切さを欠いた面とは一体具体的に大臣はどういうことを