網岡雄 に関する国会発言

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1996-06-13 日笠勝之 交通安全対策特別委員会 衆議院

○日笠委員長 網岡雄君。

1996-06-05 横光克彦 厚生委員会 衆議院

○横光委員長代理 網岡雄君。

1996-06-05 和田貞夫 厚生委員会 衆議院

○和田委員長 網岡雄君。

1996-05-31 和田貞夫 厚生委員会 衆議院

○和田委員長 網岡雄君。

1995-10-19 網岡雄 地方行政委員会 参議院

○政府委員(網岡雄君) このたび自治政務次官を命ぜられました網岡雄であります。何とぞよろしくお願いをいたします。  地方行政委員会の委員の各位におかれましては、かねてより我が国の地方自治の進展のために、常日ごろから並々ならぬ御尽力をいただき、まことにありがたく存じております。  今日、地方行財政をめぐる環境には多くの課題が山積しておりますが、深谷大臣を補佐して、諸問題の解決に全力を傾ける所存であります。  今後とも先生方の御助言、

1995-10-12 網岡雄 地方行政委員会 衆議院

○網岡政府委員 このたび自治政務次官を命ぜられました網岡雄であります。何とぞよろしくお願いいたします。  地方行政委員会の委員の各位におかれましては、かねてより我が国の地方自治の進展のために、常日ごろから並々ならぬ御尽力をいただき、まことにありがたく存じております。  今日、地方行財政をめぐる環境には多くの課題が山積いたしておりますが、深谷大臣を補佐して、諸問題の解決に全力を傾ける所存であります。  今後とも先生方の御助言、御指導

1995-09-29 網岡雄 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 参議院

○政府委員(網岡雄君) このたび自治政務次官に就任いたしました網岡雄でございます。何とぞよろしくお願いをいたします。  当委員会の委員長を初め委員先生方におかれましては、かねてより地方分権の推進並びに規制緩和に御尽力をいただきまして、厚く御礼を申し上げる次第でございます。  今日、地方分権を推進し、二十一世紀にふさわしい国と地方の関係を構築していくことが時代の要請となっているところでございますが、深谷大臣を補佐して地方分権の実現に全

1995-09-29 網岡雄 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○政府委員(網岡雄君) このたび自治政務次官に就任いたしました網岡雄でございます。  私といたしましては、深谷自治大臣のもと、政治に対する国民の信頼の確立に向け最善の努力を尽くす決意でございますので、よろしく御指導いただきますようお願い申し上げます。(拍手)

1995-05-31 白川勝彦 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 衆議院

○白川委員長 次に、網岡雄君。

1995-05-17 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 網岡雄君。

1995-04-13 中馬弘毅 地方分権に関する特別委員会 衆議院

○中馬座長 次に、網岡雄君。

1995-04-13 中馬弘毅 地方分権に関する特別委員会 衆議院

○中馬座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院の地方分権に関する特別委員会派遣委員団の団長の中馬弘毅でございます。  私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、内閣提出、地方分権推進法案及び冬柴鐵三君外三名提出、地方分権の推進に関する法律案の両案につきまして審査を行っているところでございま

1995-04-13 中馬弘毅 地方分権に関する特別委員会 衆議院

○中馬委員 滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、蓮実進君、吉田治君、網岡雄君、古堅実吉君、それに私の五名でありましたが、現地参加議員として川端達夫君が参加されました。  会議は、ロイヤルオークホテルにおいて開催し、現地の地方公共団体の長の方々から、現在本委員会で審査中の地方分権推進法案及び地方分権の推進に関する法律案の両案について意見を聴取し、これに対して熱心な質疑が行われま

1995-03-15 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 網岡雄君。

1995-03-14 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 網岡雄君。

1994-12-01 網岡雄 厚生委員会 衆議院

○網岡座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院厚生委員会派遣委員団団長の網岡雄でございます。  私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案の両案につきまして審査を行っているところでございます。

1994-12-01 網岡雄 厚生委員会 衆議院

○網岡委員 第二班の長崎県の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、団長を務めました私、網岡雄のほか、理事鈴木俊一君、理事石田祝稔君、委員住博司君、委員冬柴鐵三君、委員三原朝彦君、委員岩佐恵美君の七名であります。  なお、現地において、山崎泉議員が参加されました。  現地における会議は、十一月三十日午前十時より午後零時三十一分まで、ホテルニュー長崎会議室において開催し、まず私から、派遣委員及

1994-12-01 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 続いて、第二班、網岡雄君。

1994-11-29 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 網岡雄君。

1994-10-26 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、本案に対し、戸井田三郎君外二名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけの三派共同提案による修正案並びに井上喜一君外三名から、改革の提案による修正案が、それぞれ提出されております。  提出者より順次趣旨の説明を求めます。網岡雄君。     —————————————  国民年金法等の一部を改正する法律案に対する   修正案     〔本号末尾に掲載〕