肥田次郎 に関する国会発言
153件 / 8ページ / 1 ページ目
○井手委員長 広山交通指導課長に申し上げますが、先刻来丹羽委員の熱心な御要望に対しましては、御趣旨については十分御承知のことと思いますので、統計の見通しについて明日ここでお答えをしていただきますように頼んでおきます。 次に、肥田次郎君。
○井手委員長 それでは審議を進めまして、次に肥田次郎君。
○井手委員長 次いで、ばい煙に関する調査を進めます。肥田次郎君。
○井手委員長 引き続き、公害対策について調査を進めます。 ばい煙対策に関し質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
○井手委員長 肥田次郎君。
○古川委員長 肥田次郎君。
○塚原委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、山本幸一君、大村邦夫君及び肥田次郎君より、三月十三日から四月五日まで二十四日間、また、地崎宇三郎君より、三月二十六日から四月三十日まで三十六日間、それぞれ海外旅行のため請暇の申し出があります。 右各請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山口喜久一郎君) おはかりいたします。 議員山本幸一君、同大村邦夫君及び同肥田次郎君から、海外旅行のため、三月十三日から四月五日まで二十四日間、議員地崎宇三郎君から、海外旅行のため、三月二十六日から四月三十日まで三十六日間、右いずれも請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○井手委員長 運輸省の中野審議官に申し上げますが、次の委員会において、油による海水汚濁防止条約の批准に関係して審議を進めたいと思います。きょうの御説明では、国内体制の整備が必要であるという御答弁でございましたが、日本がこの条約の草案に署名してからすでに十数年たっておりますから、十数年たった今日までどういう努力をなさったのか、どこに障害があるのか、審議を促進する必要上明確な御答弁が必要だろうと思っておりますので、次の機会には十分用意をして
○荒木主査 肥田次郎君。
○大橋主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和四十一年度一般会計及び昭和四十一年度特別会計予算中、自治省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられたお方は三十分程度にとどめることとなっておりますので、御協力をお願いいたします。 なお、政府当局においても、質疑時間に限りがありますので、答弁は必ず適確に、要領よく、簡
○井手委員長 この際、委員長から当局に申し上げておきますが、ただいまの中井委員の発言はきわめて重要な質問であろうと思います。重油の段階で脱硫するということは、かなり開発もされておりますし、きめ手にもなろうと思いますので、いま御要望があった点に関連して、昨日の二十二日の報告の内容、それから工業技術院における技術開発の段階、その経費、原価、それの及ぼす重油の価格、いわゆる経済性の問題、そういった資料を次回の委員会までに提出をしていただくよう
○古川丈吉君 ただいま議題となりました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に申し上げますと、御承知のとおり、国鉄は、国民すべての要望にこたえるべく、大都市付近の通勤輸送の改善、主要幹線輸送力の増強による過密ダイヤの緩和及び保安対策の強化の三つを主眼とする第三次長期計画を策定し、おおむね二兆九千億円の投資規模をもって、昭和四十年度より期間七
○古川委員長 これより、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案及び修正案を一括して討論に付します。討論の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
○古川委員長 これより会議を開きます。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。肥田次郎君。
○古川委員長 肥田次郎君。
○長谷川委員長 次に、陸運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
○長谷川委員長 肥田次郎君。
○長谷川委員長 次に航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。肥田次郎君。
○田邉委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。