船田享二 に関する国会発言

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1969-07-26 伊賀定盛 本会議 衆議院

○伊賀定盛君 私は、ただいま野間千代三君より提案されました藤枝副議長不信任決議案の趣旨説明に対して、質問をいたしたいと存じます。  藤枝副議長は、去る十六日、松田竹千代議長とともに、石井議長、小平副議長の辞任のあとを受けて就任されて、まだわずか十日間しかたっておりません。  そもそも石井前議長、小平前副議長の辞任に至った経過は、健保特例法修正案の衆議院通過にあたり、わが党が憲法第五十七条及び衆議院規則第百五十二条に基づいて記名投票を

1947-12-08 松本淳造 文教委員会 衆議院

○松本委員長 一四五、伊勢崎市の戰災小學校復舊費國庫補助の請願(鈴木強平君外三名紹介)、(第一一三七號)、一四九、栃木縣に學藝大學設立の請願(船田享二君紹介)(第一三〇一號)、一五〇、京都府立盲學校に教員養成所設置の請願(太田典禮君紹介)(第一三三三號)、一五一、釧路市に師範大學設立の請願(伊藤郷一君外一名紹介)(第一三六七號)、一五二、中小學校教師の養成機關修業年限に關する請願豐澤豐雄君紹介)(第一四〇四號)一五三、柳田農學校昇格に關

1947-12-05 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 日程第六、柔道整復術取締規則の一部改正に關する請願、福田昌子君紹介、第三〇六號、日程第二六、鍼灸醫法制定に關する請願、淺沼稻次郎君外二名紹介、第八三七號、日程第五一、鍼灸マツサージ師法制定に關する請願、小野孝君紹介、第一一八一號、日程第五二、盲人に鍼灸業繼續許可の請願、佐々木秀世君外三名紹介、第一一八五號、日程第五四、鍼灸マツサージ師法制定に關する請願、齋藤晃君紹介、第一二四一號、日程第五五、盲人に鍼灸業繼續許可の請願、森

1947-11-23 船田享二 本会議 衆議院

船田享二君 ただいま議題とせられております追加予算案に関しまして、私は、現在のような困難な事情が山積している状態のもとに、あくまでも健全財政の建前を堅持する予算案の作成に成功したということにつきましては、政府のなみなみならぬ苦心を多といたしまして、その功績を認めたいと思うものでありまして、國民協同党を代表して賛意を表するとともに、修正意見及び少数意見に対しては反対の意を表わしたいと思うものであります。(拍手)  言うまでもなく、この

1947-11-23 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 船田享二君。     [船田享二君登壇]

1947-11-19 鈴木明良 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 次は船田享二君。

1947-11-19 鈴木明良 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それでは各分科會の報告は、これをもつて終了いたします。  これで一旦休憩いたしまして、午後一時から開會いたします。これは時間の都合上、正一時から開會することにいたしたいと思います。午後一時からは各理事とも御相談の上で、委員長において特に最後の質問をお許しすることにいたしたいと存じます。稻村順三君、長野重右ヱ門君、苫米地英俊君、船田享二君、東井三代治君、野坂參三君、もう一人、まだ氏名の通告が來ておりませんが、あともう一人、

1947-11-19 鈴木明良 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 次は第二分科。船田享二君。

1947-10-10 船田享二 国土計画委員会 衆議院

船田享二君 御無理をお願いしまして日程に上せていただきました鬼怒川上流の改修及びダムの構築に關しまして、簡単に説明を申し上げてお願い申し上げたいと思います。鬼怒川は鬼の怒る川と言いまして、この上流は栃木県の、簡単に言えば日光と鹽原のちようど中間、山を越しまして福島県の会津の方に抜ける。そこから流れ出しまして、あとで有名な中禅寺湖、華厳瀧の水を併せまして、下流は栃木県の東南部、茨城県の西南部の沃野を貫いて利根川に合流する河でありますが、

1947-10-10 荒木萬壽夫 国土計画委員会 衆議院

○荒木委員長 御異議なしと認めましてさよう取計らいます。  次は日程第二〇、鬼怒川上流改修工事促進の請願外一件の船田享二君紹介、文書表番號第五四六號紹介議員の説明を求めます。船田享二君。

1947-10-10 荒木萬壽夫 国土計画委員会 衆議院

○荒木委員長 おはかりいたします。船田享二君よりほかの委員会に出席の都合によりまして、日程繰上の申出があります。これを許すに御異議はありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-09-23 福田繁芳 文化委員会 衆議院

○福田委員長 まず日程に入りまして、文書表第一〇九號、神橋改修に關する請願、紹介議員船田享二君でありますが、この請願は實は紹介議員の船田享二君から取り下げの申出がありますので、委員長はこれを許可いたしたいと思いますが、諸君御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-07-03 船田享二 本会議 衆議院

船田享二君 私は國民協同党を代表いたしまして、現政府に対するわが党の態度を明らかにすることに努めつつ、できるだけ簡單に質問を試みたいと思います。  いうまでもなく現内閣に対するわが党の態度は、一般的には、この内閣成立のためにわが党のとつた立場によつて示されているのでありまして、また現内閣が組閣の後に発表した経済対策、精神的な方面に対する対策、さらに今回の片山内閣総理大臣の演説等は、いずれもいわゆる政策協定を尊重しているものとして、大

1947-07-03 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 船田享二君。     〔船田享二君登壇〕