草野威 に関する国会発言
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○原田委員長 草野威君。
○高橋委員長代理 草野威君。
○田邉委員長 草野威君。
○春田委員長 草野威君。
○原田委員長 次に、草野威君。
○原田委員長 草野威君。
○中西委員長 次に、決算委員長辞任の件についてでありますが、決算委員長草野威君から辞任願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 決算委員長草野威君から、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹内委員長 次に、草野威君。
○草野威君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 第一に、予備費等について申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、昭和六十三年度の予備費等でありますが、一般会計予備費(その2)は、療養給付費等負担金等の不足を補うために必要な経費等十九件で、その使用総額は七百六十二億円余であります。 ま
○議長(櫻内義雄君) 日程第二ないし第十五に掲げました昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外(承諾を求めるの件)十二件及び昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書の十四件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長草野威君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔草野
○草野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先般の本会議におきまして、決算委員長に選任されました草野威でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まことに光栄に存じますとともに、その職員の重大さを痛感している次第でございます。 国の予算が適正かつ効率的に執行されたかを中心といたしまして、決算全般について審査を行う当委員会の任務は、極めて重要であると存じます。 委員各位の御指導、御
○池端委員長代理 草野威君。
○森田委員長 草野威君。
○森田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草野威君。
○森田委員長 草野威君。
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、吹田自治大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の遠藤登君、公明党・国民会議の草野威君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、日本社会党・護憲共同の質疑者につきましては十五分以内、公明党・国民会議の質疑者につきましては十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○草野威君 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、ただいま議題となりました地方税法等の一部改正案につきまして、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 現在、我が国は、世界経済のGNPの約一四%を占める経済大国に発展してまいりましたが、大都市を中心とした住宅の取得難や社会資本整備のおくれ等によって、国民生活は高い経済力に見合った豊かさを実感できないのが実情であります。こうした実態を放置したまま来るべき高齢化社会のピークを迎えるなら
○議長(櫻内義雄君) 草野威君。 〔草野威君登壇〕
○上草委員長 次に、草野威君。