菅野悦子 に関する国会発言

← 検索ページへ

78件  /  4ページ  /  1 ページ目

1998-02-13 黒澤洋 財政・金融委員会 参議院

○参考人(黒澤洋君) 末野興産に対する貸し出しが幾らであるかということを、当時共産党の菅野悦子委員から質問を受けました。私の答えは、個別の取引先に対する貸出残高は申し上げられませんというのが私の答えでした。そうしたらば菅野先生は、この雑誌にこういう数字が出ている、どうだと、こうおっしゃられましたので、雑誌に数字が出ていても私としてはその数字を申し上げるわけにはいきませんと、こういうことを申しました。そのときに、日本ハウジングローンが幾ら

1995-11-09 守住有信 逓信委員会 参議院

○守住有信君 そこで、郵政省はいろいろ立法されて、幾つか放送に関する支援措置がございます。申し上げれば、平成三年から電気通信基盤充実臨時措置法を活用して、特に人材研修、ソフトづくり、これは特別の人材の養成に時間が要るわけだから、その支援とか、高度有線テレビジョン放送施設整備事業に対する特別融資とか、あるいは有線テレビジョン、身障者の利便の増進の身障者利用円滑化事業推進に関する法律、平成五年五月、それから最後、今おっしゃった番組素材利用促

1993-06-03 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-06-02 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-05-26 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-05-21 山原健二郎 外務委員会 衆議院

○山原委員 この条約、これはもちろん御承知のように、幾たびかの戦争、特に第二次世界大戦というものを経験して、戦争によって子供がいかに犠牲になったか、また、いかに子供の人権が無残に踏みにじられてきたかということの反省の上に立って出てきたものですね。そういう意味で、既に百三十カ国以上が批准をいたしております。  そういう意味では、日本政府の対応というのはまことに緩慢であるということと同時に、ここに盛られている五十数カ条のこの条文そのものに

1993-05-19 川崎二郎 逓信委員会 衆議院

○川崎(二)委員長代理 次に、菅野悦子君。

1993-05-12 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-04-22 与謝野馨 議院運営委員会 衆議院

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、右条約の趣旨説明は、武藤外務大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲民主連合の佐藤泰介君、公明党・国民会議の大野由利子君、日本共産党の菅野悦子君、民社党の柳田稔君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1993-04-22 菅野悦子 本会議 衆議院

菅野悦子君 私は、日本共産党を代表して、子どもの権利に関する条約について質問をいたします。  一九二四年の児童の権利に関するジュネーブ宣言以来、国連の人権宣言や国際人権規約、児童の権利宣言を経て採択された本条約は、世界戦争の教訓から人類が学んだ人権思想の集大成をなすものとして高い評価を得ているものであります。  世界の経済大国となった我が国において、それにふさわしく子供の権利保障が行われることは当然のことであり、政府が言うように、

1993-04-22 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 菅野悦子君。     〔議長退席、副議長着席〕     〔菅野悦子君登壇〕

1993-04-21 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-04-06 戸田菊雄 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○戸田委員長 菅野悦子君。

1993-04-01 有働正治 予算委員会 参議院

○有働正治君 頴川頭取、小針暦二氏の福島交通グループ、それから金丸の関係というのは、頴川さんが副頭取時代からを含めますと約十数年前からの関係だと考えます。頴川頭取時代、日債銀は小針暦二氏が社長を務める福島交通グループに、話がありましたように七百億まで融資を膨らませています。その際協力の口添えをしたのが金丸など自民党有力議員や佐川と言われています。そういう点から見て当然こういう話があったと私は考えるわけであります。  次に、佐川とのかか

1993-03-25 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。

1993-03-05 松永光 予算委員会第六分科会 衆議院

○松永主査 これにて菅野悦子君の質疑は終了いたしました。  次に、斉藤一雄君。

1993-03-05 松永光 予算委員会第六分科会 衆議院

○松永主査 これにて加藤繁秋君の質疑は終了いたしました。  次に、菅野悦子君。

1993-02-23 菅野悦子 予算委員会公聴会 衆議院

○菅野委員 私は、日本共産党の菅野悦子でございます。  公述人の皆様には、お忙しい中御出席の上貴重な御意見をいただきましてありがとうございます。  まず、菱健蔵公述人にお伺いをしたいと思うのですけれども、今不況の中で中小企業の皆さんが本当に大変な苦境に立たされているという具体的な実態をお伺いして身につまされたところでございます。  ところで、その中小企業が実は今、日本経済を支える多数派になっている、そしてそこに働く人たちも非常に多

1993-02-23 鴻池祥肇 予算委員会公聴会 衆議院

○鴻池委員長代理 次に、菅野悦子君。

1993-02-22 亀井久興 逓信委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、菅野悦子君。