藤井勝志 に関する国会発言

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1996-03-26 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員藤井勝志君が逝去されました。また、去る二月十七日、永年在職議員として表彰された元議員山本幸一君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきま

1996-03-26 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。永年在職議員として表彰された元議員藤井勝志さんは、去る一月二十五日逝去されました。永年在職議員として表彰された元議員山本幸一さんは、去る二月十七日逝去されました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。藤井勝志さんに対する弔詞は、去る三月二日、山本幸一さんに対する弔詞は、去る三月十六日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆

1988-01-29 堀昌雄 大蔵委員会 衆議院

○堀委員 きょうは、この一般質問に際して自由民主党の新井さんが大変いい質問をなさいました。私は当大蔵委員会、昭和三十五年一月からおるわけでありますけれども、どうも自由民主党の姿勢というのは、法案を出したら少しでも早く成立させたい、それには与党の者が質問するのは時間のむだだ、だから与党は質問をさせないで、ともかく野党だけに質問をさせて早く上げようというのが自由民主党の過去一貫した考えでございました。私は、今ここにおられる山中貞則さんと話を

1985-12-19 飯田忠雄 法務委員会 参議院

○飯田忠雄君 それでは、これもまた別の情報ですが、自由民主党のAA研というのがあると書いてありますが、藤井勝志さんが団長として訪朝団を編成されてお行きになった。この際に金日成主席の発言としてその要旨がここに書いてありますが、日本人妻の訪日、つまり里帰りと日本にいる家族の訪鮮を歓迎する。事務的問題は朝鮮労働党、対外文化連絡協会と連絡をとって話を進めていただきたい、こういう返答があったということが発表されておるわけです。これは昭和五十五年の

1985-10-16 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     …………………………………  議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ

1985-10-16 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君及び海部俊樹君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、八木昇君は、九月をもって在職二十五年に達せられました。  右十四名の方々の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院

1985-10-16 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。     ―――――――――――――     中村重光君のあいさつ   このたび、本院議員として在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって永年在職議員の表彰の栄を賜りました。まことに光栄この上もなく、感謝にたえない次第であります。   四半世紀にわたり、引き続いて本院に在職し、今日この栄誉に浴すること

1985-10-16 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために

1985-10-16 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君、海部俊樹君及び八木昇君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1984-03-12 岡田正勝 予算委員会第二分科会 衆議院

○岡田(正)分科員 ありがとうございました。ぜひともひとつ、これは相手があることですから、結果が悪いからといって私は決して責めるものではありません。しかし、その努力はぜひとも今後とも続けていただきたいと思います。  さてその次に、里帰り問題についてお尋ねをしたいと思うのでありますが、北鮮の金日成主席が、一九八〇年九月十日、AA研の藤井勝志先生を団長とする御一行の方と会談をした際に、日本人妻の日本への里帰りを歓迎するという発言をなさいま

1982-05-07 堀昌雄 大蔵委員会 衆議院

○堀委員 本日は、関係者の皆さん、御出席御苦労さまでございます。  私は、昭和三十五年に大蔵委員会に来ましてから今日まで、議員としては二十二年間ぐらいいるわけですが、もっぱら大蔵委員会で財政経済、金融問題を専門にやっておる一人であります。  昭和四十二年ごろだったと思うのですが、私どもの党の先輩で現在法務委員会におられる横山利秋さんから、庶民金融についての法律をひとつ何とかつくってくれないか、こういう要請がございました。当時私は、大

1982-04-20 藤井勝志 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 衆議院

○藤井小委員 私は、実は質問する予定は考えておらなかったのですけれども、最初から皆さん方の質疑応答を拝聴いたしまして、一言、お許しを得て質問というより要請を申し上げたい、私はこのように思っております。  皆さん方、週休二日制を踏まえて、金融機関の週休二日制の問題に対して大変御苦労をされて、おおむね結論が、大体計画として練られているというこの状況を見ました。特に、最後の信用組合中央協会の会長さん、また特に農業協同組合、これは信用事業だけ

1982-04-20 麻生太郎 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 衆議院

○麻生小委員長代理 藤井勝志君。

1979-05-28 土井たか子 外務委員会 衆議院

○土井委員 きょう、私は、外務省からさきに五月十八日、追って五月の二十六日、二度にわたりアメリカの国務省から出されました金大中氏事件に関する文書についてお尋ねを進めるわけであります。  この問題を取り上げるに先立ちまして、まず塩谷委員長の方にお尋ねと、それからお聞かせをいただきたいと思うわけですが、塩谷委員長自身は、この金大中氏事件が起こされまして以来、最大の関心をこの問題に対して払ってこられた政治家のお一人であります。特に金大中氏と

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 労働災害を受けた人たちが給付を受けるいわゆる労災保険は、これは労働者が業務災害または通勤災害を受けた場合に保険給付が受けられるという制度でございます。したがって、この業務外の事情によってはその対象になり得ないわけで、厚生年金の給付改善ということをこれを労災保険で行うということは、これは労災保険制度そのものの趣旨からいって不可能であると、こういうお答えでございます。

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 沖繩の雇用情勢は、御指摘のごとく大変厳しいことはわれわれもよく承知いたしております。これが対策の基本は、申し上げるまでもなく沖繩の産業振興ということがこれが大前提でなければなりません。そのようなことを踏まえまして、われわれとしては各種のいわゆる就業を促進するための施策として、いわゆる広域職業紹介の実施ということを積極的にお手伝いをするということ、それから中高年齢者の雇用開発給付金制度のこれまた積極的な活用という

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 御指摘のごとく、大変雇用情勢は厳しゅうございますが、実はきょう閣議で有効求人倍率並びに労働力調査の結果が報告されました。私の方は有効求人倍率を報告いたしましたが、就業者総数は五千四百六十万人でありまして、前年同月と比べて四十五万人の増加になっておると、こういうことであります。ただし、その増加のうち、女子就業者が四十万人という大半になっておると。完全失業者は百二十五万人で、前年同月に比べて二十万増加しておると。そ

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 政府といたしましては、景気の回復のために積極的な財政政策を進めておりますし、このたびの補正予算をつくり上げたのも、経済成長七%実現を目標に努力をしておる最中でございまして、努力中に挫折するようなことは発言としても慎まなきゃならぬと、このように考えます。ともかく努力をしておると、こういうことであります。

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 御指摘のように、私も技能検定制度というのが公に認められた一つの雇用の場を確保し、また同時に労働者の処遇の改善ということに結びつくような制度として今後充実することを期待いたしたいと。特に今度の法律改正によりまして、いわゆる単一等級制度というものを導入したゆえんのものは、やはりできるだけ技能検定制度のすそ野を広げて、そして御趣旨に沿うような方向に制度の充実をしたいと、こういう考えを持っておりますから、十分われわれも

1978-10-31 藤井勝志 決算委員会 参議院

○国務大臣(藤井勝志君) 御趣旨を体して今後努力をいたします。   〔委員長退席、理事野口忠夫君着席〕