藤原哲太郎 に関する国会発言
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○野間委員 真相究明の場ですから、正直にここで申してください。私の方で読み上げたいと思います。 中島衛さん、これは政治家全部ですけれども、五万円、民団から。小沢貞孝さん、三万円、民団から。高木邦雄さん、五万円、民団から。戸塚進也さんが百万円と、また別に三万円、これは民団から。愛知和男さんが二万円。深谷隆司さんが五万円。伊藤昌弘さんが一万円。それから鈴木善幸さんが三百万円。田中慶秋さんが十万円。藤原哲太郎さんが十万円。こういう、具体的
○浅野(大)政府委員 前から申し上げておりますように、私どものお答えできることといいますのは、収支報告書あるいは――収支報告書といいますのは、政治団体の収支報告書、それから……(野間委員「それで結構ですよ」と呼ぶ)ということでございます。それを今申し上げておるところでございます。ですから、ただいま申し上げましたのは、静岡総合政策研究会という政治団体について申し上げたわけでございます。 次に、続いて申し上げたいと思いますけれども、愛知
○福島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤原哲太郎君。
○瓦委員長 藤原哲太郎君。
○福島譲二君 ただいま議題となりました地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本案の概要について申し上げます。 第一に、住民負担の軽減及び合理化を図るため、個人住民税について、所得割の非課税限度額を引き上げるとともに、同居の特別障害者に係る配偶者控除額及び扶養控除額を三十四万円に引き上げるほか、不動産取得税に
○福島委員長 藤原哲太郎君。
○綿貫委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・新自由国民連合の原田昇左右君、日本社会党・護憲共同の佐藤観樹君、公明党・国民会議の木内良明君、民社党・国民連合の藤原哲太郎君、日本共産党・革新共同の浦井洋君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十一年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十一年度一般会計予算外二案を委員長報 告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○藤原哲太郎君 私は、民社党・国民連合を代表し、ただいま議題となっております昭和六十一年度予算三案に対し、一括して反対の討論を行うものであります。 現在、我が国経済は、三つの課題を抱えておるのであります。対外経済摩擦の解消、急速な円高による景気減速への対応、「増税なき財政再建」の達成の三つであります。近年の我が国の大幅な貿易黒字を背景とした対外経済摩擦の激化は、諸外国における保護主義の台頭となり、我が国の国際的孤立を導きかねないほど
○議長(坂田道太君) 藤原哲太郎君。 〔藤原哲太郎君登壇〕
○福島委員長 藤原哲太郎君。
○福島委員長 藤原哲太郎君。
○高鳥委員長 藤原哲太郎君。
○高鳥委員長 次に、藤原哲太郎君。
○高鳥委員長 藤原哲太郎君。
○臼井委員長代理 藤原哲太郎君。
○高鳥委員長 再度、藤原哲太郎君の質疑を行います。藤原哲太郎君。
○高鳥委員長 ただいまの総理の出席等につきましては、理事会において協議をいたしているところであります。また、連合審査等につきましても、他の委員会と十分打ち合わせの上、対処してまいりたいと存じます。御趣旨に沿うように協議をいたします。 藤原哲太郎君。
○議長(坂田道太君) 右の結果、国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案は内閣委員会において閉会中審査するに決しました。 ――――――――――――― 国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案を内閣委員会において閉会中審査することを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○玉沢委員長代理 藤原哲太郎君。