藤原房雄 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員藤原房雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
○河村委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員藤原房雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十一日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員藤原房雄君は、昨年十二月二十八日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 藤原房雄君に対する弔詞は、議長において去る二十一日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰された藤原房雄君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をさ
○平沼委員長 藤原房雄君。
○田中委員長 藤原房雄君。
○御法川委員長代理 藤原房雄君。
○田邉座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院政治改革に関する調査特別委員会派遣委員団団長の田邉國男でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、政治改革関連諸法案の審査を行っておりますが、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御当地におきまして
○大島委員 北海道に派遣された委員を代表して、団長にかわり、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、田邉國男委員長を団長として、自見庄三郎君、増子輝彦君、左近正男君、大畠章宏君、小林守君、渡部一郎君、木島日出夫君と私、大島理森の九名でありました。このほか、藤原房雄議員が現地参加されました。 会議は、五月二十日午前九時三十分より札幌市内のホテルニューオータニ札幌において開催いたしました。まず団長からあいさつ、会議運営の説明、
○平沼委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤原房雄君。
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 右の発言に対し、日本社会党・護憲民主連合の鉢呂吉雄君、公明党・国民会議の藤原房雄君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤原房雄君 私は、公明党・国民会議を代表して、ただいま御報告のありました農業、林業及び漁業の三白書について、総理並びに農林水産大臣に対し質問をいたします。 本題に入る前に、緊迫化するカンボジア情勢についてお伺いをいたします。 今月四日、文民警察官としてパトロール中に襲撃を受け、岡山県警・高田晴行警視が殉職されましたことは、痛恨のきわみであり、私は、襲った武装集団に対する強い憤りを禁じ得ません。高田警視の御冥福を心からお祈りを申
○議長(櫻内義雄君) 藤原房雄君。 〔藤原房雄君登壇〕
○上田委員長 藤原房雄君。
○平沼委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤原房雄君。
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員中山太郎君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員藤原房雄君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意
○与謝野委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、中山太郎君及び藤原房雄君は、今月でそれぞれ国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤原房雄君 ただいま、院議をもって永年在職議員表彰の御決議を賜りました。謹んで御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) このような栄誉を受けることができましたのも、不肖の私を今日まで御支援いただきました地元北海道を初め全国の党員、支持者同志、有権者の皆様の熱烈なる御厚情のたまものであり、心から感謝を申し上げる次第であります。 私は、昭和四十三年、参議院議員に全国区より初当選以来三期十八年、昭和六十一年に北海道第一区
○議長(櫻内義雄君) 藤原房雄君。 〔藤原房雄君登壇〕
○議長(櫻内義雄君) この際、中山太郎君及び藤原房雄君から発言を求められております。順次これを許します。中山太郎君。 〔中山太郎君登壇〕
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員中山太郎君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員藤原房雄君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常