藤田正明 に関する国会発言
2,253件 / 113ページ / 1 ページ目
○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院議長藤田正明君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一について、地方行政委員長の報告の後、採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五分の見込みでございます。
○事務総長(黒澤隆雄君) 元議長藤田正明先生には、去る五月二十七日午前七時五十五分、脳梗塞のため、昭和大学病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(下稲葉耕吉君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、元参議院議長故藤田正明君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(斎藤十朗君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに参議院議長として憲政の発揚につとめ特に院議をもって永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重任にあたられました元議員正三位勲一等藤田正明君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。 元本院議長藤田正明君は、去る二十七日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました木村睦男君、西村尚治君、山内一郎君、藤田正明君、原田立君及び多田省吾君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○瀬谷英行君 このたび、本院副議長の退任に当たり、一言皆様にお礼のごあいさつを申し上げます。 ただいまは熊谷太三郎先生から身に余る温かいお言葉を賜りまして、まことにありがとうございました。 私の三年余にわたる在任中、参議院改革に一方ならぬ情熱を傾けてこられた藤田正明議長が昨年秋、突然の御病気で倒れられました。まことに残念と申し上げるほかございません。幸い、御子息が今回の選挙で見事御当選になりましたが、一刻も早い御回復を心からお祈
○委員長(塩出啓典君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月三十日、猪熊重二君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が選任されました。 また、昨七日、梶木又三君、中村太郎君、林ゆう君、藤田正明君、峯山昭範君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として浦田勝君、中曽根弘文君、陣内孝雄君、堀内俊夫君、中野明君及び内藤功君が選任されました。 また、本日、浦田勝君が委員
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、日程第一 議長辞任の件でございます。一昨二十八日に提出されました藤田正明君の辞表を参事が朗読し、同君の議長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、議長の選挙を行います。投票は無名投票でございます。投票の結果が報告されますと、新議長から就任のごあいさつがあり、引き続きまして議員代表の新議長への祝辞及び前議長への謝辞があります。 以上をもちまして本日の議事を
○事務総長(加藤木理勝君) 去る二十八日、藤田正明議長から、次のような辞任願が提出されました。 辞任願 今般一身上の都合により参議院議長を辞任致したいのでよろしくお取り計い願います 昭和六十三年九月二十八日 参議院議長 藤田 正明 参議院副議長 瀬谷 英行殿 以上、御報告いたします。 ─────────────
○熊谷太三郎君 私は、年長のゆえをもちまして、議員一同を代表いたし、ただいま就任されました新議長に対しましてお祝いの言葉を申し上げ、また、前議長に対しましてお礼の言葉を申し上げたいと存じます。 まず、新議長に当選せられました土屋義彦君に対しお祝いの言葉を申し上げます。 土屋君は、昭和四十年本院議員に御当選以来、長年にわたり国政のために尽力され、豊かな御経験を有せられますとともに、そのお人柄も、また御識見も極めてすぐれた方でござい
○副議長(瀬谷英行君) これより会議を開きます。 日程第一 議長辞任の件 一昨二十八日、議長藤田正明君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞任願 今般一身上の都合により参議院議長を辞任致したいのでよろしくお取り計い願います 昭和六十三年九月二十八日 参議院議長 藤田 正明 参議院副議長 瀬谷 英行殿
○議長(藤田正明君) ごらんのとおりに壇上で協議中でございますので、しばしお待ちください。——これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
○議長(藤田正明君) 諫山博君。 〔諫山博君登壇、拍手〕
○議長(藤田正明君) 峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇、拍手〕
○議長(藤田正明君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。久保田真苗君。 〔久保田真苗君登壇、拍手〕
○議長(藤田正明君) 御異議ないと認めます。田澤国務大臣。 〔国務大臣田澤吉郎君登壇、拍手〕
○議長(藤田正明君) この際、日程に追加して、 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(藤田正明君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ただいまの決議に対し、農林水産大臣から発言を求められました。佐藤農林水産大臣。 〔国務大臣佐藤隆君登壇、拍手〕
○議長(藤田正明君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕