西村力弥 に関する国会発言
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○佐々木委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る八月二十五日、福島県第二区選出議員鈴木義男君が、去る九月十一日、香川県第一区選出議員藤本捨助君が、また、去る九月二十二日、山形県第一区選出議員牧野寛索君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、三君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、故鈴木義男君に対しましては、自由民主党の八田貞義君、故藤本捨助君に対しましては
○西村力弥君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員牧野寛索君は、去る九月二十二日夜、山形市立病院済生館においてにわかに逝去せられました。まことにお痛ましい限りであります。 私は、ことに皆さまのお許しを得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べます。 牧野君は、明治三十五年一月、山形県西村山郡河北町の素封家に人となり、郷里の農学校を卒業後、その修得の知能を広めて未墾地の開拓に従事せられたのでありましたが
○議長(清瀬一郎君) 西村力弥君。 〔西村力弥君登壇〕
○議長(清瀬一郎君) この際、鈴木義男君、藤本捨助君及び牧野寛索君に対し弔意を表するため、八田貞義君、成田知巳君及び西村力弥君からそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。八田貞義君。 〔八田貞義君登壇〕
○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがあります。 元本院議長田子一民君は、去る八月十五日逝去せられました。 議員鈴木義男君は、去る八月二十五日逝去せられました。 議員藤本捨助君は、去る九月十一日逝去せられました。 さらに、議員牧野寛索君は、去る九月二十二日逝去せられました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 四君に対する弔詞は、それぞれ先例によりまして、議長において贈呈いたしました。いまこれを朗読いたします
○津雲委員長 これより会議を開きます。 日本中央競馬会の会計に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。西村力弥君。
○床次委員長 西村力弥君。
○津雲委員長 西村力弥君。
○津雲委員長 西村力弥君。
○坪野委員 この錦秋学園当局のとった態度も非常に不明朗であります。もしほんとうに成績その他で不合格にしたのだ、王子中学校長の親展書に全く左右されておらない、学校の名誉のためにその真実を明らかにするという勇気があれば、私は、法務当局のお調べに対してむしろ協力的に応ずべきでなかったかと思いますが、若干不明朗な点を残しておると思うわけです。しかし、法務局としては強制的に調査する権限はないということでありまするから、はたして合否に影響したかどう
○津雲委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件を一括議題とし、審査を行ないます。 質疑を続行いたします。西村力弥君。
○津雲委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その一)外二件を一括議題とし、審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。西村力弥君。
○津雲委員長 西村力弥君。
○稻葉委員長 西村力弥君に申し上げますが、ただいまのような問題は今明日に間に合わない問題で、これは五月以降の委員会に延ばすという理事会の申し合わせになっておりますから、そういう方向でお進め願いたい。本日答弁を求めるべきもの、二十九日に決議すべきもの、あるいは立法すべきものは五月以降に延ばすという与党の申し合わせに従って本日の委員会を開いておりますから、本日答弁を求むべき点だけについてお進め願いたい。あと文部省もあり、労働省もあるのです。
○稻葉委員長 西村力弥君。
○津雲委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、審査を進めます。 御承知のごとく、議題といたしました各件は第四十回国会において提出されてより、今日まで長期間にわたり、予算が効力的に使用されたかどうか、またその経済的効果はいかに上がったかどうか等を中心として、超党派的に審査を行ない、今日までにおいて一応各省所管別の審査も終了しております。 従いまして、本日は、今日までの審査の経過に基づき、各
○津雲委員長 ただいまの勝澤君の申し出につきましては、理事会において、本委員会に勝澤君が述べられたような社長以下の重役をお呼びするかどうかにつきましてもきめたいと思います。 次に西村力弥君。
○津雲委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度決算を議題とし、本日は、日本電信電話公社関係決算について審査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。西村力弥君。
○津雲委員長 西村力弥君。
○津雲委員長 西村力弥君。