谷口善太郎 に関する国会発言

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2001-03-22 井上美代 厚生労働委員会 参議院

○井上美代君 医療費を優先させていくということでありますけれども、私ももうぜひそれを優先させてほしいというふうに思います。  今自治体でやられているんですけれども、もういろいろ問題があるわけなんですね、所得制限があるとか。特に私は、償還払いと、いわゆるペナルティーと言われる調整措置ですけれども、この問題はやはり国の制度化がなければ乗り越えられない問題じゃないかなと思っているわけなんです。だから、そういう点でもやはり国の制度化として最優

1974-07-31 藤野重信 議院運営委員会 衆議院

○藤野事務総長 まず、日程第一、外務委員長の選挙を行ないます。議長指名によりまして、有田喜一さんが選任されることに相なります。  次に、日程第二、特別委員会設置の件につきおはかりいたします。  そこで休憩と相なります。休憩は、三十分間と予定しております。  次に、再開後、日程第三、田中内閣不信任決議案を上程いたします。その次第につきましては、ただいま委員長の御報告のとおり、まず、趣旨弁明は下平正一さんがおやりになりまして、約三十五

1974-07-31 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る五月二十八日、青森県第一区選出議員中村拓道君が、また、六月八日、京都府第一区選出議員谷口善太郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、中村君に対しましては日本社会党の米内山義一郎君に、谷口君に対しましては自由民主党の田中伊三次君に、それぞれお願いいたしたいと存じますが、御異議ありま

1974-07-31 田中伊三次 本会議 衆議院

○田中伊三次君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員谷口善太郎先生は、去る六月八日逝去せられました。  谷口先生は、昨年四月、象牙海津共和国の首都アビジャンにおいて開催せられました列国議会同盟春季会議に派遣されましたが、帰国後、おからだの調子が悪くなり、入院加療を続けておられました。しかし、その後は小康を得られ、本年三月には、京都府知事選挙の応援にも立たれたほどでありますが、やはり御無理がたたったのでありましょう、去る六

1974-07-31 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 御報告いたすことがあります。  議員谷口善太郎君は、去る六月八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、去る七月十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力された議員谷口善太郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     —————————————  故議員谷口善太郎君に対する追悼演説

1974-03-06 梅田勝 予算委員会第四分科会 衆議院

○梅田分科員 いろいろ通産省はそのようにおっしゃっておりますが、実際は、京都におきましては、歩引きというものが、先ほど申し上げましたように事実として復活しているのですね。たとえば、西陣の織物工業組合の関係におきましても、産地問屋の場合には、年間を通じまして二分程度の歩引きというものが行なわれております。あるいは友禅の関係でございますが、友禅の協同組合の調べによりましても、歩引きは一%からひどいのになりますと一〇%というのも行なわれておる

1973-09-22 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、田中内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  楯兼次郎君外十二名提出田中内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       安宅 常彦君    阿部 昭吾君       阿部 助哉君    阿部未喜男君       赤松  勇君    井岡 大治君       井上  泉君    井上 普方君       石野 久男君    石橋 政嗣君      

1973-09-21 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、防衛庁長官山中貞則君不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  楯兼次郎君外四名提出防衛庁長官山中貞則君不信任決議案を可とする議員の氏名       阿部 助哉君    阿部未喜男君       赤松  勇君    井岡 大治君       井上  泉君    井上 普方君       石野 久男君    板川 正吾君       稲葉 誠一君    岩垂

1973-05-29 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 投票中、白票が百四十一票あります。これは当然無効であります。  投票の結果を事務総長より報告いたさせます。   〔事務総長報告〕          二百七十七点 前尾繁三郎君   〔拍手〕             四十点 谷口善太郎君   〔拍手〕              一点 成田 知巳君           ほかに白票 百四十一

1973-04-20 梅田勝 運輸委員会 衆議院

○梅田委員 どういうものかといいますと、国鉄とアメリカ合衆国、在日米軍との間の輸送協定、こういうものを一体実情がどうなっているかということで調査のために要求をいたしましても、これはお出しにならない。さらに、貨物の赤字の問題と関連をして、大口荷主の貨物における契約がどうなっているか、具体的に企業ごと、事業所ごとの輸送状態がどうなっているか、その運賃収入はどうなっているか、割引率がどうなっているか、そういった事態を解明するために、顧客台帳整

1973-03-13 海部俊樹 議院運営委員会 衆議院

○海部委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、日本社会党の堀昌雄君外二十四名から、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出される予定になっております。  本動議の趣旨弁明は、提出者の堀昌雄君が行なうこととなっております。   また、ただいまの予算三案

1973-03-13 中村梅吉 本会議 衆議院

○議長(中村梅吉君) 右の結果、昭和四十八年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     —————————————  昭和四十八年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍晋太郎君    足立 篤郎君       阿部 喜元君    愛知 揆一君       愛野興一郎君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天

1973-03-13 谷口善太郎 本会議 衆議院

谷口善太郎君(続) 国民の圧倒的多数を占める働く国民の福祉の向上こそ、真に民主的な経済政策の基本であります。それがまた真の内需拡大につながり、対外的にも日本経済の安定と均衡のとれた発展をかちとる道につながるのであります。  このような見地に立って、わが党は、すでに発表した生活改善、福祉向上計画、社会保障五カ年計画、教育施設整備五カ年計画、民主的国土政策とよい環境のための計画など、命と暮らしを守り、住みよい国土をつくる総合計画を実行し

1973-03-13 谷口善太郎 本会議 衆議院

谷口善太郎君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、政府提出の昭和四十八年度予算三案に反対し、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党共同提案にかかる政府原案を撤回し編成替えを求める動議に賛成の討論を行ないます。(拍手)  本論に入る前に、一言政府に申し上げたいことがあります。  われわれの撤回動議に対して、先ほど予算委員会において総理が答弁をなさいました。あれは一体何ですか。総理はあの場所で言われたことは、この国会冒頭

1973-03-13 中村梅吉 本会議 衆議院

○議長(中村梅吉君) 谷口善太郎君。   〔谷口善太郎君登壇〕

1973-03-05 山崎平八郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○山崎(平)主査代理 次に、谷口善太郎君。

1973-03-01 根本龍太郎 予算委員会 衆議院

○根本委員長 これにて岡本君の質疑は終了いたしました。  次に、谷口善太郎君。

1973-01-31 根本龍太郎 予算委員会 衆議院

○根本委員長 御異議なしと認めます。  よって、谷口善太郎君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1972-12-25 中村梅吉 本会議 衆議院

○議長(中村梅吉君) 日程第一に入ります。  すでに選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行ないます。  衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。   内閣委員       赤城 宗徳君   越智 伊平君       大石 千八君   加藤 陽三君       近藤 鉄雄君   坂村 吉正君       竹中 修一君   中馬 辰猪君       中山 正暉

1972-12-22 知野虎雄 本会議 衆議院

○事務総長(知野虎雄君) 投票中、白票が百十三票あります。これは当然無効であります。  投票の結果を御報告申し上げます。             三百点 中村 梅吉君   〔拍手〕             四十点 谷口善太郎君   〔拍手〕            二十九点 小濱 新次君   〔拍手〕              三点 堂森 芳夫君           ほかに白票 百十三  右の結果、衆議院規則第八条によ