赤松常子 に関する国会発言

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1995-10-11 江田五月 予算委員会 衆議院

○江田委員 だから、私冒頭申し上げたので、世論が沸騰している、その世論にちゃんとこたえていくというのは政治の責任なんです。しかし一方で、世論が沸騰しているときに、その世論の動きにただただ流されるというのではいけないので、そこはやはりしっかり見きわめなければいけないのです。いいですか。  だから、例えば、法と証拠をゆがめても何でも、とにかく、ねじ曲げても、破防法を使ってオウムをというのは、それは違うと。法と証拠に基づいて厳正にと。今これ

1965-04-28 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。赤松常子君から、病気のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-03-31 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開 きます。  この際、おはかりいたします。赤松常子君か ら、病気のため二十四日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-03-09 山下春江 文教委員会 参議院

○委員長(山下春江君) ただいまより文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  去る三月四日、赤松常子君が辞任されました。また本日、木村篤太郎君、北畠教真君、中上川アキ君が辞任され、その補欠として塩見俊二君、栗原祐幸君、大谷藤之助君が選任されました。     —————————————

1965-03-09 柴田栄 内閣委員会 参議院

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告申し上げます。  三月四日、田畑金光君が委員を辞任され、その補欠として赤松常子君が選任せられました。     —————————————

1965-01-25 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) この際、おはかりいたします。  赤松常子君から、病気のため五十四日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-11-21 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。赤松常子君から、病気のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-06-04 前田久吉 商工委員会 参議院

○委員長(前田久吉君) 次に、委員の異動について御報告いたします。  五月二十九日、赤松常子君が辞任され、その補欠として田畑金光君が選任され、六月二日、田畑金光君が辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任されました。     —————————————

1964-05-28 赤松常子 商工委員会 参議院

赤松常子君 たいへん時間が経過いたしておりまして、恐縮でございます。私も簡単に御質問いたしたいと思っております。  第一に飯塚参考人にお尋ねいたしますが、いまレース産業が、大企業にはだいぶ進行いたしておりますが、中小企業ではどういう進行状態であろうか、それを一つ。  それから、宇佐美参考人と中島参考人にお尋ねいたします。最近私もちょっと職場を回ってまいったのでございますけれども、労働力不足ということが、逆に賃金を上げないと人が集ま

1964-05-28 赤松常子 商工委員会 参議院

赤松常子君 政府自体に対して御意見ございませんでしょうか。

1964-05-28 赤松常子 商工委員会 参議院

赤松常子君 ちょっとこれに関連して。いまの御回答に対しましてもう一度ちょっとお尋ねしたいのでございますが、御両者とも、やみ紡機の存続、これが非常に問題のネックになるような御発言でございました。これは根本的に言えば、日本の政府自体が繊維産業の遠い将来を見通しての産業政策、繊維政策ができていない、これに私どもは欠陥があると思っている次第でございます。また、今度この新法ができましても、また五、六年先には同じことを繰り返すような懸念を私は持っ

1964-05-28 前田久吉 商工委員会 参議院

○委員長(前田久吉君) 次に、委員の異動について御報告いたします。  昨日、高山恒雄君が辞任され、その補欠として赤松常子君が選任されました。     —————————————

1964-05-08 赤松常子 本会議 参議院

赤松常子君 私は、民主社会党を代表いたしまして、政府提出の中小企業団体組織法改正案の主要点について、政府の基本方針をお尋ねいたしたいと存じます。どうぞ明確にして要領を得た答弁をお願い申し上げます。  この改正案は、二月十七日に行なわれた中小企業政策審議会の意見具申に基づいて、中小企業者と中小企業者以外の者との事業活動の調整行為ととして立法されたものでありまして、中小企業基本法第十九条に規定する、中小企業者以外の者の事業活動による中小

1964-05-08 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 赤松常子君。   〔赤松常子君登壇、拍手〕

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) 以上でございます。どうぞ女子が少ないからというのではなくて、少ないからこそ予算化しやすいという面を強くお願いして終わります。失礼いたしました。

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) 人員はいかがでしょう。あと補充の人員の増加は。

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) 一応私、おっしゃいますこと、筋が通っていると思います。実情がそういっていないというところにギャップがあるわけですね。それは山奥のへんぴなところでございますから、自分の権利を十分主張なさるということは、まあ周囲の事情でできがたい封建性が残っていると思います。けれども、一応私、そういう自分の母体を十分大事にするということは、それはわれわれがよく申し上げることでもございますし、本人の自覚にだんだん待っていかなく

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) まあなるたけ理解ある態度で、いい結果が見られるように祈っております。  その次に、私、この間大臣にもお尋ねいたしましたが、やはり産前産後の休暇が十分とれていない。で、これは労働基準法でもきめられてございますように、産前産後を通じて十二週間とれることになっています。けれども、その代替要員が十分補充されていないものですから、もう一週間休みたいと思っても、その要員が雇われないものですから、少々無理しても五週間

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) では、次の機会に、減っているかふえているか教えてくださいませ。  で、その中でやはり給料が低いことを訴えていらっしゃいます。一日に徹夜作業をして三百円から四百円、これが一月に二千円か三千円という非常に少額なんです。これは予算の関係もございましょうが、もっと徹夜作業でございますと、からだが疲れていますからビタミン剤も買わなければならぬ、弁当代も二食分持ってこなければならぬ、そういうことで出費が多いわけです

1964-03-26 赤松常子 予算委員会第三分科会 参議院

○委員以外の議員(赤松常子君) 私、密度が少ないとおっしゃいますが、しかしそれは拘束されているわけです。自由ではないのです。密度が少ないから——私こんなことを言いたくないのですけれども、赤ちゃんのお守もしなければならぬ、局長さんのおふろもたかなければならぬ、お客さんがいらっしゃればそのサービスもしなければならぬ、そういうことは私は相互信頼があればなさいよと申しておる次第でございます。お互いに足りないところを補いあって、ほんとうに家族の中