赤間文三 に関する国会発言
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○麻生国務大臣 これは、古本先生、なかなか、時代とともにまたその意見も変わってるんだと思うんですね。 私のところは結構金持ちのうちでしたけれども、ランドセルは俺だけだったよ、革のランドセルじゃなかったな。全校で、学校に入ったときに制服を着ていたのが三分の二いないと思うな。半分ちょっとだったですよ。学習院に行ったんですけれども、革の靴を履いているやつは一人、革のランドセルを背負っていたのは、赤間文三という大阪府知事の娘一人でしたね。え
○中山(太)委員 自民党の中山太郎でございますが、きょうは質問の機会を与えていただいて大変感謝を申し上げます。 今、当委員会に付託されております中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、この法律案が成立した後、これからどういう形で現在の不況に悩む都市の中小企業者にこれが適用されていくか。 私は大阪出身でございまして、大阪の景気の状況というのは肌で感じていますけれども、まず税金面で見てみると、大阪府の
○和田(貞)委員 そこで、一つは大阪の羽曳野市における同和向け住宅の入居の問題について現地でごたごたしているわけですね。その点についてひとつ、大臣が先ほど言われた公正、民主的、平等でなくてはならないというものの考え方に、私はいろいろと話をしながら、大臣だけじゃなくて関係各省のほうにお尋ねしていくわけなんですが、まず大阪のいま申し上げた同和向け住宅、これは解放行政の一環として、地域の環境をよくするという立場に立った地区の改良住宅あるいは公
○委員長(佐田一郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十八日、赤間文三君の逝去に伴う委員の補欠として、稲嶺一郎君が選任されました。 —————————————
○阿具根登君 私は、各位の御同意を得まして、議員一同を代表して、去る五月二日逝去せられました参議院議員正三位勲一等旭日大綬章故赤間文三君のみたまに対し、つつしんで御冥福をお祈り申し上げますとともに、君の生前の御功業と御遺徳をしのびつつ、追悼の辞を申し述べたいと存じます。 赤間君は、明治三十二年五月三十一日、福岡県宗像郡津屋崎町に生まれ、大正十四年に東京帝国大学法学部を御卒業、その後、岡山、愛知、大阪、徳島等の各府県に御勤務なされまし
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正三位勲一等赤間文三君の長逝に 対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうや しく弔詞をささげます ————————————— 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————・—————
○議長(河野謙三君) 議員赤間文三君は、去る二日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐田一郎君) この際、議事に先立ちまして一言申し上げます。 すでに御承知のことと存じますが、本委員会の委員であり、また、元商工委員長であられました赤間文三君が去る五月二日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。ここにつつしんで同君の長年にわたる御功績をしのび、皆さまとともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷を始めます。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(岸田實君) 議員赤間文三君には、去る五月二日、心筋梗塞心不全のため、東京女子医科大学病院において逝去されました。 また、議員津島文治君には、去る五月六日、急性肺炎のため、御自宅において逝去されました。 つつしんで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を、院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。 なお、明九日の本会議において行なわ
○委員長(植木光教君) 次に、故議員赤間文三君及び故議員津島文治君に対する弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○委員長(佐田一郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十八日、梶木又三君及び高橋邦雄君が委員を辞退され、その補欠として林田悠紀夫君及び赤間文三君が選任されました。 —————————————
○委員長(佐田一郎君) 委員の異動がございますので御報告いたします。 赤間文三君が委員を辞任されたので、その補欠として高橋邦雄君を選任いたしました。 以上御報告をいたします。 —————————————
○和田静夫君 これは、もっとこの辺は詳しく実はやらなければなりませんが、次回に回しますからあれですが、実はいま申し上げた六脚ブロック、技研グループ。この技研グループは、先ほどの報告では四十四年度下半期以降怠られている、なおまたあとも怠られている。中曽根さんの山王経済研究会のメンバー——この山王経済研究会は、先ほどもちょっと触れましたが、若手実業家約三十人で構成されている。防衛庁から発注を受けている小松製作所社長の河合良一さん、鹿島建設副
○赤間文三君 関連して。 いまの特許関係の職員の優遇は、これは非常に大事なことだから、特許の問題が起こるたびごとに特許の職員を優遇してもらいたいということを、各委員、前からお願いをしているが、一向優遇をしていただいたようなことはない。私は川上君の御意見と同じように、思い切ってひとつ優遇をしてもらいたい。いつもあなたのほうの答弁は、いつでもバランスだ、バランス、バランスがあるからそう特許だけを優遇するということはなかなか骨が折れるが、
○赤間文三君 関連。 ちょっと申し上げますが、食品衛生調査会の意見なりを聞くと、いまの量ぐらいであればたいしたことはないからいいが、いまのことでも相当長期にやると衛生に害があるというような報告に聞いておるのですが、相当長期というのは大体どれぐらいの期にわたるのか。牛乳はこれから飲むというのではなくて、いままで国民の必需品で、相当長い間飲んできた。国民の中には、二本も三本もずっと前から飲んできている。いま竹田さんがお尋ねになったように
○赤間文三君 私、三分間の予定だ。それで、この点はやっぱりああいう危険なものについては適当なところでとめられるというようなことをひとつ今後御研究になって、ガスが低圧であろうが高圧、高圧はもう……。低圧でも適当なところでとめられる。そうして周知方法を講じられる、これ二つが、われわれ技術者でないしろうとから考えると非常に重大なことじゃないかと思うので、この二つについて局長の——次官のほうから聞きますかな、御感想を。
○赤間文三君 私はこのガスの爆発事故のところに二度ほど参りました。市役所に参り、またガス会社にも参っていろいろ実情を聞き、現地も二度ほど視察いたしたのでございます。本日局長から承りますと、連絡本部の会議で八項目をきめられたことは、非常に私は重要なけっこうなことである。これをぜひひとつ効果のあがるように積極的にやってもらうことが非常にいいことだ。ぜひ実効のあがるように、今後よく研究されて、内容は変わっても大体の本筋としてはりっぱな案である
○赤間文三君 万博につきましては、関係者の非常な努力でわれわれが予期しておった以上に施設が進捗いたしておる。この調子でいくならば、きっとこれは私は大成功をおさめるだろう、かような期待を持っております。今後におきましてもひとつますます関係者の間で御努力願いまして、是が非でもひとつこの日本の万国博覧会が形式、内容ともにこれは世界に冠たる、誇り得るりっぱなものにしていただくように、特にお願いしておきまして私の質問を時間の関係で終わります。
○赤間文三君 いまの関連事業は非常によくやっていただいていますが、残りの部分は、いろいろな困難はありましょうが、ぜひともひとつ万博あと九カ月の間に最善を尽くしてやってもらいたい。できないところは、それに対してどうするかということなども十分御研究になって、ひとつ完全にやってもらいたい、特にお願いいたします。 それから、私、時間が催促を受けたので、一つ一つやりますとかかりますので、まとめて簡単にやりますから、明快にひとつ御答弁を簡単にお
○赤間文三君 次にお伺いしたいのは、万博に関する関連事業の進捗状況でありますが、これは六千三百億の関連事業の予算がたしか組まれておると思うのですが、その進捗状況はどういうふうになっておるのか、やはりいろいろな関係で、なかなか進捗せぬところも相当あるのじゃないかと心配をしておるわけであります。私は関連事業はいろいろな苦労もあろうが、ぜひとも、あと九カ月でありますから、この際ひとつ思い切って馬力をかけて、残りの部門が一日も早く完成するように