辻一彦 に関する国会発言
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○辻(英)委員 ありがとうございます。 なかなか、これまでの新幹線と不公平感があるというのは、難しいと思いますが、今後もまたしつこく質問をしていきたいと思っております。 昭和四十五年、前回の大阪万博ですね。同じ年に国内初の営業運転を始めた若狭地域の美浜原子力発電所、ここからこの大阪万博へ電気が送られました。初のことですね。私が生まれた年です。以来五十五年、大阪、関西へ電気を送り続けているのが若狭地域です。 「若狭にひかりを」
○篠原委員 今、公務員改革で、国会議員と接触してはいけないとかなんとかというのがあります。僕は、これはいろいろ議論があるんだろうと思います。 資料の一ページを見ていただきたいんですが、今から十二年前の連合審査の例です。懐かしい名前がいっぱいあるのでちょっと見ていただきたいんですが、海洋法条約の批准とそれに関連する国内法体制の整備について、四つの委員会の連合審査が行われているんです。 一番下、出席国務大臣を見ていただきたいんです。
○中山委員長 これより商工委員会科学技術委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、特定放射性廃棄物の最終処分に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻一彦君。
○田端委員長 辻一彦君。
○萩山主査 これにて石田君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
○町村主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○杉浦主査代理 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。辻一彦君。 〔杉浦主査代理退席、主査着席〕
○中山委員長 辻一彦君。
○参考人(河瀬一治君) 特に、民主党の辻一彦先生、私どもの地元でございまして、いつも原子力防災につきましてはお世話になっております。ありがとうございます。 今の安全委員会のことでありますけれども、今までは本当に科学技術庁の中にございまして、同居しておったということで、私どもはひょっとするとそういうことが一つの原因で安全性の確保が少し薄かったかなというような認識も実はございまして、私どもも、先ほど触れましたけれども、安全性を厳しく監視
○辻(一)委員 民主党の辻一彦です。 公述人の皆さん、大変貴重な意見を伺いまして、ありがとうございました。 まず、村上公述人にお伺いしたいのですが、今回の原子力災害対策特別措置法、新法は、かねがね私たちも国会の中でも随分論議をし、また時には原子力防災特別措置法(仮称)の名で試案等もつくって、自治体の御意見もお伺いしたことがあるのですが、そのとき我々の試案の中にも相当地方の声を取り入れたつもりでおりますし、また、今回の政府案も、我
○北側委員長 辻一彦君。
○北側委員長 辻一彦君。
○北側委員長 辻一彦君。
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案の各法律案の趣旨説明は、丹羽厚生大臣が行い、右の趣旨説明に対し、自由民主党の衛藤晟一君、民主党の山本孝史君、日本共産党の児玉健次君、社会民主党・市民連合の中川智子君から、それぞれ質疑の通告があります。 また、原子力災害対策特別措置法案、核原料物
○国務大臣(中曽根弘文君) 辻一彦議員にお答えをいたします。 安全性に目配りができなかった監督官庁の責任に関するお尋ねでありますが、今回の事故が、通常考えられないような、法令等に違反した危険な作業によるものであったとはいえ、結果的に事故が起こったことは厳しく受けとめており、これまでの対応について謙虚に反省をしております。 事故の原因究明と再発防止策については、原子力安全委員会の事故調査委員会において、引き続き徹底した調査審議が進
○内閣総理大臣(小渕恵三君) 辻一彦議員にお答え申し上げます。 まず、今回のHIIロケットの打ち上げ失敗についてお尋ねがございました。 国民の皆様の期待にこたえることができず、深刻に、また厳しく受けとめております。直ちに今回の失敗の徹底的な原因究明とその対策に取り組むこととし、その旨を科学技術庁に指示したところであります。今後、宇宙開発体制の立て直しを図るための抜本的な対策を講じてまいりたいと考えております。 今回の打ち上げ
○辻一彦君 私は、民主党を代表して、ただいま議題になりました原子力災害対策特別措置法、原子炉等規制法の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣に質問します。 本論に入る前に、きのうの国産ロケットHII打ち上げの失敗はまことに残念であります。今回の事故は、巨大科学技術になお未知の分野が少なくないことを示しております。宇宙開発の今後に与える影響も大きく、政府は今後どう対処するかについて、総理に一言お聞きをいたしたい。 あわせ
○副議長(渡部恒三君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。辻一彦君。 〔辻一彦君登壇〕
○北側委員長 質疑を続行いたします。辻一彦君。
○北側委員長 理事会で協議いたします。 辻一彦君。