辻井民之助 に関する国会発言
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○議長(松岡駒吉君) 右の結果、江崎眞澄君外一名提出、西尾官房長官不信任に関する決議案は否決せられました。 〔拍手〕 ————————————— 〔参照〕 江崎眞澄君外一名提出西尾官房長官不信任に関する決議案を可とする議員の氏名 東 舜英君 井上 知治君 小野瀬忠兵衞君 尾崎 末吉君 工藤 鐵男君 佐々木秀世君 幣原喜重郎君 千賀 康治君 田中 角榮君 中村
○加藤委員長 辻井民之助君。
○山下(榮)委員長代理 これで館君の緊急質問は終つたのでありますが、次は本來の失業保險法、失業手當法の質問を繼續いたしたいと思います。質問を通告順にお許しいたしたいと存じます。まず辻井民之助君。
○竹山委員長 これより質疑に入ります。質疑は通告順によつて發言を許したいと思います。辻井民之助君。
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よつて修正を除きたる部分は原案通り可決いたしました。 次に辻井民之助君の提出にかかる各派共同一致の附帶決議に賛成の諸君は起立を願います。 〔總員起立〕
○加藤委員長 これより會議を開きます。 この委員會に付託されております職業安定法案を議題として討論に付します。辻井民之助君。
○加藤委員長 辻井民之助君。
○加藤勘十君 ただいま議題となりました政府提出にかかる労働省設置法案の、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、わが國現下の労働問題の重要性に鑑み、労働行政機構を整備強化して、諸般の労働政策を強力に実施、推進するために、労働行政を專管する一省を新設せんとするものであります。本案はすでに幣原内閣以來懸案事項となつておりまして、さきに労働関係調整法案及び労働基準法案の審議の際にも、労働省設置の必要が強く要望せ
○加藤委員長 御異議がないものと認めまして、この点につきまして、実は七名となつてただいま御承認を得ましたが、六名だけが決定しておりまして、一名は小会派から出てもらうということになつて、その方は運営委員会との関係もございますから、次の委員会で 一名だけ指名することにしまして、今日決定しておりまする六名だけを申し上げます。 辻井民之助君 山下 榮二君 川崎 秀二君 橘 直治君 原
○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員会の委員の選任を行います。暫定衆議院規則第十四條により、議長において常任委員を指名いたします。委員の氏名は、参事をして報告いたさせます。(拍手) 〔参事朗読〕 外務委員 加藤 シヅエ君 田中 齊君 竹内 克巳君 戸叶 里子君 細川 隆元君 和田 敏明君 安東 義良君 芦田 均君 小澤專七郎君 幣原喜重郎君 原 健三郎君
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本院においては、片山哲君を内閣総理大臣に指名するに決しました。 〔拍手〕 〔参照〕 片山哲君に投票した者の氏名 足立 梅市君 赤松 勇君 赤松 明勅君 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井上 良次君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 池谷 信一君 石井
○事務総長(大池眞君) 投票中、白票が三票あります。これは當然無効であります。投票の結果を御報告申し上げます。 二百八十七点 田中 萬逸君 [拍手] 百二十一点 大石 倫治君 [拍手] 七点 高倉 定助君 一点 山崎 猛君 一点 田中 健吉君 外に白票 三 右の結果、田中萬逸君が副議長に当選せられました。 [拍手] [參照] 副議長選挙投
○事務総長(大池眞君) ほかに、なお白票が五票ございます。投票の結果を御報告申し上げます。 二百七十四点 松岡 駒吉君 〔拍手〕 百二十六点 山崎 猛君 〔拍手〕 七点 綱島 正興君 一点 生方 大吉君 一点 齋藤 隆夫君 無効 一 白票 五 右の結果、暫定衆議院規則第八条によりまして、松岡駒吉君が議長に当選せられまし