速見魁 に関する国会発言
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○山崎(泉)委員 日本社会党の山崎泉であります。 まず、伊藤運輸大臣の御就任を心からお祝いを申し上げます。今後の御活躍を御期待申し上げます。そしてまた、過日大臣には御不幸がありました。心からお悔やみを申し上げます。 私は、長崎二区から初当選をいたしました。石橋政嗣元社会党委員長、その後継者として速見魁さん、この運輸委員会に所属をしておりましたが、わずか七カ月でお亡くなりになりました心その後継者として立候補し、そしてここに立たせて
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員速見魁先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで光武顕さんの追悼演説がございます。 次に、中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。全会一致であります。 次に、日程第一につき、亀井運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、大蔵委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、平沼大蔵委員長の趣旨弁明及
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、速見君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 議員従五位勲四等速見魁君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ─────────────
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、議員速見魁君逝去の件についてでありますが、去る三月八日、長崎県第二区選出議員速見魁君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 速見君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の光武顕君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○光武顕君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員速見魁君は、去る三月八日、入院先の東京国立がんセンターにおいて逝去されました。 私は、昨年十月、君が体調を崩し、入院されたと聞き、一日も早い御回復を祈っておりましたが、昨年十二月の今国会冒頭には元気なお姿を見せられて、安心していたのでありますしかるに、本年二月再び入院、御家族の手厚い看護のかいもなく、ついに御本復を見るに至らず、思いがけない急逝の悲報に接しましたことは、ま
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員速見魁君は、去る三月八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る四月二十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員従五位勲四等速見魁君の長逝を 哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員速見魁君に対する追悼演説
○亀井委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました速見魁君が、去る八日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故速見魁君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○田名部委員長 速見魁君。
○三ツ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。速見魁君。
○田名部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船員の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。速見魁君。
○串原主査代理 これにて速見魁君の質疑は終了いたしました。 次に、松原脩雄君。
○串原主査代理 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、速見魁君。
○石井主査 これにて速見魁君の質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
○石井主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げておきます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。速見魁君。
○田名部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。速見魁君。
○速見参考人 ただいま御紹介いただきました長崎県議会議員、佐世保選出の速見魁でございます。 ただいまは、同じ苦悩を続けておりますむつの前市長から切実な訴えがありました。私も、現実苦悩をしておる一人として、いろいろ科学的な問題については先ほどからお話があっておりますので、それは省きまして、現実の生の問題を意見として申し上げてみたいというぐあいに考えます。 先ほどから先生方が必要性というものを述べられてまいりました。その中で、特に私
○瀬野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本原子力船開発事業団体法の一部を改正する法律案及び石野久男君外四名提出、日本原子力船開発事業団法及び日本原子力研究所法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、東京商船大学教授竹村数男君、日立造船株式会社代表取締役社長木下昌雄君、前むつ市長菊池渙治君、長崎県議会議員速見魁君、日本原子力研究所労働組合中央執行委員長井坂正規君、
○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力船「むつ」に関する問題調査のため、本日は、佐世保市長辻一三君、原子力船「むつ」問題を考える長崎県民会議代表鎌田定夫君、長崎県婦人団体連絡協議会会長小林ヒロ君、原子力船「むつ」活用国民運動推進協議会企画委員長佐藤経雄君、佐世保商工会議所専務理事志方清高君、長崎県漁業協同組合連合会会長住江正三君、原子力船「むつ」入港反対佐世保現地闘争本