道休誠一郎 に関する国会発言
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○衆議院議員(道休誠一郎君) 舟山先生の御質問にお答えします。 私も、先生今御指摘のとおりに、決してこの法案を通すことによって私どもは財政規律を緩めようとか、あるいはチェック機能を果たせなくしようとか、そういうのが全くございません。 私どもは、やはり当時の大平大蔵大臣がおっしゃった、特例公債の発行というのは、やっぱり特例なんですよね。そして本当につらいことなんです。そういうことを私ども肝に銘じて、財政規律についてはしっかりと意識
○衆議院議員(道休誠一郎君) 委員の御指摘にお答えしますと、やはり、書いてあるだけじゃないかというようなことを御指摘でございますけれども、私ども、やはりある程度中長期的にいろんな目的を、目標数値というのを挙げて、それに対してやはり真摯に国会の議論も通しながら、国会のチェック機能も生かしながらしっかりと財政支出の抑制を目指していくと、これはやはり非常に大きな意味があると思うんですね。 決して、先生が御指摘になるような、もうこれ野方図に
○衆議院議員(道休誠一郎君) 先生御指摘の点、憲法八十六条の単年度主義、予算が単年度主義であるということ、そしてまた、将来的に財政的な規律が保てるのかという御心配の点だと思いますけれども。 まず、単年度主義との整合性についてお話しいたしますと、特例公債の発行限度については、特例公債法において、予算をもって国会の決議を経た金額の範囲内と規定されておりまして、毎年度の予算総則において定めているということがございますし、また今回の法案修正
○衆議院議員(道休誠一郎君) 道休でございます。広野先生の御質問にお答えさしていただきます。 現在のような状況、すなわち予算が成立しているんですけれども、それが執行できない、そしてそれが国民生活や自治体の運営に非常に深刻な影響を与え始めている、こういう状況を踏まえまして、野田総理の提案を受けて、民主党、そして自由民主党、そして公明党の三党で、この状況を一日も早く打開する、この予算の執行の財源の確保というものを一体的に処理するルールを
○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、古本伸一郎君外四名から、民主党・無所属クラブ・国民新党、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。道休誠一郎君。 ————————————— 財政運営に必要な財源の確保を図るための公債
○阿久津委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 玉木 朝子君 道休誠一郎君 仁木 博文君 樋口 俊一君 齋藤 健君 永岡 桂子君 相原 史乃君 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
○道休委員 民主党の道休誠一郎でございます。きょうは、農水委員会、新しい体制のもとにこのような時間をいただきましたことを御礼申し上げます。 まずは、郡司大臣、そして佐々木副大臣、本当に御就任おめでとうございます。 そして、ここにいらっしゃる、今笑顔でお応えいただいた仲野政務官、岩本副大臣、そして森本政務官、御尽力いただいたことに本当に敬意を表しますとともに、私ども、農水委員会のメンバーとしてしっかりと、大臣が所信表明の中でおっし
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。道休誠一郎君。
○金森主査代理 これにて道休誠一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 〔金森主査代理退席、主査着席〕 —————————————
○道休分科員 民主党の道休誠一郎でございます。 きょうは、分科会におきましてこういう機会を与えていただきまして、ありがとうございます。実は私、個人的には外務省関係の案件というのは一番興味があるんですが、ただ、委員会は農水委員会に属しておりまして、こういう機会を与えていただいて本当に喜んでおります。ありがとうございました。 先ほどから難民の受け入れについての問題が出ておりますので、実は私も、いろいろな質問をさせていただこうと思って
○金森主査代理 これにて遠山清彦君の質疑は終了いたしました。 次に、道休誠一郎君。
○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎君 笹木 竜三君 竹田 光明君 道休誠一郎君 柚木 道義君 あべ 俊子君 松浪 健太君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎君 笹木 竜三君 竹田 光明君 道休誠一郎君 柚木 道義君 あべ 俊子君 松浪 健太君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎さん 笹木 竜三さん 竹田 光明さん 道休誠一郎さん 柚木 道義さん 棚橋 泰文さん 松浪 健太さん 池坊 保子さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
○道休委員 民主党の道休誠一郎でございます。本日は、私にこのような質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 まず、質問に入ります前に、一言申し上げたいと思います。 三月十一日に発生いたしました東北、関東を中心とする東日本を襲った大地震とそれに伴う津波の死者・行方不明者、二万八千人を超える現状でございますけれども、この数についてはまだまだふえる可能性もあるということで、大変な大災害が起こっています。まず、亡くなられ
○小平委員長 これにて防衛大臣に対する質疑は終了いたしました。 防衛大臣は御退席いただいて結構です。 質疑を続行いたします。道休誠一郎君。
○道休委員 民主党の道休誠一郎でございます。 きょうは、予定されております家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案について、私も、議員としてここに、この家伝法の話以外にも個人的にはいろいろと興味のあることがございます。攻めの農政をやっていくために、戸別所得補償制度や六次産業化、そしてFTA、EPA、TPP、いろいろな問題について関心はあるんですけれども、きょうは一年生として、愚直に家伝法の改正に関しまして質問をさせていただきますので、
○山田委員長 次に、道休誠一郎君。
○山田委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、高病原性鳥インフルエンザの発生状況等の実情調査のため、去る十日から十一日までの二日間、鹿児島県及び宮崎県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告いたします。 報告に当たり、今回の高病原性鳥インフルエンザの発生及び新燃岳の噴火により被害を受けられた方々に対し、衷心よりお見舞い申し上げ
○道休委員 民主党の道休誠一郎でございます。 私は、今回、先生方、口蹄疫対策検証委員会報告書並びに口蹄疫の疫学調査に係る中間取りまとめ等に御尽力をいただきましたことに対しまして、宮崎県選出の国会議員の一人として、また宮崎県民の一人として、厚く御礼を申し上げたいと思っております。本当にありがとうございます。 私自身、参考人の先生方への質問というのは初めてやらせていただくものですから、非常になれないところもございまして、国会の質問は