遠藤宣彦 に関する国会発言
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○遠藤(宣)委員 おはようございます。自由民主党の遠藤宣彦でございます。 本日は、このような機会をいただきましたこと、心からお礼を申し上げたいと思います。 また私自身、国会議員として、このような緊張、そして責任を感じる場面というのはございません。と申しますのは、やはりこの法案は、人間の生と死という本当に人の尊厳にかかわる問題、しかしながら一方において、こうしている間に移植を受けられずに死んでいる人たちもいる、こういったときに、ど
○田村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
○遠藤(宣)委員 おはようございます。自由民主党の遠藤宣彦でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。今回のタクシーの規制の問題、ちょっと広い視点といいますか、歴史的に今どういう時点にあるか、そういうようなお話からさせていただきたいと思います。 日本はかつて、私が役所に入る前ぐらいですね、七〇年代から八〇年代、ジャパン・アズ・ナンバーワンとか日本を見習うべきだという話がいっぱいありました。そ
○望月委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
○宮下主査代理 これにて遠藤宣彦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午後二時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
○遠藤(宣)分科員 自由民主党の遠藤宣彦でございます。 きょうは、環境大臣に御質問する機会を得られまして大変感謝をしております。 私は、委員会に割と多く入っておりまして、内閣委員会、総務委員会、国土交通委員会、厚生労働委員会に消費者特別委員会。ぜひともこちらで質問したいとずっと思っていたんですが、きょうやっと念願がかないました。 斉藤大臣におかれましては、国土交通委員会のときに御一緒させていただいていろいろお話をさせていただ
○宮下主査代理 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤宣彦君。
○遠藤(宣)委員 おはようございます。自由民主党の遠藤宣彦でございます。 私はこの厚生労働委員会で初めての質問となります。数多くの論客の方々がいらっしゃって、そしてまた最も国民生活に身近なこの委員会で、しかも平成二十一年度の一番初めの日に質問をさせていただくということで、大変感謝をしております。私自身はほかにもいろいろな委員会に入っておりますけれども、今回が初めての厚生労働委員会の質問ということで、基本的な厚生労働行政についての認識
○田村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
○赤松委員長 時間が来ましたので、これで遠藤宣彦君の質問は終わりにします。
○遠藤(宣)委員 おはようございます。自由民主党の遠藤宣彦でございます。 きょうは、参考人の皆様方、お忙しい中ありがとうございます。また、こういった機会をいただきましたことを感謝申し上げたいと思います。 いただいた時間が十五分ということでございますので、今回のこの問題がなぜ出てきたのか、旧郵政の体質論、そしてまたそれをどう克服していけばいいか、こういった観点から私の考えを述べさせていただいて、そしてそれに対して皆様方からコメント
○赤松委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
○田野瀬主査 これにて遠藤宣彦君の質疑は終了いたしました。 次に、井澤京子君。
○遠藤(宣)分科員 福岡一区の自民党衆議院議員の遠藤宣彦でございます。 私自身、この文部科学省に対しての質問をずっと心待ちに待っておりました。常任委員会を四つと特別委員会一つに入っているものですから、なかなかこちらで、文部科学委員会は差しかえで質問の機会をいただこうと思っていたんですけれども、ようやくきょう、そのチャンスがめぐってまいりました。 私自身は今、八歳の娘と八カ月の息子がいる、紛れもない現職の父親といいますか、現職のパ
○田野瀬主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
○下村主査 これにて遠藤宣彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○遠藤(宣)分科員 福岡一区の遠藤宣彦でございます。 きょうは御質問の機会をいただきましてありがとうございます。私は常任委員会に何と四つ、特別委員会に一つ入っているものですから、ぜひ法務省にいろいろ御質問したいなと機会をずっとうかがっていたんですが、なかなか今までありませんでした。満を持して法務省にいろいろお伺いをしたいと思っておりますので、どうかよろしくお願いいたします。 法務省所管のものというのは、一見地味に見えますけれども
○下村主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。遠藤宣彦君。
○遠藤(宣)委員 自由民主党の遠藤宣彦でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 短い時間ですので、まとめて質問をしてまとめてお答えをいただくという形で、絞っていきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 まず、一番初めにお伺いしたい点でございますが、公営住宅あるいは集合住宅、日本の住宅事情は、いろいろありますけれども、私たち、日本の社会の中でいまだに公営住宅というものが極めて大き
○望月委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。