遠藤武彦 に関する国会発言
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○馬淵委員 明確ではない、覚えておられないということでありますので、結構です。私の方で調べたことで申し上げます。 当時の赤城農水大臣の辞任について、総理は、これは当然、全て私に責任がある、任命責任は痛感していると述べられ、さらに、約束してきたことを実行することが最大の使命だとおっしゃっています。ここでも任命責任を認め、その上で、約束してきたことを実行することが使命、すなわち政策の推進をうたっておられます。西川大臣に対しておっしゃった
○馬淵委員 民主党の馬淵でございます。 きょうは予算委員会基本的質疑、政治と金の問題、これがこの国会でも大きく取りざたをされております。総理御自身、就任され、その就任の会見の中でも、信頼なくして改革なし、信頼を取り戻すことが喫緊の課題である、このようにお話をされていました。そして、この福田内閣、かつての安倍内閣の閣僚の大部分をそのまま引き継ぐ形で福田内閣を発足されたわけでありますが、この福田内閣においても、私は、前内閣の問題であるか
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。遠藤武彦君。
○今井委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事遠藤武彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○井上(喜)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長遠藤武彦君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○泉信也君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、政治資金規正法の一部を改正する法律案(衆第四号)は、政党及び政治資金団体以外の政治団体間の寄附を、同一の政治団体に対しては年間五千万円以下に制限する措置を講ずるとともに、政治資金団体に係る寄附の方法について預貯金の口座への振り込みによることを義務付けようとするものであります。
○衆議院議員(遠藤武彦君) ただいま議題となりました政治資金規正法の一部を改正する法律案につきまして、趣旨及び内容を御説明いたします。 現行法では、政治団体の支部が解散した場合、その支部の代表者及び会計責任者であった者のみが、当該支部の解散届と収支報告書を提出することとなっております。このため、支部が解散したにもかかわらず、これらの者が政治資金規正法上の解散届を提出しない場合は、届出上は支部がなお存在しているかのような外観が残ってし
○委員長(泉信也君) 次に、政治資金規正法の一部を改正する法律案(衆第九号)について、提出者衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長遠藤武彦君から趣旨説明を聴取いたします。遠藤武彦君。
○遠藤武彦君 ただいま議題となりました各法律案のうち、佐田玄一郎君外六名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案及び松本剛明君外七名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、佐田玄一郎君外六名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案は、政党及び政治資金団体以外の政治団体間の寄附を、同一の政治団体に対しては年間
○議長(河野洋平君) 日程第一、松本剛明君外七名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案、日程第二、佐田玄一郎君外六名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、日程第三、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告及び趣旨弁明を求めます。政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長遠藤武彦君。 ——————————
○井上(喜)委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤武彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤武彦君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
○加藤(公)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、遠藤武彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○遠藤武彦君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、長野県木曽郡山口村の区域が岐阜県中津川市に編入されたことに伴い、衆議院小選挙区選出議員の選挙区及び衆議院比例代表選出議員の選挙区の改正を行おうとするもので、当該編入合併に係る区域については、選挙区は従前の区域によるものとする公職選挙法の規定は適
○議長(河野洋平君) 日程第二、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長遠藤武彦君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔遠藤武彦君登壇〕
○増田委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤武彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤武彦君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
○中村(哲)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、遠藤武彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○遠藤委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、皆様方の御推挙によりまして委員長に選ばれました遠藤武彦でございます。 ごらんのとおり、歴代の議長経験者が掲げられておる部屋でございまして、これを見ただけでも気が引き締まる思いがいたします。 政治倫理などという、最も似つかわしくないような私にとりましての役職でございますが、皆様方の御指導と御鞭撻をいただきながら、何とか、どうにかこうにか務めてまいりたい、こう思います
○増田委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤武彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤武彦君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
○井上(和)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、遠藤武彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○遠藤小委員長 これより北朝鮮による拉致及び核開発問題等に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、小委員長に就任いたしました遠藤武彦でございます。 皆様方の御協力を賜りまして、中身の濃い、濃密な審議、そして公正円滑な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 北朝鮮による拉致及び核開発問題等に関する件について調査を進めます。 本件調査のため、本日