野上徹 に関する国会発言
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○田名部匡省君 まあ皆さんも全部これごらんになってないんだろうと思うんですけれども、これは本当によくできているんです。今起きていることがこれ全部この中に入っているんですよ。そう思ったからこれ作ったんだ。 私は、かつて大野明さんが予算委員長のときに、私と近藤元次君が若い理事で入ったんですよ。私に二時間質問せいと、何やろうかなと思って、二時間も。後藤田さんと武藤嘉文さんに何をやったらいいですかねと。何やりたいと言うから、ODAでもやりま
○田名部匡省君 このときも政府委員の答弁で、一つの庁を作って、そのという答弁があったんです。でも、やらないことになりましたと。こういうことですが、いいことは率先して、そうしてみんなが効率よく動けるようにすべきだと私は思いましてね。 かつて安倍外務大臣のお供をして、イラン・イラク戦争のとき、野上徹代議士と私と今の官房副長官、安倍外務大臣の奥様も一緒に行かれまして、戦争さなかでしたから。そのときに行って、イラクに、これは日本からの援助だ
○田名部匡省君 最初に安倍官房副長官にお願いします。 思い起こすと、私の生みの親は、扇大臣もそうですけれども、福田赳夫先生で、育ての親があなたのお父さんの安倍晋太郎先生でした。ちょうどアフガンでいろいろ問題が起きていますけれども、当時、安倍外務大臣の随行であなたと一緒に、野上徹代議士と一緒にイラン・イラク戦争のさなかに行きました。いろいろ御苦労はあると思いますが、一生懸命頑張っていただきたい、こう思います。 きょうは、小泉総理が
○野田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑者にあらかじめ申し上げますが、質疑の際は、まず質疑する参考人のお名前をお示し願います。 なお、念のため参考人に申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得ることになっております。また、参考人は委員に対し質疑をすることはできないことになっておりますので、あらかじめ御承知おき願います。また、時間の制約がございますので、お答えはなるべく簡潔にお願いいたします。 質疑の申し出が
○粕谷委員長 これをもちまして野上徹君の質疑は終わりました。 続きまして、上坂昇君の質疑に入ります。
○渡辺(秀)委員長代理 野上徹君。
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野上徹君。
○中島委員長 次に、野上徹君。
○弥富事務総長 まず最初に、野上徹さんの議員請暇についてお諮りいたします。次に、日程第一につきまして、有馬社会労働委員長の報告がございます。修正であります。次いでお手元に配付してございます順序に従いまして、五人の方から討論が行われます。次いで本案につき採決いたします。この採決は記名投票をもって行います。本日は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第三十一号 昭和五十九年七月十三日 午後一
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、野上徹君より、七月十月日から二十一日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(福永健司君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 野上徹君から、海外旅行のため、七月十四日から二十一日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中島委員長 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及び航空業務に関する日本国政府とスリ・ランカ民主社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野上徹君。
○中島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、野上徹君を理事に指名いたします。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴ない、現在理事二名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○青木委員長 これより会議を開きます。 石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。野上徹君。
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野上徹君。