鈴木克昌 に関する国会発言
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○枝野委員 それで、私の過去の国会での発言も引用していただいて大変光栄でございますが、確かに当時から、できるだけ国民投票運動は自由であるべき、法規制をかけるべきではない、私もそういう立場でしたし、全体もそういう立場であったと思っております。 ただ一方で、テレビコマーシャルに代表されるような部分のところで、特に、量的な偏在などが全部自由放任でいいのかどうかということについては大変重要なテーマであると。 そして、当時の議論では、先ほ
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。 〔委員長退席、坂本(哲)委員長代理着席〕
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。 〔委員長退席、坂本(哲)委員長代理着席〕
○竹内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木克昌君。
○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そうしましたら、次の質問に行かせていただきますけれども、同じく、同じ日の十一月十七日の総務委員会であります。 先ほど鈴木克昌委員も質問した消防分野についてであります。女性消防吏員に対するセクシュアルハラスメントの実態調査と対策検討をお願いしたいということで、質問させていただきました。大庭参考人からは、消防庁の次長でありますが、検討するという旨の答弁をいただきました。 これについても、
○鈴木(克)委員 鈴木克昌でございます。 私は、きょう、五点ほどお伺いをしたいと思って準備をしてきたんですが、まず最初はふるさと納税、そして二つ目が地方創生の財政上の問題、三つ目が上下水道事業に対する財政措置、四つ目が女性消防職員のためのハード面の環境整備、五つ目がマイナンバーの導入状況ということでありますが、限られた時間でありますので、恐らく、一問で終わってしまうのか、二問で終わってしまうのか、わかりません。その点、御準備をいただ
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。
○赤嶺委員 御異議なしと認めます。よって、鈴木克昌君が委員長に御当選になりました。 委員長鈴木克昌君に本席を譲ります。 〔鈴木委員長、委員長席に着く〕
○國場委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鈴木克昌君を委員長に推薦いたします。
○近藤(昭)委員 部長、お答えありがとうございます。今、ある種、想定をしながらマニュアルをつくって指導しているんだ、こういうことであります。 ただ、先ほど来から繰り返しておりますが、マニュアルをつくって助言そして指導していく、そうした行動がきちっと徹底をされて、実際、ハラスメント防止の実効性を高めていく、このことが本当に重要だと思うんです。 そういう意味では、先ほど来、長時間労働の実態についての質問、また、それぞれ自治体での調査
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。
○初鹿委員 今の答えが全てを物語っているんだと思いますが、二十九日にそういう発言をしていて、六月一日に再延期を表明して、その二日や三日で麻生大臣の気持ちが変わっているとは思えないので、本音はやはり、安倍総理の判断はいかがなものだったのではないかなと今でも思っているんじゃないかと私は推測をいたします。これは答弁は求めません。 ただ、私も、今の状況で消費税を上げるべきではないと思っています。でも、やはり安倍総理の理屈が余りにもよくわから
○御法川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木克昌君。
○鈴木(克)委員 鈴木克昌でございます。 それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、私の今回の質問の流れは、総務省はあくまでも、地域に寄り添い、地方とともに業務を行っていく、そういう省庁であるべきであるし、そうあってもらいたいという思いの中で少し質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、冒頭、自民党の鈴木議員からもあったわけでありますが、鳥取地震、いまだに五百人を超える方々が難儀な生活をされてお
○竹内委員長 次に、鈴木克昌君。
○赤嶺委員 御異議なしと認めます。よって、鈴木克昌君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長鈴木克昌君に本席を譲ります。 〔鈴木委員長、委員長席に着く〕
○堀井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鈴木克昌君を委員長に推薦いたします。
○保岡会長 次に、去る平成二十三年十一月十七日の憲法審査会幹事会において、「会長が会長代理を指名し、野党第一党の幹事の中から選定する。」との申し合わせを行っております。 この申し合わせに基づき、会長は、会長代理に民進党・無所属クラブ所属幹事鈴木克昌君を指名いたします。 ————◇—————